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40TEXT_AKTKMG101_04450_SEQ_00バルデシオン分館のクルルは、伝えたいことがあるようだ。
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2824TEXT_AKTKMG101_04450_TODO_00フルシュノと話す
2925TEXT_AKTKMG101_04450_TODO_01アルフィノと話す
3026TEXT_AKTKMG101_04450_TODO_02タタルと話す
3127TEXT_AKTKMG101_04450_TODO_03<Sheet(EObj,2012347,0)/>で待機
3228TEXT_AKTKMG101_04450_TODO_04ヴァルサルードと話す
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5248TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_000世界各地から荷物を届けてくださった方の多くが、 まだオールド・シャーレアンに留まってくださっていまっす!
5349TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_001縮退炉や方舟の調整に協力している技術者の方々はもちろん、 その補佐として、荷物を運んだり、おいしい料理を作ったり…… おかげで作業はモリモリ進んでいるのだとか!
5450TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_002エマネランさんでさえ、荷物を抱えるたび壁に激突しながら、 がんばってくださっているようでっす!
5551TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、具合はどう? 多少なり休めたかしら……。
5652TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_011実は、少し前にフルシュノさんの使者が来たの。 レポリットによる、メーティオンの軌跡の解析が、 きっちり完了したんですって!
5753TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_012「哲学者の広場」に集まってほしいとのことだから、 部屋から出てきたみんなには、そっちへ向かってもらったわ。 あなたで最後だし、よければ一緒に行きましょう!
5854TEXT_AKTKMG101_04450_ALPHINAUD_000_020ここに集まる前に、終末の状況を確認してきたんだ。 ガレマルド周辺の空が燃えたあと、 その異変は北に広がり、極北地帯へと至ったようだ。
5955TEXT_AKTKMG101_04450_ALPHINAUD_000_021幸い、人が居住している地域ではなかったことで、 大惨事は免れているらしい。 しかし、次はどこの地域で終末が本格化することか……。
6056TEXT_AKTKMG101_04450_ALISAIE_000_025メーティオンの軌跡か……。 星から星へ翔ぶのだって、いまいち距離感がわからないのに、 居場所を言われてわかるかしら……。
6157TEXT_AKTKMG101_04450_THANCRED_000_030よう、星海潜航の影響は出てないか? 新型エーテライトの一件以来、 どうもエーテル酔いのことを考えるだけでムカムカしてな……。
6258TEXT_AKTKMG101_04450_URIANGER_000_035昨晩……ムーンブリダの夢を見たのです……。 ラヴィリンソスや星海での出来事を受けたのでしょうか……。
6359TEXT_AKTKMG101_04450_URIANGER_000_036ただ、過去の情景を思い返したものではなく…… どうしてか、今の彼女だったように思うのです……。
6460TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_040この星からハイデリンがいなくなって…… それでも、呆気ないくらい当然に、翌日がやってくるものね。
6561TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_041ここへ入ってくる前、ふとそんな風に思ったのよ。 終末なんて夢なんじゃないかと思うくらい、 静かで穏やかな街並みを視ていたらね。
6662TEXT_AKTKMG101_04450_GRAHATIA_000_045ああ……しっかり休息は取れたか? なんといっても、ここからが正念場だからな……。
6763TEXT_AKTKMG101_04450_GRAHATIA_000_046気合を……入れて…………
6864TEXT_AKTKMG101_04450_GRAHATIA_000_047……いや、その、違うんだ。 これからのことを考えてたら、どうも寝付けなくってだな、 ならいっそ多少なり役立ちそうな情報を得ておこうかと……
6965TEXT_AKTKMG101_04450_GRAHATIA_000_048それで借りてあった本を読み始めたら、なんだか朝になってて、 オレもとても驚いたし反省してる……してるから!!
7066TEXT_AKTKMG101_04450_ESTINIEN_000_050なんだかんだ、サベネア島で終末が起きてから、 ロクス・アモエヌスへの救援、マグナ・グラキエスでの戦い、 果ては星海潜航まで、立て続けだったからな……。
7167TEXT_AKTKMG101_04450_ESTINIEN_000_051お前に至っては、その間に異世界まで行っているんだろう? 大事な話の前に言うようなことでもないが、 どこかでプツリと糸が切れないようにしておけよ。
7268TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_055議長のバルニエルさんは同席してくださっているようだけど、 前みたいに哲学者議会が勢ぞろいしているわけではないのね。 助かるわ……あれは緊張するもの……!
7369TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_060お待ちしておりましたわ。 ご報告したいことが、いろいろとありましてよ!
7470TEXT_AKTKMG101_04450_BARNIER_000_065具体的な説明はフルシュノ氏に任せているが、 哲学者議会を代表して、この通達に立ち会わせてもらおう。
7571TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_070これで全員だな……。 ならば、前置きは抜きで本題に入ろう。
7672TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_071ハイデリンの遺したメーティオンの軌跡を、 レポリットたちが解析…… その終着点を割り出すことに成功した。
7773TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_072月よりも遥か遠いその宙域を、 我々は、既知領域の彼方、最果ての地と命名。
7874TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_073すなわち……「ウルティマ・トゥーレ」である。
7975TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_074実際問題として、私たちが、 その「ウルティマ・トゥーレ」に辿り着くことはできるの?
8076TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_075ええ、次に検討すべきはそこですわね。 かの宙域は、あなた方の概念では説明し難いほどに遠い……。
8177TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_076わたくしたちの跳躍航行ならば、理論上は到達可能ですが、 月は、居住区をはじめとした多くの施設を積みすぎている。
8278TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_077あれを「ウルティマ・トゥーレ」まで跳躍させようと思うと、 マザークリスタルを使い切ったとしても、 エーテルが足りるかどうか、怪しいところですわ。
8379TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_078……ですが! 幸いにして、月の跳躍航行装置は、動力機関よりも小さい。 工夫をすれば、方舟にギュギュッと詰め込めますわ!
8480TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_079エーテル縮退炉も、 ちょっと悔しいくらいの出来に仕上がっておりますし。 あれを月との往復だけに使おうなんて、宝の持ち腐れですわ!
8581TEXT_AKTKMG101_04450_ALPHINAUD_000_080お父様、それはつまり……!
8682TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_081これより告げることは、私個人の意志ではなく、 哲学者議会の総意として受け止めてもらいたい。
8783TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_082レポリットたちの見立てを受けて、我々は即座に対応を検討…… 大撤収の決行をめぐって議論した。
8884TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_083方舟を「ウルティマ・トゥーレ」に向かわせれば、 大規模な月への移送手段を失うと同時に、 月でも跳躍航行が使用できなくなるからな……。
8985TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_084紆余曲折あったが、結局は、 君たちがハイデリンに認められたということが、 最大の決め手となった。
9086TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_085もとより、大撤収の計画はハイデリンより始まっている。 彼女が別の道を用意していたとあらば、 それは大撤収と同等に検討されねばならない。
9187TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_086そして、ハイデリンは自らの存在をかけて、 君たちが……我々人が、そちらの道を選ぶに足ると証明した。
9288TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_087ならば哲学者議会は、彼女の判断を信じよう。 大撤収の決行を保留とし、 方舟を「ウルティマ・トゥーレ」へと送り込む……!
9389TEXT_AKTKMG101_04450_ALISAIE_000_088そ、それは願ってもないことだけど……! 大撤収の準備を進めていた人たちの反発が、 ものすごいんじゃない……!?
9490TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_089お前たちは、命令されたわけでもないのに、 マグナ・グラキエスで我々の一団を助けた……。
9591TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_090ラヴィリンソスでも、エクスアダマントが届くまで、 大撤収の準備に手を貸してくれたそうだな。
9692TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_091それによって救われた者たちを中心に、 お前たちになら、方舟を預けられるという声が上がっている。 ゆえに、心配には及ばない。
9793TEXT_AKTKMG101_04450_URIANGER_000_092レポリットたちも…… 本当に、それでよろしいのですか?
9894TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_093言ったでしょう? わたくしたちは、ハイデリン様の、 この星の命に対する想いから創られている……
9995TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_094あなた方が生きていてくれれば…… そのためにお手伝いができるのならば…… 手段なんて二の次ですわ!
10096TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_095それに、わたくしたちが宇宙に関する知識を持ち、 ヒトが生存可能な空間を構築できるようになったことは、 「ウルティマ・トゥーレ」へ進むのにだって、必ず役立つ……。
10197TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_096ハイデリン様の遺したメーティオンの軌跡は、 レポリットなら必ず読み解けるように記されていたんですもの。 ……それだけで、ええ、十分わかりましたわ!
10298TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_097何より、地上にとことん魅了されてしまった仲間たちが、 この星を捨てていくなんて、もう絶対に認めないでしょう? ウリエンジェ、大体あなたのせいでしてよ!
10399TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_098だが、もっとも尊重されるべきは、「暁」の意志だ。 改めて聞かせてくれ……君たち自身の決断を。
104100TEXT_AKTKMG101_04450_Q1_000_099何と言う?
105101TEXT_AKTKMG101_04450_A1_000_100行こう、ウルティマ・トゥーレへ!
106102TEXT_AKTKMG101_04450_A1_000_101自分たちが、必ず終末を止めてくる
107103TEXT_AKTKMG101_04450_A1_000_102ここまできたら、仕方ない……
108104TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_103ではこれより正式に、 方舟の改良を最優先事項として推し進める!
109105TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_104リヴィングウェイ殿の指示で、 すでにレポリットとイルサバード派遣団が協力し、 バブイルの塔を用いて跳躍航行装置の移送をはじめている。
110106TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_105届いたそれを方舟に取り付けるまでが、 君たちにとって、出発前最後の休息時間となるだろう……。
111107TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_106どうか有意義に……悔いのないよう、過ごしてもらいたい。
112108TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_107ここは焦っても仕方がないし、お言葉に甘えるとしましょうか。 準備の妨げにならないよう、外で予定を確認させてもらえて?
113109TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_110私は方舟の準備で忙しい。 改造自体は任せるとしても、関係各所と話をつけたり、 搬入をはじめていた荷を移動させたりと、仕事は多いのだ。
114110TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_111……あの子たちが、この時間をどう過ごすかは、 口出しせず、当人たちに任せよう。
115111TEXT_AKTKMG101_04450_FOURCHENAULT_000_112ふたりが良き仲間とともに、穏やかな時を過ごすこと…… 私はただ、それだけを願っている。
116112TEXT_AKTKMG101_04450_LIVINGWAY_000_115方舟への跳躍航行装置の取り付けは、 わたくしたちに、お任せください! たくさんのヒトも協力してくださって、意気軒昂ですわ!
117113TEXT_AKTKMG101_04450_BARNIER_000_120大撤収の今後について哲学者議会で問うたとき、 当然、このまま決行すべきだと譲らない者もいた。
118114TEXT_AKTKMG101_04450_BARNIER_000_121これは、君たちに不足があったからではない。 不確定な未来について論じている以上、 意見が割れるのは当然なのだ。
119115TEXT_AKTKMG101_04450_BARNIER_000_122むしろ、異なる道を選んでいた哲学者議会において、 過半数を大きく超える賛同を得られたことを誇り、 大いに活躍してほしい。
120116TEXT_AKTKMG101_04450_ALISAIE_000_125何をして過ごそうかしら……。 あなたは、何かやりたいことがある?
121117TEXT_AKTKMG101_04450_THANCRED_000_130せっかく気遣ってもらったんだ、 ここは大人しく準備と休息に使うとしよう。
122118TEXT_AKTKMG101_04450_URIANGER_000_135大撤収の保留が決まった今、皆さんをお護りするすべは、 終末を打ち払うことのみ……。 それを肝に銘じて、天の彼方へと参りましょう。
123119TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_140今は方舟の準備を優先してもらうけれど、 落ち着いたら、レポリットたちから話を聞きたいわね。
124120TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_141ウルティマ・トゥーレの正確な位置や、 ハイデリンの記録の内容、それに跳躍航行の仕組みも…… 知りたいことが山盛りだわ。
125121TEXT_AKTKMG101_04450_GRAHATIA_000_145自由に過ごせる時間か……。 なら、朝まで読んでた本の続きを借りて……
126122TEXT_AKTKMG101_04450_GRAHATIA_000_146あ、ああ、いや、なんでもない……! 気にせず話を進めてくれ!
127123TEXT_AKTKMG101_04450_ESTINIEN_000_150最後の休息といっても、 俺は別段やりたいこともないからな。 いつもどおり、少し体を動かして……
128124TEXT_AKTKMG101_04450_ESTINIEN_000_151……ああ、少し念入りに、槍を磨いておくか。 こいつはまず欠けることも錆びることもないが、 まあ、気持ちの問題ってやつさ。
129125TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_155哲学者議会が賛同してくれたなんて……! ハイデリンはあなたたちを認め、託したんだって、 フルシュノさんが上手く伝えてくれたんだと思うわ。
130126TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_156……うん、やっぱり、あの双子のお父さんね!
131127TEXT_AKTKMG101_04450_ALPHINAUD_000_160さて……出発前の最後の猶予ということだが、 何か、済ませておくべきことはあるかな?
132128TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_161そうね……。 ウルティマ・トゥーレが、デュナミス優位の場所だからこそ、 特別な準備は必要ないんじゃないかしら。
133129TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_162今の私たちならば、行っても屈するだけではない…… ほかでもないハイデリンが、そう認めてくれたのだもの。
134130TEXT_AKTKMG101_04450_YSHTOLA_000_163下手に策を弄するより、 私たちが気負わず、いつもどおりでいられる形で、 メーティオンのもとへ向かうべきだわ。
135131TEXT_AKTKMG101_04450_ALISAIE_000_164だったらまず、クルルとタタルにアーテリスを任せる! ふたりなら、世界中の人たちと協力して、 地上を限界まで護ってくれるはずだもの。
136132TEXT_AKTKMG101_04450_ALISAIE_000_165そしたら私たちは、前だけ見て進めるわ。 あとはいつもみたいに…… 私たちがやり遂げて帰ってくるのを、信じていてくれる?
137133TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_166さらっと大変なことを言うわねぇ……。
138134TEXT_AKTKMG101_04450_KRILE_000_167……だけど、もちろん了解よ。 地上でできることをしながら、みんなの無事を祈るわ。 その想いが、デュナミスを動かすことを願ってね。
139135TEXT_AKTKMG101_04450_ALPHINAUD_000_168だとしたら、連絡がくるまでは、各々で休息や準備を……
140136TEXT_AKTKMG101_04450_ALPHINAUD_000_169…………おや?
141137TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_170みなさん、もう出ていらしたんでっすね……!
142138TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_171結果がどうなるか心配で、 議事堂の前でお待ちしようと思ったのでっすが……。
143139TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_172そうでっしたか……。 最果ての地……みなさんは、そんな遠くまで……。
144140TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_173……わかりまっした。 私だって、勇気ある「暁」の一員でっす。 クルルさんと一緒に、みなさんの無事を祈りまっす!
145141TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_174それから、もうひとつ、私なりの応援を…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、このあとお時間いただけまっすか?
146142TEXT_AKTKMG101_04450_THANCRED_000_175だったら、俺たちは先に戻って、適当に過ごしているとしよう。 タタルの心遣い、しっかり受け取ってくるといい。
147143TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_176ありがとうございまっす! それでは、一緒にアゴラに行くでっす!
148144TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_180えっと……あれはどこの箱だっけ……。
149145TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_190フンフ、フンフ、フーン♪ ようこそ、タタル・タルのお店…… 名付けて「大繁盛商店」へ!
150146TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_191これまで「暁」のみなさんに衣装をご用意してきた私でっすが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお渡しする服については、 もっと機能性を高められないものかと考えておりまっした。
151147TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_192今回、終末という一大事を前にして、 なんとかそれを実現できないかと、 エオルゼア各地の職人ギルドにも協力を要請……
152148TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_193ついについに、見た目も機能も満足のいく新装備が、 出来上がったのでっす!
153149TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_194……というか、あまりに出来が良かったもので、 私の金庫番としての直感にビビッときてしまいまっして。
154150TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_195こうしてアゴラの端をお借りし、 サベネア島から避難してきた方々を職人や店員として雇用、 新装備を広く売り出すことにしたのでっす!
155151TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_196あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 もちろんタダでお渡ししまっすので、ご心配なく!
156152TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_197ヴァルサルードさん、開店準備はできまっしたか?
157153TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_198すみません……! あと少し、もう間もなく開店できます!
158154TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_199ではでは、しばし近くでお待ちくださいまっせ。 お客さん第1号は、絶対、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお願いしたいのでっす!
159155TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_210申し訳ないでっすが、開店の準備が整うまで、 しばし近くでお待ちくださいまっせ!
160156TEXT_AKTKMG101_04450_SYSTEM_000_220ここで開店を待ちます。 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
161157TEXT_AKTKMG101_04450_Q2_000_221開店を待ちますか?
162158TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_222(-????-)おや……? ここで君と出会うとは、予想外だ。
163159TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_223運んできた幻龍の鱗は、 ニッダーナたちが縮退炉に組み込んでくれた。 彼女たちは、そのまま方舟の改良を手伝うそうだ。
164160TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_224私も……「本体」は変わらずラザハンにいるが、 しばらくはヴァルシャンを、この街に待機させておくつもりだ。
165161TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_225ここならば、終末に関する新たな情報や、 君たちの状況を、すぐに知ることができる。
166162TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_226それに、ガレマルド経由での避難を断念したサベネア島の民が、 ここに移送されているからな…… この身で、彼らに付き添っているのだ。
167163TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_227ヴァルシャンさん、 先日は避難民の方々の雇用について相談に乗っていただいて、 どうもありがとうございまっした!
168164TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_228こちらこそ、君の計らいに深く感謝している。 避難中とはいえ、彼らにも生活があるのだ…… 働いて稼ぎを得られるというのは、心の支えにもなるだろう。
169165TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_229加えて、ラザハンは工芸や商いの盛んな国。 ここで経験したことは、いつか国に戻ったときにも、 十分に役立てられるはずだ。
170166TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_230……そんな場を用意してくれた君に、ひとこと礼をと思った。 それで、店員として働く民の様子見も兼ねて、 こちらに立ち寄らせてもらった次第だ。
171167TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_231困ったときは、お互いさまでっす! それに、新装備の製作指導をしているエオルゼアの職人たちが、 ラザハンの職人たちの技術に驚いていまっした。
172168TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_232もしかしたら、その出会いによって、 さらなる製品が誕生するかも……!?
173169TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_233そんな日が無事に訪れることを、 私も、心から願ってやまないよ。
174170TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_234<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 終末がどういったもので、君たちがどこへ向かうかは、 哲学者議会から報告をもらっている。
175171TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_235そしてやっと、数千年ぶりに合点がいったのだ。 天を渡ってきた父が、どうしてこの星を選んだのか…… 何故「最後に残った希望」と呼んだのかを。
176172TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_236他の星々はすでに、命を見限り、生を拒んでいたのだな……。
177173TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_237そんな中で、いまだ生命を湛えているこの星は、 父の眼に、どれほど眩く映ったことだろう……。
178174TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_238それを護るために飛び立つ君たちに、 幻龍の鱗が、きっと力を与えるだろう。
179175TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_239私もまた、己が<RubyCharaters>FF07E7AB9CE8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>を以て…… 竜として生まれ、ヒトとともに生きた日々の歓びを以て、 君たちの道行きに賛意を表そう。
180176TEXT_AKTKMG101_04450_Q3_000_240何と言う?
181177TEXT_AKTKMG101_04450_A3_000_241そっちこそ、大変だろうが踏ん張れ!
182178TEXT_AKTKMG101_04450_A3_000_242終末を退けたら、ラザハン観光に行く
183179TEXT_AKTKMG101_04450_A3_000_243あまり期待はしないでほしい……
184180TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_244ああ、承知した。 アヒワーンを落胆させることのないよう、 私のすべてをもって、我が民を護る。
185181TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_245ああ、是非そうしてほしい。 君にはまだ、ラザハンの熱気と活気を見せられていない。 すべてが落ち着いたら、堪能しに来てくれ。
186182TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_246悪かった、だが案じることはない。 いかなる命運でもともにする覚悟がなければ、 父の鱗を渡したりなど、していないのだから。
187183TEXT_AKTKMG101_04450_VARSHAHN_000_247では、私はそろそろ失礼しよう。 新たな店の繁盛と、君たちの勝利を願っているよ。
188184TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_248(-????-)ううぅ……腹減ったぁ……!
189185TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_249おっ、マブダチじゃないか! 何してるんだ、こんなところで?
190186TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_250ふーん、開店準備が終わるのを待ってるのか。 オレもそのうち、似合いの装備がないか見にきてみるかな。 派手な衣装ってのは、意外と社交の場で役立つんだ。
191187TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_251っつーか聞いてくれよ! 「少しでも手伝えることがあるうちは帰ってくるな」って、 兄貴が言うもんだから、オレ、こっちに残って働いてたんだ。
192188TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_252ほかにもそういう連中が大勢いてさ、 あの乱暴海賊シカルドも、 オレと一緒に荷運びとかしてたわけよ。
193189TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_253なのに、あいつだけ何か別の任務をもらって、 今朝、船で出ていったんだ!
194190TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_254その分もオレが荷物を運ばなきゃならないし、 オノロワがいないから誰も飯を用意しちゃくれないし、 もう、オレ様ってばくったくた……。
195191TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_255というわけで、飯の調達に来たわけだ。 お前、何かオススメのシャーレアン料理とかないか?
196192TEXT_AKTKMG101_04450_Q4_000_256何と言う?
197193TEXT_AKTKMG101_04450_A4_000_257そこのよろず屋に、賢人パンが売ってる
198194TEXT_AKTKMG101_04450_A4_000_258ラストスタンドの方がおすすめ
199195TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_259賢人パン……? 初めて聞くが、確かにシャーレアンっぽい名前だな。 この街の名物ってところか?
200196TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_260んじゃ、それを買ってくわ! 教えてくれて、ありがとな!
201197TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_261ラストスタンドっていうと、あの港にあるカフェか? へぇ、あそこの飯、うまいのか……。
202198TEXT_AKTKMG101_04450_EMMANELLAIN_000_262そいつは試さないわけにはいかないな! ありがとよ、さっそく行ってくるわ!
203199TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_263(-????-)オォ~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、タタルさんではありませんか!
204200TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_264ハンコックさん!? ど、どうしてまだいるんでっすか!?
205201TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_265あなたは、運んできた荷物を搬入したら、 すぐ帰るとおっしゃっていたはずでっす……!
206202TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_266ええ、そのつもりデ~ス! 方舟の改良も、そのための雑用も、 私の領分ではありませんので……。
207203TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_267ただ、せっかく北洋まで来たのデスから、 少々市場調査を……ネ? 終わり次第、クガネに帰りマ~ス!
208204TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_268たくましいというか、変わらないというか…… 世界が大ピンチなのに、そんな調子でいいんでっすか?
209205TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_269おや……おかしなことをおっしゃいますネ。
210206TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_270その危機を払いのけるために、 みなさんが力戦奮闘なさっているのでしょう?
211207TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_271私は、それを信じているだけデ~ス!
212208TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_272でしたら、そのお気持ちを、 形にしていただいてもいいんでっすよ?
213209TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_273オォ~、これはこれは! タタルさんも、お上手になりましたネ!
214210TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_274いいでしょう、みなさんが終末を退けたあかつきには、 望海楼の<RubyCharaters>FF0DE789B9E588A5E5AEA2E5AEA4FF16E382B9E382A4E383BCE38388E383ABE383BCE383A0</RubyCharaters>でもお取りしましょうか。
215211TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_275もっとも、東アルデナード商会の資金でそこに泊まることが、 後々どれほど高くつくかは……わかりませんがネ?
216212TEXT_AKTKMG101_04450_Q5_000_276何と言う?
217213TEXT_AKTKMG101_04450_A5_000_277遠慮しておきます……
218214TEXT_AKTKMG101_04450_A5_000_278それでも……興味がある……
219215TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_279オォ~、残念、フられてしまいました! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは賢明で困りマ~ス!
220216TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_280アッハッハ! さすが、世界に名を馳せる英雄さんデ~ス!
221217TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_281ええ、当商会はいつでも、甘~い蜜を提供いたしますヨ。 是非お仲間の目を掻い潜って、吸いにきていただければと……。
222218TEXT_AKTKMG101_04450_HANCOCK_000_282ではでは、タタルさんに怒られる前に、退散いたしましょう。 今後とも、どうぞご贔屓に……。
223219TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_283(-????-)おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか。 お前も買い出しか?
224220TEXT_AKTKMG101_04450_WEDGE_000_284タタタ、タ、タタルさん……ッ!
225221TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_285ビッグスさん! ウェッジさん! 方舟の改良は順調でっすか?
226222TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_286ああ、シャーレアンの研究員にレポリット、 うちの社員や、ラザハンの錬金術師まで混じって、 おもしろいことになってるぜ。
227223TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_287親方も言ってたが、ありゃ、すごい船になる。 ネロが興味本位で掻っ攫っていかないか、心配なくらいにな。
228224TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_288期待して、もうちょい待っててくれよ!
229225TEXT_AKTKMG101_04450_WEDGE_000_289アルファも、危機を察知したのか、 ラールガーズリーチに戻ってきてくれたッス! それで、一緒にこの街へ来たッス!
230226TEXT_AKTKMG101_04450_WEDGE_000_290疲れ果てた研究員たちだって、 アルファをモフッとすれば一発回復ッス! さすが、うちの自慢の社員ッスー!
231227TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_291それにしても…… お前たちとは、いろんな挑戦をしてきたが、 ついに宇宙にまで飛び出すとはな。
232228TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_292帝国から亡命してきたときは、 このあとの人生、どうなるもんかと思っていたが……
233229TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_293おかげさまで、驚きの連続だ! 親方に拾われて、お前たちと無茶をやって、 なんだかんだ楽しかったぜ。
234230TEXT_AKTKMG101_04450_WEDGE_000_294冷や汗をかくような驚きも連発してるッス…… あと、大体納期がめちゃくちゃッス…… 楽しい職場ッス……。
235231TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_295ハハッ、まったくだ!
236232TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_296<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>…… オレたちは、お前を送り出すことしかできない。
237233TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_297だが、そこまでは、全力を尽くして必ず成功させる。 だから…………
238234TEXT_AKTKMG101_04450_Q6_000_298何と言う?
239235TEXT_AKTKMG101_04450_A6_000_299そこから先は、任された
240236TEXT_AKTKMG101_04450_A6_000_300またいつか、一緒に無茶をしよう
241237TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_301あとで、方舟を改良しているみなさんのところに、 差し入れを持っていきまっすね! もう一息、がんばってくださいまっせ!
242238TEXT_AKTKMG101_04450_BIGGS_000_302ありがとな! じゃあ、オレたちは必要なものを買って、 楽しい職場に戻るとするわ。
243239TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_303お待たせしました! 準備完了です、どうぞこちらへ!
244240TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_304そうだ、改めてご紹介しておきまっすね。 彼女は売り子をしてくださるヴァルサルードさん…… 出身は、パーラカの里だそうでっす!
245241TEXT_AKTKMG101_04450_Q7_000_305何と言う?
246242TEXT_AKTKMG101_04450_A7_000_306大繁盛商店をよろしく
247243TEXT_AKTKMG101_04450_A7_000_307どこかで会った気が……
248244TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_308はい……! 同じように里を出て避難してきた友人たちも、 売り子ではありませんが、一緒に働いているんです。
249245TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_309あっ、そうなんです……! プルシャ寺院や、ガレマルドのそばの雪原で、 みなさんに助けていただいて……!
250246TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_310あのときは名乗る機会もなかったので、 覚えておいていただけたなんて、光栄です。
251247TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_311助けられたほかの友人たちも、 売り子ではありませんが、一緒に働いているんです。
252248TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_312ここで稼いでおけば、新しい生活を目指すにせよ、 サベネア島に戻って復興を手伝うにせよ、役立つよねって。
253249TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_313終末の災厄は、本当に怖いけれど…… あの子たちの隣で、未来の話をしているときは、 「負けないぞ」って気持ちになれます。
254250TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_314<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここでしっかり装備を整えて、 大事な戦いに向かってほしいでっす。
255251TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_315性能面はもちろんのこと、 私や、終末を退けることを願う人たちの想いが、 たーっくさん込められた装備でっすから!
256252TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_316……ビッグスさんたちも言ってまっしたが、 私たちはこれまで、たくさんの出来事を経験してきまっした。
257253TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_317「砂の家」が襲撃されたことや、 ナナモ様暗殺の嫌疑で「石の家」さえも追われたこと…… そうして「雪の家」に転がり込んだこと……。
258254TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_318イシュガルドでは決闘裁判に突き出されまっしたよね。 東方でも活動するようになって、お手伝いに奔走していたら、 みなさんが……倒れたと報告が入って……。
259255TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_319第一世界に行っていたみなさんの魂が、 身体に戻ったあの日のこと……忘れられないでっす。
260256TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_320私にとっては、みなさんのことを、 一喜一憂しながら見守り続けた日々でっした。
261257TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_321苦労や、悲鳴を上げた経験も、数えきれないほどでっすが…… たくさんの人と物事に出会えて、とても楽しかったのでっす。
262258TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_322だから今回も、胸を張って、 みなさんをお見送りしたいと思いまっす。
263259TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_323そして、戻ってきたときには…… また、いちばんに「おかえりなさい」を言わせてほしいでっす!
264260TEXT_AKTKMG101_04450_TATARU_000_330さっそくヴァルサルードさんに声をかけて、 腕によりをかけた新装備を、受け取ってほしいでっす!
265261TEXT_AKTKMG101_04450_VARSARUDH_000_340それでは、是非、装備をご覧になっていってください。 どんな戦い方をしても対応できるよう、 武器も防具も、各種取り揃えておりますよ。
266262TEXT_AKTKMG101_04450_SYSTEM_000_341ヴァルサルードから、 「ジョブ専用装備」を受け取れるようになりました!
267263TEXT_AKTKMG101_04450_SYSTEM_000_342ここで受け取れる武器と防具は、 対応するジョブがレベル89であれば装備できますが、 レベルシンクによって、性能に制限がかかっています。
268264TEXT_AKTKMG101_04450_SYSTEM_000_343対応したジョブがレベル90になった際、 自動的にレベルシンクが解除され、 本来の性能が発揮されます。
269265TEXT_AKTKMG101_04450_SYSTEM_000_344また、そのジョブが含まれるロールの、 「ロールクエスト 暁月編」を完了することで、 装備の染色が可能となります。