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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_00ククロの工房のククロ・ダンクロは、気が気ではないようだ。
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2824TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_00<Sheet(EObj,2012226,0)/>で待機
2925TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_01アルフィノと話す
3026TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_02アポリア本部のフルシュノと話す
3127TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_03クラリレーンと話す
3228TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_04フルシュノと話す
3329TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_05タウマゼインの入口へ向かう
3430TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_06フルシュノと話す
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5248TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_000あ、一応言っておくが、 ちゃんとククロさんとアラグ関連の話もしたからな!
5349TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_001属性増殖炉を調整してくる役を買って出たのは、 話し終わって、手が空いたからだ。 断じて、役に立たないから雑用に回されたんじゃないぞ……!
5450TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_010ううぅ……ほかに打つ手があるわけでもなし、 あんたらのことを信じようと思ってるけどよ……
5551TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_011早く届いてくれ、エクスアダマントーッ! 俺の心臓がもたねぇーーーッ!!
5652TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_012き、気持ちはわかる……オレたちだって緊張はしてるさ……。 ククロさん、ほかに何か、やっておけることはないのか?
5753TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_013ここにはもう、なーんもねぇ……。 完全に、エクスアダマント待ちだ……。
5854TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_014リトルシャーレアンの方に仲間がいるってんなら、 ふたりとも、そっちに向かってくれていいぜ……。
5955TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_015そういうことなら、オレは属性増殖炉の鍵を返しがてら、 何か問題が起きてないかを見てくる。
6056TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_016あんた、ほかに受けている依頼はないか? ひととおり用事が終わったら、 リトルシャーレアンのエーテライト近くで集合だな!
6157TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_020ハァ……ハァ……考えるだけで動悸と息切れが……。 頼む……頼む届いてくれ……エクスアダマント……!
6258TEXT_AKTKMF110_04448_SYSTEM_000_030この場所で待っていれば、 仲間たちと合流することができそうだ……。
6359TEXT_AKTKMF110_04448_Q1_000_031ここで仲間たちを待ちますか?
6460TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_040……お父様が「ともに責任を負う」って言ってくれたときね、 どこか安心した気持ちと、それ以上に、 じゃあさらに諦められないなって気持ちが湧いてきたの。
6561TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_041心のどこかで、自分がもし失敗しても、 お父様やお母様、ほかのみんなが逃げていてくれれば……って、 考えちゃってた部分があったみたい。
6662TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_042けど、それは違うわよね。 やり抜くと決めた……それを家族が信じてくれた。 だから怖いけど、私は進むわ。
6763TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_045持ち込まれた荷物を運ぶだけで、大騒ぎだったな……。 だが、やっと落ち着いて話ができそうだ。
6864TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_050拘束艦に用いられていたエクスアダマントの回収はもちろん、 数々の神器や魔器を集めることも、容易なことではありません。
6965TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_051「暁」だけの力では、これほど迅速に、 すべてのことを成し遂げられはしなかったでしょう。 その事実に、身が引き締まる思いです……。
7066TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_055グリダニアからの荷物の中に、リセからの手紙が入っていたわ。 北部森林の拘束艦を攻略するのを、手伝ったようね。
7167TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_056曰く、ダラガブ片に到達するまでに酷い目にあい、 中に入ってすぐに酷い目にあい、 深部に到達するまでに酷い目にあったそうよ。
7268TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_057……さすが、墜ちてもアラグの遺産といったところかしら。
7369TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_060ガーロンド社のみんなが来てくれると、 やっぱり頼もしいな……! あいつらなら、必ず方舟をいい形に仕上げてくれるはずだ!
7470TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_065さて、とんだ大騒ぎになったものだが、 これで準備は整ったわけだ。 取引の報酬とやらを、いただきにいくとしよう。
7571TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_070エレンヴィルさんのこと、内緒にしてて悪かったわ! 協力は取りつけていたものの、実際に何か頼むかどうかは、 こちらと哲学者議会の動き次第だと踏んでいたの。
7672TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_071終末の被害を受けているラザハンからの移動や、 各地を飛び回っているシドさんたちの迅速な召集は、 グリーナーズ・ギルドシップが動いてくれたから実現したのよ!
7773TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_075ウッ……誘導をお手伝いしたら……喉がガラガラでっす……。 だけど、間に合って本当によかった……。 金庫をババーンと開放した甲斐もありまっした!
7874TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_080やっと、港の人波が引いたね。 エクスアダマントや神器は、グリーナーたちの手も借りて、 すべてラヴィリンソスに運ばれたようだ。
7975TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_081そして……父から、伝言を預かっている。
8076TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_082取引の条件を満たした「暁」に対し、 まずはハイデリンに会う手段を提供しよう……と。
8177TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_083同時に、その手段とは危険を伴うものらしい。 しっかりと準備を整えてから、 アポリア本部へ来るようにとのことだ。
8278TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_084皆が良ければ、すぐにでも行こう…… ハイデリンの意図を問いに……終末を退ける方法を知るために!
8379TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_085各地から集まってくださった方の多くは、 可能な限りこちらに残って、手伝いをしてくださるそうでっす。
8480TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_086私は哲学者議会の事務員さんたちと一緒に、 彼らのサポートにまわりたいと思いまっす!
8581TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_087わかった、彼らのことを、くれぐれもよろしく頼む。 では行こう……アポリア本部へ!
8682TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、お気をつけて……! ハイデリンさんと会って、しーっかり、 お話ししてきてくださいまっせ!
8783TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_100君も来たか……。 ほかの皆は、すでに然るべき場所に案内している。
8884TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_101私たちも、向かうとしよう。 奥にいる「クラリレーン」に声をかけ、 アポリア本部の下層におりるのだ。
8985TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_110お話は伺っております。 昇降機で、下層に向かわれますか?
9086TEXT_AKTKMF110_04448_Q2_000_111「アポリア本部:下層」に移動しますか?
9187TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_120<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様であれば、 ご自由に昇降機をお使いいただけます。
9288TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_130さて……。 君がこれから向かうのは、ラヴィリンソスの中心にして、 最重要機密にあたる場所だ。
9389TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_131方舟建造のための施設…… あるいは、ハイデリンにまみえるために穿たれた穴…… 私たちの探究はここに始まり、すべてここに還元される。
9490TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_132「タウマゼイン」。 それが君を招き入れる場所の名だ。 さあ、来なさい……。
9591TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_140これで全員だな…… 改めて、ここが「タウマゼイン」。 そして、奥にあるのが我々の方舟だ。
9692TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_141船体を中規模に抑え、航行に必要なエーテル量を抑えつつも、 内部にはミニマムの魔法を応用した質量制御を施すことで、 見た目以上の積載量になっている。
9793TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_142……だが、現状ではまだ、 肝心のエーテル縮退炉が組み込まれていない。
9894TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_143そちらは、ククロ・ダンクロ殿を中心に、 駆けつけてくれた助っ人たちの手も借りながら、 急ピッチで改良が進められているところだ。
9995TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_144彼らなら、きっとやり遂げてくれるはずでしょう。 これまでも、技術で世界を救ってきてくれた人たちですから。
10096TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_145その間に、私たちはハイデリンに会って話がしたい。 それに用いる手段も、ここにあるということですが……?
10197TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_146約束どおり案内しよう……しかし、心してほしい。 我々の最善をもってしても、彼女に会うのは容易ではないのだ。
10298TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_150ここで父や、多くの先人たちが、 大撤収に向けて尽力してきたのだね……。
10399TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_151終末を退けたいという私たちの願いは、 彼らの宿願よりも、さらに高望みだ。 そのための一歩として、ハイデリンには、必ず会わなければ。
104100TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_155エーテル縮退炉を改良してるみんなも、 きっと全力でがんばってくれてる……。
105101TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_156完成した方舟をどう使うか、自信をもって提案するために、 私たちも前に進まないといけないわね!
106102TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_160シャーレアン島の地下に、こんな秘密が隠されていたとはな。 エレンヴィルも言ってたことだが、 この世界には、まだまだ未知があるってわけだ。
107103TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_165あの船には、多くの魔法が組み込まれているようですね。 ウィルフスンさんやブローウィダさん、 転移魔法の権威が招かれたのも道理です。
108104TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_170方舟のことも気になるけれど、 私たちがまずすべきは、ハイデリンの意図を問い、 可能であればメーティオンの居場所を聞き出すことよ。
109105TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_171どうやら一筋縄ではいかないようだし…… まずはこちらに集中するとしましょうか。
110106TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_175古代アラグ文明は、 攻城戦において土木工学と魔法を融合させたことに端を発し、 科学と魔法を融合させた「魔科学」を確立させたんだ。
111107TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_176方舟は、まさしく魔科学の最先端の成果だな。 アラグの技術も取り入れたって言ってたが、 なるほど相性がいいわけだ。
112108TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_180方舟に気を取られるが、 足元からも、ただならない気配を感じるな……。 力が、底から吹き上がってくる……。
113109TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_185ハイデリンに会うのは容易じゃない……だとしたら私は……。
114110TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_186あ……ごめんなさい、ちょっと考えごとをしていて。 あとで、あなたにもみんなにも、ちゃんと話すわ。
115111TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_190先立って伝えたとおり、 危険を冒すための準備は整えてきただろうか?
116112TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_191ここで最終確認を……。 万全であれば、君たちを「下」へと案内しよう。