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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_00七賢人の庭のネムジジは、冒険者のことを待ち構えていたようだ。
51TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_01ネムジジと話した。冒険者の協力が必要な物品があるという。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
62TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_02謎のクリスタルから「パンデモニウム」に危機が迫っているという警告が発せられた。過去へと赴くため、クリスタリウムから星見の間の「<Sheet(EObj,2012425,0)/>」に向かおう。
73TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_03クリスタルの輝きに呼応するかのように、開かれた扉。そこを超えた先には、エルピスの風景が広がり、謎の青年の姿があった。エルピスの汐沫の庭で「テミス」と話そう。
84TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_04テミスと名乗った青年は、パンデモニウムで何かが起きている可能性があると語った。彼は冒険者に興味があるらしく、ある提案をしたいという。
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2824TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_00アポリア本部のクローディエンと話す
2925TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_01星見の間の<Sheet(EObj,2012425,0)/>に向かう
3026TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_02テミスと話す
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5248TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_000ふふ、ふふふふ……私の推測どおり……! ここにいれば、貴方に出会えると思っておりました。 「終末」を払いし冒険者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
5349TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_001突然失礼いたします、私の名はネムジジ。 アイティオン星晶鏡にて、星海の観測と研究を行っている、 「クローディエン」先生の助手を務めております。
5450TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_002実は……この星海観測の過程で、 私どもでは見当がつかない、謎の「物品」が見つかりまして。 貴方にご協力をお願いしたく、こうして探していたのです。
5551TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_003依頼主である、クローディエン先生は、 ラヴィリンソスの「アポリア本部」にいらっしゃいます。 もしご協力くださいますなら、どうか本部へとお越しください。
5652TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_005お越しくださり、感謝いたします。 どうぞ、クローディエン先生とお話を……。
5753TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_010うわあ、目の前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが……! ネムジジ先輩、本当に見つけ出すなんて流石だなあ。
5854TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_030ご足労ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 ネムジジさんからお聞きかと思いますが、 星海の研究をしているクローディエンと申します。
5955TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_031いやはや、なんとも胸がドキドキしますね……。 史上初となる星海深部への潜航を成功させてみせた貴方は、 私の憧れの存在なんですよ。
6056TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_032急に憧れを語り始めた、こちらの先生ですが。 これでも、シャーレアンの研究者で最も深くまで星海を観測した、 星海研究の第一人者でございます。
6157TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_033<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、遠く及びませんけどね。 実際、私では見通せなかった謎を紐解いてもらえないかと、 こうして協力を仰いでいるのですから……。
6258TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_034……かつて私たちは、低地ドラヴァニアに築いた「逆さの塔」により、 星の意思、ハイデリンと邂逅し「終末」の存在を知りました。
6359TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_035その後は、ラヴィリンソスに研究の場を移し、 アイティオン星晶鏡を建設、今日まで星海の観測を続けてきました。 ……星海の深さに比べれば、波打ち際程度の範囲ですがね。
6460TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_036……そして、あれは大整理が宣言された頃だったでしょうか。 観測中の私たちの前に、ひとつの不可思議な「結晶」が、 星海の底より浮かび上がってきたのです。
6561TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_037結晶のエーテル密度は、通常のクリスタルの数倍。 しかも驚いたことに、人工的に成形された形状をしていました。 とても、自然に生成された物とは思えません。
6662TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_100_037しかし、私の分析で判明したのは、そこまで……。 星外への脱出計画を優先せねばならなくなったこともあり、 結晶の調査は、しばらく棚上げされておりました。
6763TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_038そして終末の脅威が払われた今こそ、改めて結晶の謎に挑みたい。 そう考えて……私は、貴方を探していたのです。
6864TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_039誰よりも深く星海へと潜った、稀代の冒険者である貴方に、 件の結晶を見ていただき、ご意見をお伺いしたいのです。 どんな些細なことでも構いませんから、ぜひ……!
6965TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_198さあ、こちらが、その結晶です……。
7066TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_199貴方の記憶や知識の中に、似たようなものがあれば、 どんな些細なことでも、どうかお聞かせください!
7167TEXT_AKTKRA101_04475_Q1_000_100何と言う?
7268TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_100記憶を封じたクリスタルだ
7369TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_100これと同じクリスタルを持っていた者を知っている
7470TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_200……! 心当たりがあるのですね。 もう少し、詳しい話をお聞かせいただけませんか?
7571TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_201なるほど、アシエンはこのクリスタルを用いることで、 転生した魂に、かつての座の記憶を継承していた、と……。 貴重なお話をありがとうございます。
7672TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_202いやはや、稀有な結晶だろうとは推測していましたが、 ここまでとは、予想外でしたよ……。
7773TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_203たしかにエーテルの結晶は、記憶を刻む触媒になり得ます。 古のジョブの戦技や魔法を伝えるソウルクリスタル…… しばしば戦場で発見される、特殊なシャードも然り。
7874TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_204これらのサンプルを取り寄せ、比較することで、 クリスタルの調査も進展するかもしれませんね……。
7975TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_205アシエンの記憶…………十四人委員会の記憶、か……。
8076TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_206……だが、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が見たというクリスタルには、 十四人委員会の座を示すシンボルが刻まれていたはず……。 では……この記憶の持ち主は……。
8177TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_207いや、それよりも……記憶を残そうとした目的は……。 そして……何故、星海を漂っていたのか……。
8278TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_208おーい、せーんせい!! き、こ、え、て、ま、す、かー!!?
8379TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_209え…………?
8480TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_210思案するのはいいんですが、 お客様の前で、独り言を言いつづけるのは、いかがなものかと。 その悪癖を助手である私たちから指摘されるのは、何度目ですか?
8581TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_211ああっ!! も、申し訳ないです! 興味深い疑問にあたると、ついクセで……。
8682TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_212失礼しました……少し、クリスタルに触れてもらえませんか? 以前、内部から漏れ出る記憶が聞こえたという貴方なら、 もしかして、今回も……。
8783TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_213(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この声が聞こえ……どうか……。 「パンデモニウム」へと……来て……!<UIForeground>01</UIForeground>
8884TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_214(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この危機……決し……放置しては、ならない……。 世界が……壊れ……まう……。<UIForeground>01</UIForeground>
8985TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_215もしや、なにか聞こえたのですか……?
9086TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_216……「パンデモニウム」。 あいにく、その言葉には聞き覚えがありませんね。 古き言葉に当てはめるなら……「魔のすべて」でしょうか。
9187TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_217ネムジジさん、ルイスノさん、 先ほど提案してくださったサンプル集めを、至急お願いします。 他にどんな記憶が封じられているか、突き止めねば。
9288TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_218そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうか、もうひとつ依頼をさせていただけませんでしょうか。 この、我々に警告を発している「誰か」について……!
9389TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_219貴方からいただいた情報から推察するに、 このクリスタルも、古代人により生み出された可能性が高い。
9490TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_220となると、「パンデモニウム」なる言葉の調査も、 世界分断前まで、時代を遡る必要があると私は考えます。
9591TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_221それが可能なのは、ただひとり。 異なる世界を経由することで、過去の世界へと渡り、 終末の謎を解き明かしてみせた、貴方だけ……。
9692TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_222我々も、過去と現代を行き来するなど、 あまりに信じがたい話だと語り合っていたのですが……。 そのお顔を見るに、やはり真実なのですね。
9793TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_223ふたたび……「第一世界」でしたか? そちらを経由し、過去へと赴いてはいただけませんでしょうか。 どうか「パンデモニウム」とは何か、突き止めてください……!
9894TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_224ありがとうございます……。 そのクリスタルも、調査の間は貴方にお預けいたします。 過去の世界へと赴く過程で、また反応を示すかもしれませんから。
9995TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_230(★未使用/削除予定★)
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10298TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_250(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>この声……聞こえたら……。<UIForeground>01</UIForeground>
10399TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_251(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>どうか……「パンデモニウム」へと……!<UIForeground>01</UIForeground>
104100TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_300(-????-)…………ッ!
105101TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_301(-穏やかな目をした青年-)君は…………
106102TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_302(-穏やかな目をした青年-)いや、雰囲気が似ていたから、友人かと思ったのだけれど…… どうやら別人らしい。
107103TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_303私の名前は……「テミス」。 君が<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の言う「星」ならば、その訪れを待っていた者、 ということになるのかな……。
108104TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_320さて、もう少しちゃんと自己紹介といこう。 仮面を付けていないことからもお察しのとおり、 私は、エルピスの者ではない。
109105TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_321ある調査のために、エルピスを訪問したんだが…… まさか、宙空に突如として現れた人と、ぶつかろうとはね。
110106TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_322面白い登場だったけど……さて、君は何処のどなたかな? よくよく見てみれば、人とは異なる性質を持っているようだ。
111107TEXT_AKTKRA101_04475_Q2_000_200何と言う?
112108TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_200アゼムの使い魔だ
113109TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_200自分も調査のためにエルピスへ来た
114110TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_325ふぅん、アゼムの……。 実は、先ほど話した友人というのが<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なのだが…… 君のような使い魔を所持していたとは知らなかったよ。
115111TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_326それにしても、使い魔か……面白い。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に遣わされたと……いうことは、 君も「パンデモニウム」の異変を調査に来たのかな?
116112TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_330ふぅん、君も……。 もしかして、その調査というのは、 「パンデモニウム」に関係しているのかな?
117113TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_335かくいう私も、パンデモニウムを調べに来たんだよ。 よければ、君がここへと至った経緯を教えてもらえないかい?
118114TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_336なるほど、概ね理解できたよ。 ……今の話で、君が何処からエルピスへ来たのかという部分に、 触れられていなかったのは気になるところだけど……。
119115TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_337誰でも、初対面の相手に話したくない秘密くらいあるだろう。 それよりも今は、君のいう謎のクリスタルとやらを、 少し、見せてもらえないかい?
120116TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_338ふむ、あいにく私も詳しい内容までは見通せないけど……。 たしかに、誰かの記憶が封じられているようだ。
121117TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_339ありがとう……。 しかし、誰の記憶であれ警告を発したというのであれば、 やはり、パンデモニウムで何かが起きているらしいね。
122118TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_340……パンデモニウムは、このエルピスの直下に存在する。 ラハブレア院が管理する施設だ。
123119TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_341その内部には、世界へ解き放つべきではないと判断された、 危険な創造生物が、研究のために収容されている。
124120TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_342むろん、厳重に管理されているのだが…… つい先日のこと、施設周辺から異様なエーテルが検知されるとともに、 内部との通信が途絶してしまったんだ。
125121TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_343私は……十四人委員会絡みの組織の人間でね。 今回の事態を受けて、調査に向かおうとしていたというわけさ。
126122TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_344……そこで、ひとつ提案をさせてもらえないかい?
127123TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_350クローディエンが「パンデモニウム」の研究を始めたことで、 彼の助手や協力者が、装備を交換してくれるようになりました。
128124TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_351アポリア本部の「ミレニー」か、 ラザハンの「ヨール」にアイテムを渡すことで、 装備を入手できます。
129125TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_350(★未使用/削除予定★)
130126TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_351(★未使用/削除予定★)