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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。
51TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。
62TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012686,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。
73TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012687,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。
84TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。
95TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。
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2723TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00咆哮を放てそうな竜を探す
2925TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01殺気立った飛竜に騎乗して<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使う
3026TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02殺気立った飛竜に騎乗して再び<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使う
3127TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03水辺に佇む老竜と話す
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5248TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000お主、この水が見えるかい? 昔は澄んだ美しい泉だったのだが、 忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。
5349TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。 魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、 もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。
5450TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?
5551TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?
5652TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと? あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。 戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。
5753TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100何と言う?
5854TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100挑戦する前から諦めてはいけない
5955TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100それが誇り高き竜の言葉か
6056TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025おやおや、まだ戯言を続けるか。 しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。
6157TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026……よかろう、同族が頼みに来たのならば、 滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。 向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。
6258TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027さあ、我が背に乗れ。 お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。
6359TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。 どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。
6460TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。 さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。 泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう?
6561TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040泉の水は、ひどく穢れている……。 「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、 「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。
6662TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050泉に、わずかにさざ波が広がった。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。
6763TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051(-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。 さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。 もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。
6864TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。
6965TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061(-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。 これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく…… この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。
7066TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062(-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。 其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、 この結果を、しっかりと伝えねばな。
7167TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070ああ、水の色を見ておくれ。 飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。
7268TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。 生きることを諦めろとは言わぬ。 しかし、どうしたって不可能なことはある……。
7369TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072……まあ、待っておくれ。 実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。
7470TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。 ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。 君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。
7571TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074…………ふん。 たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、 味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。
7672TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。 どれほど絶望に満ちていようと、 この咆哮が途絶えることはないのか……。
7773TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076いずれにせよ、効果があったというのなら、 小さき者に礼を言うことだな。 其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。
7874TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077見た目にはわからぬ、僅かな変化……。 だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。 これもお主のおかげ……ありがとう。
7975TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。 それに……滅びに向かう世界でも、 竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。
8076TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。 皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。 そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。