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40TEXT_AKTKZH001_04296_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスにいる戦闘生物担当の観察者は、実証したいことがあるようだ。
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2824TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_00戦闘生物担当の観察者と話す
2925TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_01<Sheet(BNpcName,10999,0)/>を討伐
3026TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_02戦闘生物担当の観察者と話す
3127TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_03戦闘生物担当の観察者と再度話す
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5248TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_000君、使い魔だよね? いきなりで悪いけど、戦闘が得意だったりするかい?
5349TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_001そうかそうか、戦える子ならちょうどよかった! 少しだけ、手を貸してほしいんだよ。
5450TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_002実は、施設の門番として創られた、 「単眼の巨人」の強さを測るよう頼まれていてね。 物は試しと、ロティスをけしかけてみることにしたんだ。
5551TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_003そうしたら、巨人がたったの一撃でのされたうえに、 興奮したロティスが逃げ出してしまったんだよ。 君には、そのロティスへの対処を頼みたい。
5652TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_004僕としては、無駄に大型な創造生物よりも、 君のような小型の使い魔のほうが有用だと思っていてね。 その実証もかねていたりするんだけど……お願いできるかな?
5753TEXT_AKTKZH001_04296_Q1_000_005何と言う?
5854TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_001ご褒美を奮発してくれるなら!
5955TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_002しかたないなぁ
6056TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_006ちゃんとご褒美をあげるから、よろしく頼むよ。 ロティスたちは、ポイエテーン・オイコスの東で戦わせたんだ。 まずはそちらへ向かって、一緒にあたりを調べてみよう。
6157TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_007来た、来た! どうやら私たちは、ちょうどいいところにやってきたようだ。 逃げ出したロティスが、戻ってきているみたいなんだよ。
6258TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_008ロティスは、倒した相手から養分を吸って摩耗を補うんだけど、 さっきは興奮して走っていってしまったからね……。 疲れたから、補給しに戻ってきたんだろう。
6359TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_009私は気絶しているこの子を見ておくから、 君は今のうちに、「<Sheet(BNpcName,10999,0)/>」を鎮めておくれ。
6460TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_010私は気絶しているこの子を見ておくから、 君は今のうちに、「<Sheet(BNpcName,10999,0)/>」を鎮めておくれ。
6561TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_011いやぁ、お見事だね! 戦闘が得意というだけあって、君は素晴らしいよ!
6662TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_012倒れている巨人を運ぶのは大変そうだし、 運搬が得意な創造生物を、手配してもらうことにするよ。 ひとまず、ポイエテーン・オイコスへ引き揚げよう。
6763TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_013おつかれさま。 君の戦いぶりを見て、やっぱり小型で小回りがきく子のほうが、 戦い方にも応用がきくし、最高だと確信できたよ。
6864TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_014今度、使い魔を設計するときは、参考にさせてもらうよ。 さあ、ご褒美を受け取っておくれ!