Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzf020_04275.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

7.3 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ダーマ区の星戦士団の守衛長は、揉め事を収めようとしているようだ。
51TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_01
62TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_02
73TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_03
84TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_04
95TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_05
106TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_06
117TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_07
128TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_08
139TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_00星戦士団の守衛長と話す
2925TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_01星戦士団の守衛長と話し、強面のアウラ族を密かに尾行
3026TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_02星戦士団の守衛と話す
3127TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_03
3228TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_04
3329TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_05
3430TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_06
3531TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_07
3632TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_08
3733TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_09
3834TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_10
3935TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_11
4036TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_12
4137TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_13
4238TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_14
4339TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_15
4440TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_16
4541TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_17
4642TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_18
4743TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_19
4844TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_20
4945TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_21
5046TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_22
5147TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_23
5248TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_001んだコラ……ガンくれてんじゃねえよ。
5349TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_002お願い、指輪を返して……!
5450TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_003どうか落ち着いてください……。
5551TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_004あなたは、終末騒動の際に戦ってくださった冒険者の……? これは僥倖……どうか今は何も言わず、 自然に振る舞ってください。
5652TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_005盗んだなんてふっかけるなら、証拠くらい持ってきやがれ。 俺ァもう行くぜ、このクソどもが……。
5753TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_006ああ、そんな…… 形見の指輪なんです、お願いします……! ううっ……。
5854TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_007もう、いいでしょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……ですよね。 ……どうかひとつ、我々の捜査にご協力願えませんか?
5955TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_008すでに察していらっしゃるかもしれませんが、 あちらの女性が、先程の男に指輪を盗まれたと訴えているのです。 物的証拠はありませんが、嘘をついているようにも思えない。
6056TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_009そこで、表向きは争いを諫めつつ、 あの男を泳がせて、尾行しようと考えていたのです。 疑いをかけられたことで、動きを見せる可能性がありますからね。
6157TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_010とはいえ、星戦士があからさまに後をつけては怪しまれる。 異国人であるあなたを道案内しているように装うことで、 より確実に尾行したいのです……いかがでしょう?
6258TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_011心強い……! では、さっそく「強面のアウラ族」を追いましょう。 「ユジュ区」の方へ向かっていましたね。
6359TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_012この方は、ご安心いただけるよう、誠意をもって保護します。 いま帰してしまうと、裏で危害が及ぶ心配があるから…… という、守衛長の指示です。
6460TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_013ううっ、嘘なんてついてないんです、本当にっ……!
6561TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_014どうぞ、自然に振る舞ってください。 このまま様子をうかがってみましょう。
6662TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_015星戦士団もチョロいもんだな。 終末騒動で街は混乱してるし、 金も物も奪い放題だぜ……!
6763TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_016何かを取り出して見ていましたね、やはり盗んだ指輪でしょうか。 ……ならばこのまま泳がせることで、 盗品を金に換える決定的瞬間を押さえられるかもしれません。
6864TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_017では、異国人のあなたを案内している形で、 尾行を始めましょうか。 「強面のアウラ族」に見つからないよう、ご注意ください。
6965TEXT_AKTKZF020_04275_SYSTEM_000_018(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_AKTKZF020_04275_SYSTEM_100_018(★未使用/削除予定★)
7167TEXT_AKTKZF020_04275_Q1_000_001強面のアウラ族の「尾行」に再挑戦しますか?
7268TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_019おや、どうされました? 大丈夫、あの男も、まだそこにいます。 気を取り直して、尾行を続けましょう。
7369TEXT_AKTKZF020_04275_MOUNTAINEER04275_000_020(-陰気な山師-)お前、この指輪……最近じゃめっきり出回らなくなった、 希少翡翠を使った細工物じゃねえか。 ヒヒヒ、こりゃあいい、高く売れるぜ……。
7470TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_021仲間らしき人物に、指輪を渡しましたね! やはり盗んでいたか……私は彼らを監視しますので、 どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!
7571TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_022私は彼らを監視しますので、 どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!
7672TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_023戻られましたか、状況はいかがです?
7773TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_024希少翡翠の指輪……保護している女性の証言と一致します。 やはりあの男が盗んでいたのですね。 もはや言い逃れはさせません。
7874TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_025……さっそく、応援に向かいます。 なあに、小悪党の2人や3人、我らだけで十分。 あなたの手を煩わせるまでもありませんよ。
7975TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_026これで、あの女性に指輪を取り返してあげられる。 ご協力、誠にありがとうございました。 では、私は急ぎますので……!