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40TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_00バルデシオン分館の新顔のバルデシオン委員は、冒険者の到来を待っていたようだ。
51TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_01新顔のバルデシオン委員がクルルとグ・ラハ・ティアを連れてきてくれ、依頼に関する話を聞いた。情報を持ちかけたラムブルースに会うためにモードゥナへ向かい、レヴナンツトールの「<Sheet(EObj,2012860,0)/>」で待機しよう。
62TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_02ラムブルースから、幻域というエリアが発見されたという話を聞いた。詳細を聞くため、銀泪湖畔で第一発見者の「探検家」を探そう。
73TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_03探検家デリックと話した。銀泪湖畔にあるという幻域「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖畔から移動できるようだ。
84TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_04探検家のデリックに案内され、幻域オムファロスに足を踏み入れた。同じくオムファロスに立ち入った「グ・ラハ・ティア」と話そう。
95TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_05グ・ラハ・ティアと話した。「オムファロス」内の気になるものを調べてみよう。
106TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_06気になるモニュメントや境界などを調べた。オムファロスの「デリック」に報告しよう。
117TEXT_AKTKEA101_04536_SEQ_07グ・ラハ・ティアは幻域の正体について考えあぐねているようだ。幻域は、誰が、なんのために造った場所なのだろう……。
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2824TEXT_AKTKEA101_04536_TODO_00レヴナンツトールの<Sheet(EObj,2012860,0)/>で待機
2925TEXT_AKTKEA101_04536_TODO_01探検家の手がかりを探す
3026TEXT_AKTKEA101_04536_TODO_02探検家の手がかりを探す
3127TEXT_AKTKEA101_04536_TODO_03オムファロスのグ・ラハ・ティアと話す
3228TEXT_AKTKEA101_04536_TODO_04オムファロス内を調べる
3329TEXT_AKTKEA101_04536_TODO_05デリックと話す
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5248TEXT_AKTKEA101_04536_BALDESIONSTAFF04536_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 おかえりなさい!
5349TEXT_AKTKEA101_04536_BALDESIONSTAFF04536_000_001もしかして「とある依頼」の件で、いらっしゃってくれました? クルルさんがあなたに相談したいと話していたっていう……。
5450TEXT_AKTKEA101_04536_BALDESIONSTAFF04536_000_002それならすぐに呼んできます! ちょっと待っていてくださいね!
5551TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_003ありがとう、来てくれたのね! 以前にも話したとおり、 あなたとラハくんに持ちかけたい話があったの。
5652TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_004前に言ってた「例の件」についてだよな? 分館の活動記録の整理もひと区切りついたし、任せてくれ!
5753TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_005それに…… 海底遺跡の探検に行って、あらためて気づいたんだよ。 フィールドワークの良さってやつにさ。
5854TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_006そういう意味では、まさにお望みの依頼ね。 まずは前提を伝えさせてちょうだい。
5955TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_007<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも知ってのとおり、 バルデシオン委員会は、おじいちゃん…… ガラフ・バルデシオンが創立した調査研究機関よ。
6056TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_008その究極的な研究目標は、星のありようの解明……。 「星の意思」や、それに接触し得る「超える力」について、 研究していたのもそのためだけど……
6157TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_100_008あなたを含めた「暁」のおかげで、多くの謎が解けたわ。 委員会は存在意義を果たし終えたんだって、思えるほどにね。 でも、本当にそうかしら……?
6258TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_009思い出して……私たちは、 研究の過程で知り得た「世界の脅威」についての対策も行ってきた。 クリスタルタワー調査団への参加も、その一環ね。
6359TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_010思い出して……私たちは、 研究の過程で知り得た「世界の脅威」についての対策も行ってきた。 クリスタルタワーや三闘神に関する調査も、その一環ね。
6460TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_011それらの脅威への対抗は、すべて「知る」ことから始まっていた。 なら、私たちは、まだ知的探求を止めるべきじゃない。 そう思っているの。
6561TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_012バル島の消滅によって、 本部と人員の多くを失ってしまったけれど……。 委員会のみんなの想いを継いでいきたいから。
6662TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_013命を懸けて世界の脅威と戦ったおじいちゃんたち…… そんなバルデシオン委員会のみんなの、 遺志を継いでいきたいから。
6763TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_014ごめんなさい、堅い話になっちゃったわね。 本題に戻しましょうか。
6864TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_015私たちは、バルデシオン委員会の活動記録だけじゃなく、 委員会宛てに届いた依頼も整理していたの。 そのなかに、気になる案件があったというわけ。
6965TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_100_015依頼主は、ご存知、聖コイナク財団のラムブルースさんよ。 ラハくんも、これは初耳でしょう?
7066TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_016マジかよ! ってことは、モードゥナの調査地でなにか異変があったのか?
7167TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_017ええ、バルデシオン委員会に引き取ってほしい案件があるみたい。 クリスタルタワーの一件で、監査役を務めた実績もあるしね。
7268TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_018詳細は不明だけど、なんでも…… 古代アラグ文明の調査を専門とする聖コイナク財団では手に余る、 「未知」に出会ったのだとか。
7369TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_019今回お願いしたいのは、その先行調査よ。 ラムブルースさんに会って、詳細を聞いてきてほしいの。 ……どうかしら?
7470TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_020ありがとう、助かるわ! じゃあふたりで、レヴナンツトールに向かってもらえる? ラムブルースさんが迎えに来てくれるはずよ。
7571TEXT_AKTKEA101_04536_KRILE_000_021私は分館の管理のために残るけれど…… もしも人手が不足するような事態になったら、 いつでも呼んでね。
7672TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_022さあ行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 準備を整えたらすぐに向かうから、 あんたは先に「レヴナンツトール」で待っててくれ!
7773TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ラムブルースはまだ来てないみたいだな。
7874TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_041(-ラムブルースの声-)すまない、待たせてしまったかな。
7975TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_042ラムブルース! 元気だったか?
8076TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_043ええ。 グ・ラハ・ティア、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなた方こそ、お元気そうでなにより。
8177TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_044そして、要請に応えてくれてありがたい。 さっそく本題に入ってしまうが……
8278TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_045実は、我々のもとに、 「<RubyCharaters>FF07E5B9BBE59F9FFF0DE38192E38293E38184E3818D</RubyCharaters>」を発見した、という探検家が現れたのだ。
8379TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_046幻域って、あの!? クルルの言ってた「未知」ってそういうことか……!
8480TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_047あんたは知らないか? 一種の都市伝説みたいなものなんだが……
8581TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_048このエオルゼアには、 蜃気楼のように現れるが、入ろうと近づくと消えてしまう、 幻の領域が点在するって噂なんだ。
8682TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_049古くから伝承はあったようだが、未だに実在は証明されておらず、 歴史書や公的な記録にも、ほとんど登場しない。
8783TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_050それなのに、見たという噂や与太話は絶えず語られる。 多くの探検家の心を掴んで離さないロマンってわけさ。
8884TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_051あんたが話を寄越すくらいだから嘘じゃないだろうが、 その……本当に実在したのか?
8985TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_052(★未使用/削除予定★)
9086TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_052ええ、私たちも疑ったが、その探検家の話に嘘偽りはなかった。 しかしそれは、我々の専門分野を凌駕するものだったのです。
9187TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_053考古学を専門とするあんたが、そう断言するとなると…… 過去文明の遺跡を見間違えたって線は薄いか。
9288TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_100_053とにかく、自分の目で確かめてみないことには始まらない、よな。
9389TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_110_053バルデシオン委員会が、 「真実」にたどり着けるように願っているよ。
9490TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_054くだんの探検家には、 バルデシオン委員会の到着を待ってほしいと伝えたのだが……。 「人を待つのは性分じゃない」と、ひとり探索を続けている。
9591TEXT_AKTKEA101_04536_RAMMBROES_000_055「銀泪湖」の周辺にいるはずだから、彼に案内を頼むといい。 私たちよりも、幻域に詳しいはずだ。
9692TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_056ああ、ありがとうラムブルース!
9793TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_057じゃあ手分けをして、その探検家を探そう!
9894TEXT_AKTKEA101_04536_SYSTEM_000_070この辺りに人がいる様子はない……。 他の場所を探してみよう。
9995TEXT_AKTKEA101_04536_SYSTEM_100_070小さなオポオポが佇んでいる。 まさか、探検家というのは彼のことなのだろうか……?
10096TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_071<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? あんたまさか、そいつを探検家だと思ってないだろうな……!?
10197TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_072俺はデリック、幻域を発見した探検家だ。 わざわざ探してくれたみたいで、悪かったな。
10298TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_073ああ、こいつが気になるか。
10399TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_074以前、怪我していたのを見つけてな。 助けてやったら、ついて来るようになっちまったんだ。 まぁ、気にしないでくれ。
104100TEXT_AKTKEA101_04536_BABYOPOOPO_000_075(★未使用/削除予定★)
105101TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_076そっちの<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、終末から星を救った英雄だろう? 噂は聞いてるよ、あんたが来てくれるとは僥倖だ。 幻域の調査を請け負ってくれるのか?
106102TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_077それについてなんだが、正式に引き受けるかを判断するために、 まずは先行調査という形をとらせてくれ。 そもそも、幻域は本当に実在するのか?
107103TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_078ああ、ここモードゥナに突如として現れた、 幻域に至る門……
108104TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_079前人未到の、探検家たちの夢はすぐそこに。 さあ、案内するよ。
109105TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_080お、おい……!?
110106TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_081すごいだろ? 門の出現と同時に、魔法が発動したみたいでな。 こうして歩けるようになってる。
111107TEXT_AKTKEA101_04536_Q2_000何と言う?
112108TEXT_AKTKEA101_04536_A2_001本当に大丈夫……?
113109TEXT_AKTKEA101_04536_A2_002ウリエンジェ式水上歩行術……!
114110TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_082自力でやってのけた奴がいるのか? それは……ずいぶんと奇骨な奴もいたもんだな。
115111TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_083大丈夫だから。 ほら、来いよ。
116112TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_084すごいな、本当に足場があるみたいだ! レビテトみたいな浮遊魔法とも違う感覚だし、 永続的にかかっているなら、いったいどんな原理で……。
117113TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_085っと、今は先に進まないとな。 じゃあ、行ってみるか……!
118114TEXT_AKTKEA101_04536_Q3_000_000「幻域」へ移動しますか?
119115TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_091ここが、幻域……!?
120116TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_100_091銀泪湖から、こんな場所に繋がるなんて……
121117TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_110_091地面の感触に、不自然な点はなし。 細かな土埃や匂いに至るまで、何から何まで本物…… この場所は魔法でも幻影でもなく、本当に実在しているんだ……!
122118TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_092ようこそ、始まりの幻域「オムファロス」へ。
123119TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_100驚いたか?
124120TEXT_AKTKEA101_04536_BABYOPOOPO_000_105ウキッ! ウキキッ!
125121TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_110なぁ、デリック。 ここについてひとつ聞きたいんだが、 その「オムファロス」っていうのは?
126122TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_111呼び名がないと不便だと思って、俺が考えた。 モードゥナはアルデナード小大陸の中心に位置するからな。 「ヘソ」って意味の古語から引用したんだ。
127123TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_112ご覧のとおり、 人工物が存在するのに、人の気配はない。 それでいて、妙にきれいで手入れされていたかのようだ。
128124TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_113ここの調査を、君たちに手伝ってもらいたい。 なんのためにあるのか、誰が造ったのか……。
129125TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_100_113ああ、それにこの幻域が出現した理由も知りたい。 いままで秘されていたのか、いまやっと見つかったのか、 気になるだろ?
130126TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_114ともかく、まずは観察してみなくちゃな! この一帯を見てまわってみよう!
131127TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_120あのオポオポは、オムファロスに慣れてるみたいだな。 デリックは、それだけここに足を運んでたってことか……?
132128TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_125俺のことはいいから、 ほら、オムファロスを見てまわるんだろう?
133129TEXT_AKTKEA101_04536_SYSTEM_000_130人工的なモニュメントが建っていて、 足元には見覚えのある意匠が施されている。 誰が造ったのだろうか……。
134130TEXT_AKTKEA101_04536_SYSTEM_000_131不可思議な建造物が、 オムファロスに点在している。 なんのために造られたのだろうか……?
135131TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_132エオルゼアの各国の建築様式とは、明らかに違うよな? なんというか、よく出来すぎてる……。
136132TEXT_AKTKEA101_04536_SYSTEM_000_134遠くにクリスタルタワーのようなものが見える。 雲に隠れて見えにくいが、ここは銀泪湖上空のようだ。
137133TEXT_AKTKEA101_04536_SYSTEM_000_135外界からは見えていなかったが、 この島は、ずっとここに浮かんでいたのだろうか?
138134TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_139どうだ、変なところだろ?
139135TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_140ああ、ひととおり見てきたが、 あんたの言うとおり、謎の多い場所だな。
140136TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_141雲海の先に見えてる塔…… あれって、クリスタルタワーで間違いないよな?
141137TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_142となると、湖上に仕掛けられていた転送魔法で、 オレたちは銀泪湖のはるか上空に飛ばされた。 と考えるのが妥当だが……
142138TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_143銀泪湖の上空と言えば、 帝国の飛空戦艦とミドガルズオルムが激戦を繰り広げた空域だ。 浮島があったら、影響を受けないはずがない。
143139TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_144だから、なんというか、ここは…… モードゥナであってモードゥナではない空間、 「次元の狭間」とは言わないが、なにかがズレているんだと思う。
144140TEXT_AKTKEA101_04536_DERYK_000_145ズレた場所とは、言い得て妙だ。 ほかにも、気になることがあるか?
145141TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_146ああ、そこにある建造物の意匠…… エオルゼア十二神のシンボルだよな?
146142TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_147つまりここは、十二神への信仰のため、 人為的に造られた場所である可能性が高い。
147143TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_148だが、銀泪湖上空戦の後、 これほどの規模の設備を造った上で、魔法的に隠蔽する…… そんなことができるヤツがいるとも思えないんだ。
148144TEXT_AKTKEA101_04536_GRAHATIA_000_149推察をするにも、判断材料が少なすぎるな……。