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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZJ003_04339_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラの疲れ切った竜は、警戒しているようだ。
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2824TEXT_AKTKZJ003_04339_TODO_00リア・ターラ周辺を見回る
2925TEXT_AKTKZJ003_04339_TODO_01疲れ切った竜に報告
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5248TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_000ああ、恐ろしい……! あちらこちらから、あの恐ろしい物音が響いている! お前にも聞こえるだろう、鋼の身体を持つ、奴らの音が!
5349TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_001……聞こえないだと? 否、小さき者には届かずとも、私には鮮明に聞き取れる。 奴らめ、この地を襲撃しようと、目論んでいるに違いない……!
5450TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_002私の言葉を疑わしく思うのならば、 見晴らしのよい場所へと赴き、その小さき眼でしかと見るがいい!
5551TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_003私の言葉を疑わしく思うのならば、 見晴らしのよい場所へと赴き、その小さき眼でしかと見るがいい!
5652TEXT_AKTKZJ003_04339_SYSTEM_000_004このあたりには、ドラゴン族しかいないようだ。
5753TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_010戻ったか……。 どうだ、私の言うように奴らの姿があったろう!
5854TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_011ドラゴン族しかいなかった、だと……? まさか……私はまた、幻聴を聞いているというのか?
5955TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_012奴らとの戦いを経て、幻聴に悩むことはあった。 あれが発する独特な音が、耳鳴りのように響くのだ。 しかし、ここまで鮮明に聞こえるものまで、幻聴とは……。
6056TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_013ああ……これが、「恐れ」というものなのか。 だが、それと知ったところで、何になるというのだ。 小さき者よ、お前とてこのような感情には耐えられまい。
6157TEXT_AKTKZJ003_04339_Q1_000_014何と言う?
6258TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_001仲間と手を取り合い、共に乗り越えていく
6359TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_002無理に抗わず、恐れも受け入れる
6460TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_003恐れなど感じたことはない
6561TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_100_015……そうか。 私たちにもその「強さ」があれば、 この星の行く末は、違うものになったのかもしれないな……。
6662TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_015……そうか。 お前の種族には、私たちにない「強さ」があるのだな。
6763TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_016私たちにもその強さがあれば、 この星は美しい姿を取り戻せるのかもしれない。 いいことを教えてくれて、感謝するよ。