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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZJ009_04345_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里のケェ=ケースは、冒険者にお礼を言いたいようだ。
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2824TEXT_AKTKZJ009_04345_TODO_00まどろむイーアと話す
2925TEXT_AKTKZJ009_04345_TODO_01ケェ=ケースと話す
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5248TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_000お客人よ、君に礼を言わせてほしい。 君のおかげで、ワタシは食事という概念を思い出した。 ありがとう、感謝する。
5349TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_001そうだ、ついでで構わないのだが、東に行く用事があれば、 そのあたりで「まどろむイーア」に、 食事をしようと伝えてほしい……よろしく頼む。
5450TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_002東に行く用事があれば、 そのあたりで「まどろむイーア」に、 食事をしようと伝えてほしい……よろしく頼む。
5551TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_010……おや、君は? ワタシに何か用かね?
5652TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_011食事をしよう、だって……? 食事……食事……。 ああ、あの食事か!
5753TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_012ところで、君は変わった姿をしているね? そのような姿なら、食事に対する認識も異なろう。 そこで聞きたいのだが、食事は好きかね?
5854TEXT_AKTKZJ009_04345_Q1_000_000何と答える?
5955TEXT_AKTKZJ009_04345_A1_000_001美味しい食事は大好き!
6056TEXT_AKTKZJ009_04345_A1_000_002不味い食事は嫌い!
6157TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_020ふうむ……「美味しい」とはどんな状態かね? 察するに、心地よいものだと思うのだが……。
6258TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_030なぜ「不味い」という状態を感じてしまうのかね? 考えるにそんな不快な状況、感じない方がよいはず。
6359TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_040ワタシも「味」を是非感じてみたいな。 しかし、今のワタシではそれは不可能だ。 ……そうだ、「味」を感じる君の体、ワタシに譲渡しないか?
6460TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_041なら仕方ない。 強制的に貰い受けるとしよう。
6561TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_050お客人、戻ったか。 ……おや、何か問題が起きたのかね?
6662TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_051それは、申し訳ない。 まさかそのような結末になるとは、予想できなかった。
6763TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_052彼は、最近精神がすり減ってきていて、 いつ漂ってどこかへ行ってしまうか、心配していたのだ。 だから、食事という刺激で意識を回復させたかったのだが……。
6864TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_053まさか、彼の精神に、 肉体を他者から奪おうとするほどの激しさが残っていようとは……。
6965TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_054ともかく、今回は本当に申し訳なかった。 食事の恩人に対してこのようなこと、慚愧に堪えない。 せめてお詫びに、これを受け取ってくれ。
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