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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZF008_04263_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パーラカの里のアウラ族の父親は、娘を探しているようだ。
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2824TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_00赤い上着の少女を探して同行させる
2925TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_01赤い上着の少女を連れて頼まれた花を入手
3026TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_02赤い上着の少女を連れて プルシャ寺院にいるアウラ族の父親と合流
3127TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_03<Sheet(EObj,2012612,0)/>に<Sheet(EventItem,2003377,0)/>を置く
3228TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_04アウラ族の父親と話す
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5248TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_000君は、メヴァンの赤ん坊を助けてくれた人! すまないが、私の娘を探すのを手伝ってくれないか!? ひとりで森に行ってしまったようなんだ!
5349TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_001里の者にも手伝ってもらっているが、 手が足りなくてプルシャ寺院方面は、まだ誰も行けていない。 いっしょに探してくれると助かる!
5450TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_002私の娘……「赤い上着の少女」を見つけたら、 プルシャ寺院の前で合流しよう。 どうか、よろしく頼む……!
5551TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_010ふえ……<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、誰……?
5652TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_011お父さんが、探してるの……? ごめんなさい……でも、プルシャ寺院に行く前に、 お花を摘ませてほしいの……。
5753TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_012「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」…… どうしても必要なものだから、よろしくお願いします!
5854TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_013(★未使用/削除予定★)
5955TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_015(★未使用/削除予定★)
6056TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_016(★未使用/削除予定★)
6157TEXT_AKTKZF008_04263_Q1_000_000何をする?
6258TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_001話す
6359TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_002同行状態を解除する
6460TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_003キャンセル
6561TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_020「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」…… どうしても必要なものなの……。
6662TEXT_AKTKZF008_04263_Q2_000_000同行状態を解除します。本当によろしいですか?
6763TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_030<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、何かご用なの? それなら私、さっきの場所で待ってるね。
6864TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_040おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。 それじゃあ、出発しましょう。
6965TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_100_060これが、赤い上着の少女の言っていた花だろうか? 彼女を連れてきて、ともに摘んだ方がよいかもしれない。
7066TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_060このクエストを進行させるには、 赤い上着の少女が同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
7167TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_070この赤いお花は、 人みたいなマヌシャの神様たちが好きなんだって。
7268TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_071血の色みたいな赤い花びらは、「命」を意味するんだって。 マヌシャの神様たちにとって血は力の源…… だから、大好きなんだって、お母さんが教えてくれたんだ。
7369TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_070この橙色のお花は、 獣みたいなムリガの神様たちが好きなもの。
7470TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_071橙色は、お日様の光の色……。 ムリガの神様は、お日様から力を得るから、 この花が好きなんだって、お母さんが言ってたよ。
7571TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_071同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに花を摘もう。
7672TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_100_060こちらに娘はいなかったよ……。 君の方にも、本当にいなかったのかい?
7773TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_060同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
7874TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_080ああ……よかった……。 無事に見つかって……。
7975TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_081心配かけてごめんなさい……。 でもね、どうしてもお母さんに会いたくて…… だからお花を持って、プルシャ寺院に来たかったんだ。
8076TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_082神様の好きなお花をお供えすれば、 お母さん、きっと帰ってくるよね……?
8177TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_083<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、いっしょにお供えしてくれる? 私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、 お供えして神様に贈ってあげよう!
8278TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_085私は「<Sheet(EventItem,2003376,0)/>」を、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は「<Sheet(EventItem,2003377,0)/>」を、 お供えして神様に贈ってあげよう!
8379TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_086この子の母親は……あの獣に……。
8480TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_090<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう! これでお母さんは、帰ってくるはずだよ!
8581TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_091そうだな……。 さあ、帰ってきたときに安心できるよう、 里へ戻って、お母さんが好きだったスープを作ろう……。
8682TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_092ここまで付き合ってくれて、ありがとう。 礼は里でさせてくれ。
8783TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_100ああ、君か。 娘は家に帰したよ……とても上機嫌だった。
8884TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_101プルシャ寺院は、先祖の魂に会えると伝えられる場所でね。 娘は、先の騒動で命を落とした母親に、会えると思ったのだろう。
8985TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_102あの子には、もうひとりで里を出ないよう教えておくよ。 迷惑をかけたが、本当にありがとう。 報酬を受け取ってくれ。
9086TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_050(★未使用/削除予定★)