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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラの衰えた様子の親竜は、子竜の様子が気がかりなようだ。
51TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 集落の外にいる子竜の様子を見てきてほしいと頼まれた。リア・ターラから北西の方角に向かい、子竜と話そう。
62TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_02虚ろな目をした子竜と話したが、何の反応もなかった。リア・ターラの「衰えた様子の親竜」と話そう。
73TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_03衰えた様子の親竜の番いが、集落にいるらしい。リア・ターラの「番いらしき竜」と話そう。
84TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_04親竜は、もはや朽ちかけた子竜のこと以外は目に入らなくなってしまっている状態だという。オストラコン・デカオクトの「虚ろな目をした子竜」のところへ戻ろう。
95TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_05死した親竜に向けて発した、子竜の言葉を聞いた。リア・ターラの「番いらしき竜」と話そう。
106TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_06番いらしき竜と話した。子竜が言葉を発したことは受け入れられない様子だったが、番いを看取ってくれた冒険者に感謝しているようだった。
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2723TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_00オストラコン・デカオクトで子竜を探す
2925TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_01衰えた様子の親竜と話す
3026TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_02番いらしき竜と話す
3127TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_03虚ろな目をした子竜のところへ行く
3228TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_04番いらしき竜と話す
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5248TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_000おお、そなた、どうか頼みを聞いておくれ……。 リア・ターラの外にいる、我が子の様子を見てきてはくれぬか?
5349TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_001自分で、この腕に抱きに行きたいのだが、 なぜか私が巣を離れようとすると、仲間が怒るのだ。 侮蔑の言葉とともに、決して行ってはならぬと……。
5450TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_002我が子に会うだけのことを、何故止められねばならぬのか、 とんと見当がつかぬのだが自ら動けぬのであれば仕方ない。 我が子は、北西の方角にいるはずだ……。
5551TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_005私が様子を見に行こうとすると、仲間が止めるのだ。 すまぬが、北西の方角に行って、 我が子の様子を見てきておくれ……。
5652TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_010…………。
5753TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_011ただ、虚ろな目で虚空を見つめている。 はたして、生命がまだ肉体に宿っているのかも定かではない。
5854TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_020…………。
5955TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_021とても、正常な状態であるとは思えない。 「衰えた様子の親竜」に状況を報告しよう。
6056TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_030なに、目が虚ろで動かないだって……。
6157TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_031嗚呼、嗚呼、かわいそうに……! 知らない者を怖がり、動けなくなってしまったのだね。
6258TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_032やはり、私が自分で行かねばならない。 しかし私は、いつも見張られているのだよ……。 先ほども、私の「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」がこちらを見ていた……。
6359TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_033昔は誰よりも愛しき存在だったのだが、それもはるか昔。 今は、私をひどく侮蔑する、うるさい竜さ……。 だがもう……誰も、私を止めさせはしないよ。
6460TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_034……おや、何か問いたげな目をしているね。 我が「番い」も、かつてはそのような目をしていたよ。 今では、私の邪魔ばかりしているが……。
6561TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_035何か気になることがあるなら、私の「番い」に聞きな。 集落で、一番苛立った様子をしている竜だよ。 私は……あの子のところへ行かないといけないんだ……。
6662TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_050……そなたも、そのような目で私を見るのだね。 我が「番い」も、いつも苛立ち、そんな目で私を見ていた。 何か聞きたいことがあるなら、そちらへ行きな……。
6763TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_055…………。
6864TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_070あの衰え果てた竜と私は、たしかに番いだ。 ……いや、番いだったと言うべきかもしれんな。 しかし、あやつはまだそんなことをしているのか……。
6965TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_071死にかけた子竜を見ただろう? かつて機械の兵が攻め込んできたとき、敵の熱線に討たれてな。 私が最後に見たときはすでに、死にゆくところだった。
7066TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_072……ところが。 一時の記憶の空白があるのだが……次に気がついたとき、 滅びへと向かうこの星で、あの子竜はまだ生きていたのだ!
7167TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_073そこからずっと、あの子竜は……死に続けている。 完全に死ぬことはなく、健やかに生きているわけでもない。 まるで誰かが、死にゆく瞬間の子竜をそのまま再現したように。
7268TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_074そんな悪夢のような状態の子を見て……我が番いは正気を失った。 もはやあやつは、我が子以外何も目に入ってはおらぬ。 外をうろつく、亡者同然の竜たちのこともな……。
7369TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_075手遅れだろうが……様子を見に行ってやってはくれぬか? 我が番いが「虚ろな目をした子竜」のところへ向かったのなら、 そちらへ行けば、すべてを確認できるはずだ。
7470TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_090手遅れだろうが……様子を見に行ってやってはくれぬか? 「虚ろな目をした子竜」のところへ行けば、 すべてを確認できるはずだ。
7571TEXT_AKTKZJ014_04350_SYTEM_000_095すでに事切れている……。
7672TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_100…………愛しき、我が……。 この思慕……この身が朽ちようとも、変わらず……。
7773TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_101…………。
7874TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_102子竜が、それ以上言葉を発する様子はない。 目撃した事実を「番いらしき竜」に話そう。
7975TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_110……なんと。 あの子竜が言葉を発したなど、どうにも信じられぬが…… 元より理解の範疇外にいる存在、あり得る奇跡なのかもしれんな。
8076TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_111ともかく、お主には礼を言わせてくれ。 私も、胸中の苦悩を吐露できて、少し楽になった。 お主に看取ってもらえて、我が番いも幸運であったことだろう……。