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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンのア・ナイジャは、スカネテについて教えたいようだ。
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2824TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_00使い魔担当の術士と話す
2925TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_01監視役のスカネテに「なでる」をする
3026TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_02監視役のスカネテに<Sheet(EventItem,2003321,0)/>を使う
3127TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_03ア・ナイジャに報告
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5248TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_000君よ、使い魔スカネテに関する話を聞いてくれ。 暗視能力を活かした重要施設の夜間警備に使われる、 フクロウ型の使い魔のことさ!
5349TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_001実は、このラヴィリンソスにも、 数羽のスカネテが、警備のために放たれていてね……。 不審者や何らかの異常がないか、昼夜を問わず監視しているんだ。
5450TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_002そんな彼らだから、定期的に目薬を差して、 眼を癒してやる必要があるんだが……。 その役目を、君にお願いしたい!
5551TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_003受け入れてくれて助かるよ。 この役目を経験しておけば、スカネテは君のことを、 疲れ眼を癒してくれる安全な人物だと認識してくれるからね。
5652TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_004最重要機密に関わる、この辺りのエリアに出入りする人は、 一度は経験することをおすすめしているのさ。 誤解を防ぐためにね。
5753TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_005さあ、まずは、 北側入口近くの「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。 監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。
5854TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_006まずは、「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。 監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。
5955TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_007……………………。
6056TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_010ああ、君が目薬体験の人だね。 話はリンクパール経由で聞いているよ。
6157TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_011この子にも話はしたんだが、ちょっと警戒しているようだ。 一度触れて、様子をうかがったほうがいいかもしれない。 そうだな、意外と「なでる」とこの子も喜ぶよ。
6258TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_012目薬体験は順調かい?
6359TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_012……………………。
6460TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_013監視役のスカネテから、警戒心を感じる……。 エモート「なでる」をして、 警戒を解こう。
6561TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_014意外と「なでる」と、この子も喜ぶよ。
6662TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_020……………………。
6763TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_021監視役のスカネテが、じっと見てくる。 どうやら警戒を解いてくれたようだ。
6864TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_022君が危険ではないと、理解したようだね。 今なら大丈夫、「監視役のスカネテ」に、 この「<Sheet(EventItem,2003321,0)/>」を差してもらえるかい?
6965TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_023……………………。
7066TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_024監視役のスカネテが、じっと見てくる。 「<Sheet(EventItem,2003321,0)/>」を差そう。
7167TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_025今なら「監視役のスカネテ」に、 「<Sheet(EventItem,2003321,0)/>」を差せるよ。
7268TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_030うんうん、君に慣れてくれたみたいだね。 これなら君がどんな格好をしていても、 不審者だと思わないだろう。
7369TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_031そういや、君の仲間のエレゼン族の……竜騎士だっけ? 彼のことを不審者だと判断して、つつきに行っちゃってね。 危うくこの子が返り討ちになるところだったよ。
7470TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_032とっさに彼が踏みとどまってくれたからよかったけど……。 この子には彼のことをしっかりと、 覚えておいてもらわないとね。
7571TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_033さて、目薬体験はこれで終わりだ。 あとは「ア・ナイジャ」に報告してくれ。 じゃあ、またどこかで。
7672TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_040おつかれさま。 その様子だと、スカネテには覚えてもらえたようだね。
7773TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_041スカネテは、ひとつの場所に留まり警備するのではなく、 ラヴィリンソス中を飛び回っているんだ。 だから、普段はなかなか会う機会は少ないと思う。
7874TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_042でも、いつだって彼らが見張ってるのさ。 ここにある知識は、使い方によっては途方も無い悪事に、 利用できるものがあるからね……!