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40TEXT_AKTKZG007_04282_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園のパラモノスは、冒険者のことを見つめている。
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2824TEXT_AKTKZG007_04282_TODO_00弱らせた<Sheet(BNpcName,10590,0)/>に<Sheet(EventItem,2003342,0)/>を使い捕獲
2925TEXT_AKTKZG007_04282_TODO_01パラモノスに<Sheet(EventItem,2003343,0)/>を渡す
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5248TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_000そなた、誰が創ったか知らないが、 武器を持っているということは、 ずいぶんと戦闘に長けた使い魔のようだのう。
5349TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_001褒美をやるから、 <Sheet(BNpcName,10590,0)/>という創造生物の捕獲をお願いできないかね?
5450TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_002<Sheet(BNpcName,10590,0)/>はなかなかに気性が荒く、 並みの使い魔では、返り討ちに遭うのが落ちなのだ。 そこへちょうどよく、そなたが通りかかったものでな。
5551TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_003ある程度弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003342,0)/>で、 「<Sheet(BNpcName,10590,0)/>」を3体ほど捕獲してきておくれ。 飼育区画である「芽吹きの玄関」にいるから、頼んだぞ。
5652TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_005ある程度弱らせてから、<Sheet(EventItem,2003342,0)/>で、 「<Sheet(BNpcName,10590,0)/>」を3体ほど捕獲してきておくれ。 飼育区画である「芽吹きの玄関」にいるから、頼んだぞ。
5753TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_010<Sheet(BNpcName,10590,0)/>の捕獲は完了したかの?
5854TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_011うむ、これほどよく育った<Sheet(BNpcName,10590,0)/>に屈さぬとは、 ずいぶんと強靭に創られているのだな。 さすがだのう。
5955TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_012この<Sheet(BNpcName,10590,0)/>たちは、 これからアナイダ・アカデミアへ搬出されるのじゃ。 というのも……
6056TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_013ここエルピスは、 新たに創られた創造生物を世界に解き放っても良いものか、 判断を下すための施設であることは、知っておるかな?
6157TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_014裏を返せば、ここで観察対象となっている創造生物のイデアは、 通例、創造物管理局では引き出すことができぬ。 まだ認可されていないからの。
6258TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_015ゆえに、観察中の生物を研究する際には、 エルピスに存在する個体を搬出するのじゃよ。
6359TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_016獰猛な生物は世界に与える影響が強いため、 認可のための評価は必然、厳しいものになる。 いまのうちに研究用の個体を確保しておきたいのだろうなぁ。
6460TEXT_AKTKZG007_04282_PARAMONOS_000_017…………と、使い魔にそんな話はつまらなかったかの? 褒美を持たせるから、それで許しておくれな。 戻って、主人によく褒めてもらうといい。