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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_00ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの姿を追っているようだ。
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2824TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_00ヤ・シュトラと話す
2925TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_01変身状態でアルフィノと話し同行させる
3026TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_02変身状態で同行者ふたりを連れ指定地点へ向かう
3127TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_03アルフィノと話す
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5248TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_000エレンヴィルには申し訳ないが、 哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。 どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。
5349TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_005クルルのことも心配だけれど、今は急ぎましょう。 彼はどっちに行ったのかしら……?
5450TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_010あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。 エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!
5551TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エレンヴィルは保管院前の道を、 西に向かって歩いていったわ。 私たちも、そっちへ!
5652TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_030ヤ・シュトラから、何か相談があるようだ。
5753TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_035エレンヴィルはずいぶん先に行っちゃったみたい。 もうっ、こうなると霧が邪魔ね……!
5854TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_040……まだ……聞こえる…………。
5955TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_050ああ、あなたもちょっと止まって頂戴。 この先に進むにあたって、提案があるの。
6056TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_051私の記憶が確かなら、道の先に見える巨大な壁のようなものは、 「ロジスティコン」と呼ばれる、 ラヴィリンソスの気象を管理する施設よ。
6157TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_052内部には、各層を繋ぐ昇降機を有していたはず……。 依頼主の議員が「上」と「下」どちらから来るかはともかく、 落ち合いやすい場所であることは間違いないわ。
6258TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_053エレンヴィル本人はともかく、 哲学者議会が、部外者である私たちの前で、 大事な話をするとは思えない……。
6359TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_054だから、ここから先は、 何かしらの「見つからない工夫」をすべきよ。
6460TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_055ふむ、グ・ラハが一緒だったら、 バニシュを掛けてもらうこともできただろうが……。
6561TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_056あら、姿を消すだけが身を隠す方法ではなくてよ。
6662TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_057汝が身は変じよ、トード!
6763TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_058み、みんな!?
6864TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_059変身の魔法よ。 心配しなくても、時間が経てばもとの姿に戻るわ。
6965TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_060あなたはそれが切れる前に、 アルフィノとアリゼーを連れて、エレンヴィルを追いかけて。 もし途中で解けそうになったら、私が魔法を掛け直すわ。
7066TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_061えっと、私は……?
7167TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_062上の空になっている子は、ここで私と一緒に待機よ。 トードでいる間は、余計に無防備になるのだからね。
7268TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_063あなたたちも…… 放たれている生物に襲われないようにだけ、気をつけて頂戴。 その姿では戦いようもないのだから、見つからないようにね。
7369TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_064(★未使用/削除予定★)
7470TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_065(★未使用/削除予定★)
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7672TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_070ケロケロロ?
7773TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_075もう一度、トードに変身する魔法を掛け直すわ。 アルフィノたちと一緒に、エレンヴィルの追跡をよろしくね。
7874TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_080ううう、面目ないわ……。 でも、ちょっと気になることがあるのは確かだから、 大人しくここで留守番してます……。
7975TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_088ケロ……?
8076TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_089アルフィノは、じっとこちらを見つめている…… 「トードに変身しないのかい?」と問いたいようだ。 ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。
8177TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_090ケロロ、ケロ……ケロッケロ!
8278TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_091(★未使用/削除予定★)
8379TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_092(★未使用/削除予定★)
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8581TEXT_AKTKMA109_04365_Q1_000_100何をする?
8682TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_101話す
8783TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_102同行状態を解除する
8884TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_103キャンセル
8985TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_104<UIForeground>F20224</UIForeground>「周囲の状況」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9086TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_110ケロケーロ……ケロロ……。
9187TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_111ケロ? ケロローロ?
9288TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_115ケロッ? ケロケロロ!
9389TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_116ケロロロ、ケーロケロ?
9490TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_117ケーロロケロケロ!
9591TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_118アリゼーは、何かを訴えている…… 「トードに変身しないとだめよ!」と言いたいようだ。 ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。
9692TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_120ケロロ……。 ケロ、ケロロロ……?
9793TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_121アルフィノは、頭を振っている。 こっちの道ではなさそうだと、言いたいのかもしれない……。
9894TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_125ケロロ、ケロッケロロ……。 ケロ、ケロケーロ!
9995TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_126アリゼーが、北にある橋に視線を遣った。 あっちに行ってみようと、言いたいのかもしれない……。
10096TEXT_AKTKMA109_04365_Q2_000_130同行状態を解除します。本当によろしいですか?
10197TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_131ケロロ? ケロ、ケロロ。
10298TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_132アルフィノは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。
10399TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_135ケロケーロ!? ケロ!
104100TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_136アリゼーは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。
105101TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_140ケロ、ケロロケロ!
106102TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_145ケロロッ! ケロロケロ!
107103TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_150同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともにこの場所へ来よう。
108104TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_160あんな風に言われると、ちょっと悔しいわ……! 今度トードを見つけたら、真面目に観察してみようかしら。
109105TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_165あら、あなただけ戻ったの? ふたりはどうしたのかしら……?
110106TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_170さすがに、グリーナーの目は誤魔化せなかったか……。 しかし、君が信用に足ることを示してくれていたおかげで、 互いにとって悪くない結果には収まったのかな。
111107TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_171何より、哲学者議会の貴重な証言を得ることができた。 彼らには何か「重大な使命」があるという、ね。
112108TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_172それは、テロフォロイの終末の宣言を受け、実行に移された。 不可解な大整理のみならず、エオルゼアの要請を拒んだのも、 「使命」を優先したからかもしれない……!