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40TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ラストスタンドのディコンは、カフェの仕事に勤しんでいる。
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2824TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_00ララフェル族の老紳士に<Sheet(EventItem,2003298,0)/>を渡す
2925TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_01ディコンと話す
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5248TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_000よう、注文はお決まりかい?
5349TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_001…………って、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか。
5450TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_002アリゼー嬢ちゃんはフルシュノ様と仲直りできたようだな。 クソ忙しいだろうに、わずかな時間を縫って、 わざわざ俺に報告しにきてくれたよ。
5551TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_003ああ、そうだ。 ちょっといま立て込んでいて、配達の仕事を頼めねぇかな? もちろん報酬は支払うからさ。
5652TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_004「<Sheet(EventItem,2003298,0)/>」を、 パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。 よろしく頼むぜ。
5753TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_010「<Sheet(EventItem,2003298,0)/>」を、 パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。 よろしく頼むぜ。
5854TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_020おや、君は「暁の血盟」の……。 どうしたんだい? 私に用かね?
5955TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_021ああ、サンドイッチを届けてくれたのか。 ありがとうね、この店のサンドイッチは絶品なんだ。 息子も、ここのプレッツェルが大好きだった。
6056TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_022……私は、若かりし頃、シャーレアン魔法大学の学生でね。 同期のルイゾワと、互いに魔法学を志す者として意気投合し、 日々研鑽しあう学生生活を送っていた。
6157TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_023私は大学に残って研究を続けてね。 結婚し、子どももできて、教授になって…… もう長いこと、このオールド・シャーレアンに根を張っている。
6258TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_024かたやルイゾワは、各地を回りながら交友を続けてくれていた。 そんな彼に子どもも懐いて、弟子になりたいと志願して…… ついには賢人と称されるようになった。
6359TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_025誇らしいと同時に、親としてずっと憂慮してもいた。 ルイゾワと同じように、エオルゼアのために命を懸ける、 その姿を……。
6460TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_026だが、君の姿を見て確信したよ。 君たち「暁の血盟」は信念を持って歩み続け、 息子は、己が成すべきと考えたことに殉じたのだと。
6561TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_027…………サンドイッチ、どうもありがとう。 長く引きとめて悪かったね。
6662TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_028それと最後に…… 最後まで息子と共に戦ってくれて、ありがとう。
6763TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_030戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あのじいさんとは話せたか?
6864TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_031じいさんはラストスタンドの常連でな。 「暁の血盟」の面々がやってきたことを知って、 すごく会いたがっていたんだ。
6965TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_032だから、配達にかこつけて、 少し話をしてきてもらおうと思ってよ。
7066TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_033協力してくれてありがとうな。 さあ、まかないを用意したから、 よかったらお前さんも食べていってくれ。