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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_00命なき街のアリゼーは、挫けていないようだ。
51TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_01アリゼーたちとともに、街を探索することになった。ウルティマ・トゥーレの「命なき街」で情報収集しよう。
62TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_02現存する生命は見つけられなかった。命なき街の「アリゼー」と話そう。
73TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_03アリゼーから、ここも行き止まりになっていると聞いた。命なき街の「アルフィノ」と話そう。
84TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_04アルフィノとアリゼーの成長が、先へと道を繋げた。命なき街から「最果ての中心」まで歩もう。 一度離れた場合は、命なき街の入口から、再度歩き出せるようだ。
95TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_05最果ての中心に至り、ともに進む仲間たちを連れ戻した。最果ての中心の「アリゼー」と話そう。
106TEXT_AKTKMG114_04463_SEQ_06アリゼーは、準備万端のようだった。アーテリスに生まれし命は今、すべての終焉を謳うものに、自らの答えを突きつける。さあ、終幕に至る最終章、フィナーレをはじめよう。
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2824TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_00命なき街で情報収集
2925TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_01アリゼーと話す
3026TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_02アルフィノと話す
3127TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_03最果ての中心まで歩く
3228TEXT_AKTKMG114_04463_TODO_04アリゼーと話す
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5248TEXT_AKTKMG114_04463_ALPHINAUD_000_000途方に暮れているわけにはいかないね。 小さな手掛かりでも見落とさないように、探索していこう。
5349TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_010とにかく、街を見て回りましょうよ。 メーティオンが言っていることが本当かどうかも、 確かめてみなくちゃわからないわ。
5450TEXT_AKTKMG114_04463_ALPHINAUD_000_011君の言うとおりだ。 幸い、さほど広くはないようだし、 それぞれに気になる箇所を調べてくるとしよう。
5551TEXT_AKTKMG114_04463_ALPHINAUD_000_020ここがもう島の端か……。 こちら側は、雑草の茂る広場があるだけのようだね。 往時は、住民たちで賑わっていたのだろうか……。
5652TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_025ほかの浮島との繋がりも調べてみるわ。 メーティオンの言っていたことがハッタリで、 実は普通に行けました……なんて、さすがにないか。
5753TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_030住民らしき存在は見当たらない。 呼びかけてみようか……。
5854TEXT_AKTKMG114_04463_Q1_000_031何と言う?
5955TEXT_AKTKMG114_04463_A1_000_032おーい!
6056TEXT_AKTKMG114_04463_A1_000_033誰かいないのか!?
6157TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_034……どこからも返事は聞こえてこなかった。
6258TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_040樹木に似た形の構造物だ。 石と思しき、硬く冷たい資材で作られている。
6359TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_041樹木の代わりに、ここへ置いたのだろうか? それとも、別の役目があるのだろうか? ……答えてくれる者はいない。
6460TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_045テーブルの上には、カップが並んでいる。 埃さえ被っていなければ、 今さっきまで、誰かが席に着いていたかのようだ。
6561TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_050酒場のカウンターを思わせる場所だ。 しかし、客の姿も、店員の姿もない……。
6662TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_051柱に沿って、卵のような形をした容器が並んでいる。 同じものがカウンターに乗っていることからして、 飲み物が入っているようだ。
6763TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_052きっとまだ営業を続けるつもりで、 商品を取り揃えていたのだろう……。
6864TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_055やや高い位置についているが、扉のようだ。 隣には、四角いレターポストのようなものが並んでいる。
6965TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_056砂埃の積もった足元に、自分以外が通った形跡はない。 扉自体も、錆びついて開くことができないようだ……。
7066TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_060遠くに探索中のアリゼーが見えるが、それだけだ。 ほかに生物の姿はない……。
7167TEXT_AKTKMG114_04463_Q2_000_061何と言う?
7268TEXT_AKTKMG114_04463_A2_000_062誰かいるなら、返事をしてくれ!
7369TEXT_AKTKMG114_04463_A2_000_063…………
7470TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_064叫び声は微かに反響し、虚しく消えていった……。
7571TEXT_AKTKMG114_04463_SYSTEM_000_065静寂に耳を澄ますが、獣や虫の鳴き声ひとつ、 聞こえてはこなかった……。
7672TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_070ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 見てよ、もう少し行けば、 あの太陽の残骸の真下まで行けそうなの。
7773TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_071……だけど、ここも空間がねじ曲がって、 行き止まりになってるみたい。 強行突破はできないでしょうね……。
7874TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_072あなたの方は? 誰か……何か見つかった……?
7975TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_073……そっか。 私も、放置されているカップや、引かれたままの椅子を見たわ。 あまりに物寂しくて……独りだったら、足がすくんでたかも。
8076TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_074ともかく、アルフィノと合流してみましょうか。 何か手掛かりを得ているといいんだけど……。
8177TEXT_AKTKMG114_04463_Q3_000_080メインクエストを進行させますか?
8278TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_090(-傍らを過ぎる声-)お前が進もうとするなら、背中くらいは押してやる。
8379TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_095(-傍らを過ぎる声-)案ずるな。 お前の味方は、ここにもいるのだ。
8480TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_100(-傍らを過ぎる声-)今まさに、我々は嵐の中にいるといえよう!
8581TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_105(-傍らを過ぎる声-)見たであろう…… 多くの民が戦いに疲れ、信じるものを見失っている様を。
8682TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_110(-傍らを過ぎる声-)それでも人は、懲りることなく寄り添い、共生を諦めぬもの。
8783TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_115(-傍らを過ぎる声-)我々が「絆」を忘れずに一致団結でいる限り……!
8884TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_120(-傍らを過ぎる声-)私たちは、この困難に立ち向かっていけると信じています。
8985TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_125(-傍らを過ぎる声-)わしらはまだ道半ば…… 然るうちは、お互い、ただ笑っていよう。
9086TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_130(-傍らを過ぎる声-)英雄と呼ばれた冒険者は、こうしてまた歩み出した……。
9187TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_135(-傍らを過ぎる声-)踏み出した先に、何があるのかを知らず。 それでも進まねばならない。
9288TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_140(-傍らを過ぎる声-)……だから、祈るのだ。 己の手が届かん領域を、せめて想いが埋めるようにな。
9389TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_145(-傍らを過ぎる声-)はい……私も、精一杯祈りたいと思います。
9490TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_150(-傍らを過ぎる声-)我は、お主ほど、心強き者を知らぬ。
9591TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_155(-傍らを過ぎる声-)「希望の灯火」は、まだ消えてはいないわ。 あなたがいるかぎり、何度でも、灯すことができる!
9692TEXT_AKTKMG114_04463_PASSER_000_160(-傍らを過ぎる声-)さあ……そろそろ終わりだぜ。
9793TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_170……エメトセルクには、どんな言葉をかけるのも、 違う気がしてならないの。
9894TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_171ただ、あの人たちがあなたの窮地に駆けつけてくれて、 道が拓けたってことに、今は全力で応えたい……。
9995TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_172そのための準備は、万全だわ。 エメトセルクの望みどおり、幕を下ろしにいこうじゃない……
10096TEXT_AKTKMG114_04463_ALISAIE_000_173さあ、みんな、フィナーレよ!
10197TEXT_AKTKMG114_04463_Q4_000_085(★未使用/削除予定★)