Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzc011_04220.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

5.0 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのメヌキは、どこか心配そうな様子だ。
51TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_01
62TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_02
73TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_03
84TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_04
95TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_05
106TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_06
117TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_07
128TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_08
139TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_00<Sheet(EObj,2012040,0)/>で待機し、ホレア・カンピを監視する
2925TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_01木箱を見張る青年と話す
3026TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_02メヌキに報告
3127TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_03
3228TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_04
3329TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_05
3430TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_06
3531TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_07
3632TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_08
3733TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_09
3834TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_10
3935TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_11
4036TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_12
4137TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_13
4238TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_14
4339TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_15
4440TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_16
4541TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_17
4642TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_18
4743TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_19
4844TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_20
4945TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_21
5046TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_22
5147TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_23
5248TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_000なあ、拙者の出で立ち、 それほど恐ろしげに見えるであろうか?
5349TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_001実はな、見回りをしていた時に、 倉庫の側で現地人らしき青年と出会ったのだが…… 保護しようと声をかけたところ、逃げ出してしまったのだ。
5450TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_002聞けば、かの倉庫は、 属州から運ばれてきた穀物が保管されていたそうでな。 おそらく、食べ物に困り、忍び込んだのであろう。
5551TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_003なればこそ、拙者は、かの青年のことが心配だ。 貴殿であれば、あるいは……。
5652TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_004すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!
5753TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_005すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!
5854TEXT_AKTKZC011_04220_SYSTEM_000_010青年が木箱を持ち去った。 第IV市外駅の方へ向かったようだ、追いかけよう。
5955TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_020……い、いったい何の用だ!?
6056TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_021なんだ、全部見られてたのか……。 だが、もう放棄された倉庫から何を運び出そうが、 アンタに文句を言われる筋合いはないだろ。
6157TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_022一緒に暮らしてる仲間もいるんだ。 だから、異国の軍隊の世話になる気はないね。 この荷物も、少し休めば自分で運べるから放っておいてくれ。
6258TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_023そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。
6359TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_024そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。
6460TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_030時間がかかったようだが、青年は現れたのか?
6561TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_031そうか……。 我らの助けなど、受けたくはないと……。
6662TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_032いかに仲間がいるとはいえ、この状況では心配だが…… こちらの一方的な考えで彼を保護したところで、 良き結果には繋がらない、か……。
6763TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_033何とか彼らに警戒を解いてもらえるよう、 手立てを考えながら、倉庫の周辺の危険を取り除いておこう。 とにかく助かった、礼を受け取ってくれ。