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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。
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2824TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00脱線した列車の金髪の属州民と話す
2925TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01供えられた石にエモート「祈る」をする
3026TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02金髪の補給隊員と話す
3127TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す
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5248TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
5349TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。 今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、 帰国を希望するか確認しておきたいのです。
5450TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。 それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。 その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!
5551TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。 ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、 解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!
5652TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、 次の支援任務に支障が出てしまうので……。 脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!
5753TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、 皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。
5854TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。 恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。 それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。
5955TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。 こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?
6056TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000何と言う?
6157TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001故郷に帰りたいか聞きに来た
6258TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002ガレマルドから出たいか聞きに来た
6359TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。 それに答える前に、ひとついいかな? ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。
6460TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012戦闘が激化する中、 物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、 爆風に巻き込まれてね……。
6561TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。
6662TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。
6763TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020墓標代わりの石が供えられている……。 「供えられた石」に対して「祈って」みよう。
6864TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030ありがとう……。 きっと彼も、喜んでいるだろう。
6965TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。 帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、 ガレマルドへ連れてこられたんだ。
7066TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、 それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。 だが、ふと考えてしまうんだ……。
7167TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033置いてきた妻子は生きているのだろうか。 生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。 いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。
7268TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034……俺は少し考えてから戻るよ。 君は先に戻っていてくれ。
7369TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。 何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。
7470TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040おかえりなさい! こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。 解放者殿はいかがでしたか?
7571TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041そうでしたか……。 なんと言っていいか、難しい問題ですね……。
7672TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。 キャンプ・ブロークングラスへ戻り、 派遣団に報告しましょう。
7773TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050解放者殿、無事に報告も終了しました。 これにて一連の任務は完了です。 おつかれさまでした。
7874TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。 だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、 居ても立っても居られなくて……。
7975TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052それで、今回の任務に志願したってわけです。 でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。
8076TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053でも、まだ諦めてはいないんですよ。 残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、 また一緒に暮らしたいんです。
8177TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、 属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。 聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。
8278TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。 それでは、ご協力ありがとうございました~!
8379TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004(★未使用/削除予定★)