Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/AktKzf104_04496.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

12 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パーラカの里のイェザーンは、あとひと押ししたいようだ。
51TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 イェザーンと話した。パサリーンのために、ダザールの遺品を探すことになった。サベネア島のパーラカの里北西で、「ダザールの装飾品」を探そう。
62TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_02飾りの付いた宝珠を手に入れた。パーラカの里北西の「シュウーラ」と話そう。
73TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_03シュウーラと話した。遺品を修理するために、パーラカの里の「イェザーン」と話そう。
84TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_04イェザーンと話した。パーラカの里の「パサリーン」と話そう。
95TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_05パサリーンと話した。パーラカの里の「イェザーン」と話そう。
106TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_06イェザーンと話した。親しい人を失う悲しみは計り知れないが、それでも彼らは再び歩み出そうとしている。時間はかかろうとも、彼らならこの苦しみを乗り越えていけるだろう。
117TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_07
128TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_08
139TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_00ダザールの装飾品を探す
2925TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_01シュウーラと話す
3026TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_02イェザーンと話す
3127TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_03パサリーンと話す
3228TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_04イェザーンと話す
3329TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_05
3430TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_06
3531TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_07
3632TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_08
3733TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_09
3834TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_10
3935TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_11
4036TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_12
4137TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_13
4238TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_14
4339TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_15
4440TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_16
4541TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_17
4642TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_18
4743TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_19
4844TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_20
4945TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_21
5046TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_22
5147TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_23
5248TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_000他に、私ができることは……。
5349TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_001パサリーンが立ち直るにも、時間は必要だろうよ。 ただ、このままそっとしておくべきか、 お節介を焼くべきか……。
5450TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_002私、ダザールの遺品を探してみるわ。 彼は獣に転じて、亡骸すら残らなかったから……。
5551TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_003<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 もう一度手を貸してもらえない?
5652TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_004本当にありがとう。 あの混乱で、私たちは里の北西へ向かって、橋まで逃げたの。 その道のりを辿りながら、手分けして探してみましょう。
5753TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_005めぼしいものがあれば、拾っておいて。 探し終えたら、北西の橋の下で合流しましょう。
5854TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_006シュウーラにつきあってくれて、ありがとよ。 お前さんのおかげで、あいつも少しは上向いたみたいだわ。 パサリーンも、そうなってくれるといいがね。
5955TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_007ダザールはこじゃれた男だ、装飾品なら落としてるかもな。 「キラリと光る落とし物」があれば、調べてみてくれ。 よろしく頼むわ。
6056TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_008「キラリと光る落とし物」があれば、調べてみてくれ。 よろしく頼むわ。
6157TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_100_008何か見つかるといいんだけど……。
6258TEXT_AKTKZF104_04496_SYSTEM_000_009光ったように見えたのは、小石だった……。 ほかの場所を探してみよう。
6359TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_015おつかれさま。 こっちは、ダザールの首飾りを拾うことができたわ。 ただ、装飾が外れてしまったみたいで、見当たらないの。
6460TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_016そっちはどうだった? 何か、手に入ったものは……
6561TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_017宝珠を拾った? ……ああ、その飾りは、この首飾りのものだわ!
6662TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_018どうせ渡すなら、修理してからがいいわね。 パーラカの里へ戻ったら、「イェザーン」に相談しましょう。 彼なら、接着剤も用意してくれるはずよ。
6763TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_100_019気持ちの整理って、なかなかつかないものね……。
6864TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_020おつかれさん、シュウーラから遺品の話は聞いた。 あいつは今、首飾りの汚れを落とすってんで、 手入れ道具を取りに行ってる。
6965TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_021お前さんが拾った宝珠は、俺が預かっとくわ。
7066TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_022ありがとよ。 修復のほうはまかせてくれや。 修理用の接着剤ぐらい、すぐ作れる。
7167TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_023準備ができたら、シュウーラを連れて、首飾りを持っていく。 お前さんは先に「パサリーン」に声をかけておいてくれ。 渡す相手が不在じゃ、締まりが悪いからよ、頼むわ。
7268TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_024お前さんは先に「パサリーン」に声をかけておいてくれ。 渡す相手が不在じゃ、締まりが悪いからよ、頼むわ。
7369TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_030ええと、私に届け物? 何かお願いしていたかしら……。
7470TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_031パサリーン、これを受け取ってほしいの。
7571TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_032これは……! ダザールの首飾りを、見つけてくれたの?
7672TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_033彼、亡骸すら残らなくて…… まさか、この首飾りが戻ってきてくれるなんて、思わなかったわ。
7773TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_034私にできることって、これくらいしかないから……。 ふたりに協力してもらって、届けに来たの。
7874TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_035本当にありがとう。 あの人を失ってから、ずっと何もできずに、 立ち止まっていたけれど、これで前を向ける気がするわ。
7975TEXT_AKTKZF104_04496_Q1_000_036何と言う?
8076TEXT_AKTKZF104_04496_A1_000_001立ち止まっても、また歩き出せばいい
8177TEXT_AKTKZF104_04496_A1_000_002ときには、立ち止まることも悪くない
8278TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_037そうそう。 躓いて転んじまったときは、傷を拭って薬をつけなきゃな。 焦って傷をほっとくと、化膿して酷くなる一方よ。
8379TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_038休むときは休んで、元気が出てきたら、 一歩、一歩、傷の具合を見ながら、また歩き出せばいいさ。
8480TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_039一歩、一歩……。
8581TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_040……ねえ、イェザーン。 メヴァンの子のこと、私にもお手伝いをさせて。
8682TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_041ダザールやチャーパのことがあって、 人様の命を預かれる立場ではないと、私は考えていた。 でも、そう感じるからこそ、あの子の役に立ちたいとも思う。
8783TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_042ただ、私は夫との子もいるから……こういうのはどうかしら? あの子はイェザーンが引き取って、 私たちは、お互い足りない部分を補い合って協力するの。
8884TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_043さしあたって、あの子が乳飲み子のうちは、私が乳母になる。 だから、予防薬やその他で、あなたの力を貸して。 子守りなんかでも、お互い協力できるはずよ。
8985TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_044そいつは、ありがたい申し出だ。 むしろ、こっちから頼みたいぐらいだわ。
9086TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_045なら、私は狩りに出て みんなのために、栄養のある食材を調達してくるわ。 一歩、一歩、前に進まないと、姉さんに顔向けできないもの。
9187TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_046ダザールを失った悲しみも、何もできなかった悔しさも、 簡単に癒えるものではないけれど…… それでも、全部抱えて進んでみるわ。
9288TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_047本当に、お世話になったわね。 私、さっそくメヴァンの子の顔を見に行ってくるわ。
9389TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_048はあー……気を遣う話は得意じゃないんだっての。 ま、あの様子なら、パサリーンもひとまず大丈夫そうか。 お前さんには改めて礼もしたいし、ひとまず引き揚げるかね。
9490TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_050ひとりで育てる覚悟は決めてたんだけども、 パサリーンの手を借りれることになって、ホッとしたわ。
9591TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_051子育てはここからが本番だけどよ、 ひとまずは、ケラシャフとメヴァンに良い報告ができる。
9692TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_052……忙しさにかまけて、考えないようにしてたが、 本当に、あいつら死んじまったんだよなぁ。
9793TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_053……パサリーンとシュウーラのことがあって、 里の連中には、話し相手が必要なんだろうって思ったわ。 ひとりで考え込んじまうと、悪いほうにばっかり考えるっしょ?
9894TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_054体の怪我には錬金薬、心の怪我には会話……ってよ。 深入りすんのは苦手だってのに、嫌な気づきだな?
9995TEXT_AKTKZF104_04496_Q2_000_055何と言う?
10096TEXT_AKTKZF104_04496_A2_000_001助言者に向いていると思うけど?
10197TEXT_AKTKZF104_04496_A2_000_002錬金術師と、お父さんと、相談役、がんばって!
10298TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_056深刻な話を聞いてっと、こっちまで引きずられるんだよ。 俺は気楽に生きたいってのに、やれやれだわ。
10399TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_057俺の体、ひとつしかないんだけど? ま、せいぜい倒れないように錬金薬で栄養でも摂るかね。
104100TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_058しっかし、ずいぶんと長いこと付き合わせて悪かったな。 けど、おかげで俺らも、どうにかやっていけそうだわ。 本当に、ありがとよ。
105101TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_059さーてと…… ぼちぼち、赤ん坊の看護を交代してくるわ。
106102TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_060あいつらのいない日々を、俺なりに歩いていかないと。 ……けど、やっぱり別れってやつは、さみしいもんだわなぁ。
107103TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_100_060あいつらのいない日々を、俺なりに歩いていかないと。 ……けど、やっぱり別れってやつは、さみしいもんだわなぁ。