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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZH020_04315_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスのグラフィラは、手が離せず困っているようだ。
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2824TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_00赤髪の観察者を探す
2925TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_01<Sheet(EObj,2012699,0)/>に向かい、吹き矢で「興奮状態の創造生物」を射抜く
3026TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_02眠った創造生物を捕獲
3127TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_03赤髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003365,0)/>を渡す
3228TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_04グラフィラと話す
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5248TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_000君、誰かの使い魔でしょう? 悪いけど、手を貸してくれないかしら……。 同僚から応援要請が入ったのだけど、私も仕事を抱えていてね。
5349TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_001やってくれるのね、ありがとう! 同僚は、「ゼピュロスの喝采」の南側にいると思うわ。 その辺りで「赤髪の観察者」を探してみて。
5450TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_005手を貸してくれて、ありがとう。 同僚は、「ゼピュロスの喝采」の南側にいると思うわ。 その辺りで「赤髪の観察者」を探してみて。
5551TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_010ああ、助かるよ……。 グラフィラのよこした使い魔かな……? まだ頭がクラクラするけど、おかげで少し息がつけた。
5652TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_011観察を依頼された創造生物が、 異様な興奮状態に陥り、脱走してしまってね。 慌てて追いかけたんだが……僕が、先に力尽きてしまった。
5753TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_012気配に敏感な生物だから、 高台から、睡眠の魔法を込めた矢で眠らせた方が確実かな……。 ……君、吹き矢の経験があったりはしないかい?
5854TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_013おや、そうなのか! ダメ元で聞いたんだが、これはありがたい。 すまないけれど、創造生物を眠らせる役目を頼めるかな!
5955TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_014南東の方角にある高台に登って、この吹き矢で、 「興奮状態の創造生物」を眠らせてあげてくれ。 僕は、もう少しここで息を整えるから……。
6056TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_020南東の方角にある高台に登って、この吹き矢で、 「興奮状態の創造生物」を眠らせてあげてくれ。 僕は、もう少しここで息を整えるから……。
6157TEXT_AKTKZH020_04315_SYSTEM_000_025吹き矢による狙撃を開始します。 「興奮状態の創造生物」を発見したら、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で吹き矢を放ちましょう!
6258TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_040えっ、もう眠らせてくれたのか!? じゃあ、「<Sheet(EventItem,2003365,0)/>」を運んできてくれるかい? 僕も、もう少しで動けるようになりそうだ……。
6359TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_050動き回る生物に吹き矢を当てるなんて、 君は使い魔ながら、すごい技術を持っているんだね。 それじゃ、「<Sheet(EventItem,2003365,0)/>」を受け取るよ。
6460TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_060ありがとう、ぐっすり眠っているな……。 寝ているとかわいいのに、興奮すると手がつけられないとはね。
6561TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_061最近、サメに手足をはやした創造生物が認可されてさ。 対抗意識を燃やしたアマチュアの陸棲生物愛好家が、 象をベースに創った創造生物が、この子なんだ。
6662TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_062象を2本足で歩かせるのに成功したことは評価するけど……。 すぐに興奮して走り回るようじゃ、 とても、この星のためになる存在とは思えないな。
6763TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_063もっと理知的な性質を付与するよう、報告書をまとめるよ。 君をここに遣わしてくれた「グラフィラ」にも、 要請に応えてくれて感謝すると伝えてくれるかい?
6864TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_080お帰りなさい! 面倒を押し付けてすまなかったわね。 彼の応援要請って、どんな内容だったの?
6965TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_081なるほどね、創造生物と追いかけっこを……。 彼は災難だったけど、おかげで改良案を報告できそう。
7066TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_082報告書どおりの改善がされれば、 あの象も、役立つ存在に生まれ変わるかもしれないわ。 彼を手伝ってくれて、ありがとうね!
7167TEXT_AKTKZH020_04315_PUBOBSERVER04315_000_000(★未使用/削除予定★)
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