Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKma107_04363.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

11 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_00アルケイオン保管院前のアルフィノは、中の様子を窺っている。
51TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_01
62TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_02
73TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_03
84TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_04
95TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_05
106TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_06
117TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_07
128TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_08
139TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_09
1410TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_10
1511TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_11
1612TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_12
1713TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_13
1814TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_14
1915TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_15
2016TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_16
2117TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_17
2218TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_18
2319TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_19
2420TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_20
2521TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_21
2622TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_22
2723TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_23
2824TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_00保管院の案内係と話す
2925TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_01ヤ・シュトラと話す
3026TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_02アルケイオン保管院で情報を集める
3127TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_03仕事中のグリーナーを探す
3228TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_04<Sheet(EObj,2011839,0)/>に向かい、麻酔針で対象の鳥を眠らせる
3329TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_05アルフィノと話す
3430TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_06
3531TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_07
3632TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_08
3733TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_09
3834TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_10
3935TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_11
4036TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_12
4137TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_13
4238TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_14
4339TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_15
4440TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_16
4541TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_17
4642TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_18
4743TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_19
4844TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_20
4945TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_21
5046TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_22
5147TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_23
5248TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_000道を進んでる途中で、霧がかかってこなかった? あれも、環境を再現するために、 人の手で発生させてるらしいわよ。
5349TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_005シャーレアン屈指の資料保管庫…… 久々だし、ゆっくり見て回りたいところだけれど、 さすがに機会を改めることにするわ。
5450TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_010ごめんなさい、身体の方は大丈夫よ! というか、多分これは不調なんじゃなくて……
5551TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_011……ううん、やっぱりあとで話すわ。 もう少し、このまま調査を続けさせて!
5652TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_020では、さっそく、アルケイオン保管院に入ってみよう。 建物の中に「保管院の案内係」がいるはずだ。
5753TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_030すみません。 保管院の中を見学したいのですが、よろしいでしょうか?
5854TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_031あなた方は……当院の職員ではありませんね。 グリーナーのようでもなさそうですが、所属を伺えますか?
5955TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_032バルデシオン委員会の者です。 この施設は、一般開放されている区画であれば、 誰でも利用できたと思うんですが……。
6056TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_033……ええ、普段ならば。 しかし今は、緊急の大整理が行われているため、 関係者以外は立ち入り禁止になっています。
6157TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_034仕方がないわね……。 惜しいけれど、ほかの施設をあたりましょうか。
6258TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_035ここには、ラヴィリンソス中層に繋がる昇降機もあったはず。 それだけお借りしても?
6359TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_036残念ですが…… 昇降機についても、荷運びを優先させるために、 一般の方の利用を止めております。
6460TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_037じゃあ、もうどこにも行けないってわけ!?
6561TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_038ご不便をおかけしますが、 大整理が終了したあとに、改めてお越しください。
6662TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_039それじゃあ意味がないわ……。 せっかく手掛かりを掴めたのに……。
6763TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_040ひとまずここを出て、 何か、ほかにできることを考えましょう。
6864TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_041……バルデシオン委員会、か。
6965TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_050施設の利用まで停止してしまうだなんて、 哲学者議会も本腰を入れているようだね……。
7066TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_055入れないなら入れないって、大々的に告知しておいてほしいわ。 私たちも困るけど、学生たちだって、 「臨時休館」は大ッ嫌いなんだから!
7167TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_060ラヴィリンソスは、すり鉢状の構造をしているの。 今いるのが、いちばん外側の「アウターサーキット」で、 ひとつ下の中層が「ミディアルサーキット」なんだけど……。
7268TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_065あー……心ッ底……疲れた……。
7369TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_068うーん、まさか保管院が利用できないなんて……。
7470TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_070さて、どうしたものかしらね。 ほかに哲学者議会の思惑に迫れそうな手掛かりもないし、 もう少し食らいつきたいところだけれど……。
7571TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_071あの様子だと、保管院の中に入れてもらうのは無理そうね。 となると、どうにか下の階層に行く方法を探す方が、 まだ現実的か……。
7672TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_072……この状況で保管院の近くにいる人は、 大整理の関係者である可能性が高いわ。 彼らと一緒なら、昇降機に乗せてもらえるかもしれない。
7773TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_073手分けして、声を掛けてみましょうか。 人手は足りていないようだったし、 荷物持ちとして、採用されるかもしれないわ。
7874TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_080なんだぁ? 下の階層まで連れていってくれって? 悪いがほかをあたってくれ…… 働きどおしで、やっと休憩をもらえたところなんだよ……。
7975TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_081さっき、グリーナーがひとり、そこの門から出ていったぞ。 荷物をたくさん背負ってたから、まだ仕事中だろう。 下に行く用事もあるんじゃないか?
8076TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_082だから、勘弁してくれって……。 さっきそこの門から出ていったグリーナーにでも、 頼んでみたらどうだ?
8177TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_083下の階層に行く用事ですか……。 すみません、私たち、保管院が利用できないって知らずに来た、 ただの学生なんです。
8278TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_084先日、沈思の森で不思議な生き物を見つけて、 図鑑にも載っていないみたいだったので、 寄贈するつもりだったんですよ。
8379TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_085(-木箱から漏れる声-)ガウガウガウ……。
8480TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_086ね? 鳴き声も珍しいでしょう? とりあえず、保管院の利用が再開されるまでは、 私たちで面倒をみようと思います。
8581TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_087最初、どこかの研究室の標本なんじゃないかと思って、 魔法大学の職員に問い合わせてたんです。 でも、誰も知らないみたいで……。
8682TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_088これが新種の生物だったら、 私たちも博物誌に名前を残せるかもしれませんよね!?
8783TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_089(-木箱から漏れる声-)ガウガウ、ガウ……?
8884TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_090シッ、音を立てるな、逃げられる……。
8985TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_091って、今日はよく会うな。 声を掛けてもらったとこ悪いが、また別件で取り込み中だ。 捕まえなきゃならない鳥がいてな。
9086TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_092……今度も手伝ってくれるっていうのか? おたく、相当な物好きだな。
9187TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_093まあ、ふたりの方が安全に捕まえられるのは確かか…… ここはお言葉に甘えて、補佐を頼むとしよう。
9288TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_094このそばの水場に、数種類の鳥が集まってる。 俺が捕まえたいのは、「ホーンビル」って鳥の一種だ。
9389TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_095羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴くやつを探して、 この麻酔針を打ち込んでくれ。
9490TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_096じゃ、俺は川に下りて待機してる。 お前が麻酔を打ち込み次第、対象を保護するから、 間違えないようによろしくな!
9591TEXT_AKTKMA107_04363_SYSTEM_000_100捕獲対象となるホーンビルの捜索を開始します。 羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴く鳥を探し、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で麻酔針を放ちましょう!
9692TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_110ちょっと覗いてみたけど、中はかなり暗そうよ。
9793TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_115エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、 ここよりひとつ下の階層よ。
9894TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_116秘匿されている最下層と違って、 普段は一般公開されているような場所だけれど…… 少しでも真実に迫れるといいわね。
9995TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_120こんな道、言われないと気づかなかったわ……! あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。
10096TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_130ここが「第三十三期拡張坑道」のようだね。
10197TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_131微かだけど、中から物音がする…… こういった場所を住処とする生物が、 放たれているのかもしれない。
10298TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_132そうでなくとも、足場が悪そうだ。 しっかり準備をしてから進むとしよう。