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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、水上リグの再稼働計画を進めたいようだ。
51TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーと話し、水上リグの再稼働計画を派遣団の上官に持ちかけることになった。キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。
62TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_02エスデロット大牙士に、支援を決める前に計画の実現可能性を調査せよと言い渡された。ユートゥルナG水上リグへ向かい、「アッピウス」と話そう。
73TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_03アッピウスは水上リグの状態を調べるため、施設の内部へと入っていった。リメルノーと共に、水上リグの外の「指定地点」で待機しよう。
84TEXT_AKTKZC103_04500_SEQ_04アッピウスが調べた結果、施設の稼働に必要な「認証鍵」を水上リグの所長が持ち出したらしいことがわかった。気落ちしたアッピウスを励ましつつ、リメルノーとも別案を探り、水上リグの再稼働を成功させよう。
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2824TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_00エスデロット大牙士と話す
2925TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_01ユートゥルナG水上リグのアッピウスと話す
3026TEXT_AKTKZC103_04500_TODO_02指定地点で待機
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5248TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_001うまくいきそうな気がして、嬉しいよ! なぁんて、浮かれるには気が早いかな。
5349TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_002それでは改めて私の上官に、水上リグの再稼働計画について、 人員および物資の投入許可をもらいにいきましょう。
5450TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_003よろしければ、英雄殿も証言者として、 上官のもとへ来ていただけますでしょうか?
5551TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_004うんうん! 君が来てくれると、とっても心強い! それじゃあ、早速行こうか!
5652TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_005まったく……調子がいいですね。 私の上官、輜重部隊中隊長のエスデロット大牙士は、 中央のテントの方にいるはずですから、皆で向かいましょう。
5753TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_010協力してもらえるかどうかは、この交渉次第…… いよいよとなると、緊張するね……!
5854TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_011こちらが私の上官です。 事情を話してみましょうか……。
5955TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_012おや、タッパーズデンからの使者に、英雄殿まで……。 リメルノー、これはどういうことかな?
6056TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_013はい、小官から説明させていただきます。 そもそもの発端は、アッピウス殿からの協力要請でして……
6157TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_014なるほど、状況は理解した。 派遣団にとっても、水上リグの再稼働には利がありそうだ。 前向きに検討してもいいだろう。
6258TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_015やった、それじゃあ……!
6359TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_016しかし、だ。 我々とて人員、物資とも、潤沢にあるわけではない。 事実、君たちタッパーズデンの者とも、そのために取引している。
6460TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_017いざ手を貸してみて、できませんでした、では話にならない。 まずは水上リグ再稼働について、その実現可能性を調査せねば。
6561TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_018リメルノー、ユートゥルナG水上リグに向かいその状態を調べ、 どれほど労力や資材があれば再稼働を果たせるか、調査を命じる。 以後のことは、調査結果を待ってあらためて判断しよう。
6662TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_019はっ!
6763TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_020もちろん、水上リグには僕も一緒に行くよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、ねっ!
6864TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_021ま、また、英雄殿に気安く……! しかし、我々ふたりだけでは心もとないのも事実ですね。
6965TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_022私はアッピウスと共に、調査用の工具を集めて向かいましょう。 英雄殿には、「ユートゥルナG水上リグ」にて、 我々との合流をお願いできましたらと!
7066TEXT_AKTKZC103_04500_ESDELOT_000_023ご協力に感謝いたします。 水上リグ再稼働が叶えば、いずれ帝都の復興にも要となりうる…… どうか、よろしくお願いいたしますぞ。
7167TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_030これがユートゥルナG水上リグ…… 近くで見ると、帝国の施設らしい迫力だな。
7268TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_031やぁ、来てくれたんだね。 僕にとっては毎日の職場だったから、ちょっと懐かしい気分さ。
7369TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_032懐かしんでいる暇はありませんよ。 はやいところ、再稼働に必要な作業量を見積もらなければ……。
7470TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_033外側に目立った損傷はないみたいだ。 ひとまず僕が内部に入って、施設の様子を確かめてくるよ。 君たちは、危険な野獣が寄ってこないか見張りを頼む。
7571TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_034なるほど……それでは英雄殿、 我々はしばし、ここで警戒していることにしましょうか。
7672TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_035うん、よろしく頼むよ! それじゃあ、行ってくるね!
7773TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_036寒さが厳しいうえ、近くには野獣もいるようですね…… アッピウスが調査から戻るまで、しばらく警戒していましょう。
7874TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_040アッピウス、戻ったようですね。 様子はどうでしたか?
7975TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_041うん……機材の傷みはほとんどなかったよ。 キャンプの設備同様、冷え切っているから起動時に気をつけないと。 ただ、それができるかは…………。
8076TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_042何か問題が?
8177TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_043施設内に保管されていたはずの「認証鍵」がなくなっていたんだ。 それがなくちゃ、施設が無事であったとしても、 水上リグを起動させることはできない。
8278TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_044どういうことです……!?
8379TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_045このユートゥルナG水上リグは、 帝都への青燐水供給を、一手に担ってきた重要施設だからね。 その起動には特別な認証鍵が必要なのさ。
8480TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_046そして認証鍵の保管箱を開ける権限を持っていたのは、 技師の責任者だった僕と、 施設の長だったフロンティヌス所長のふたりだけ……。
8581TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_047所長には、内戦が始まってから会えてないんだ。 おそらく彼が生きていて、認証鍵を持ち出したんだと思う。
8682TEXT_AKTKZC103_04500_Q1_000_000何と言う?
8783TEXT_AKTKZC103_04500_A1_000_001所長はなぜ認証鍵を持ち出したのか
8884TEXT_AKTKZC103_04500_A1_000_002所長はテンパード化を免れたということか
8985TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_049フロンティヌス所長は、国家への忠誠心が強かったからね。 無事だったとしたら、水上リグを悪用されないように、 認証鍵を持ち出したのかもしれない。
9086TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_050そして水上リグは、今に至るまで放置されている。 内戦を争った第I軍団と第III軍団、そしてテロフォロイ、 いずれの手にも落ちていない現状から考えれば……
9187TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_051うん、つまりは所長が認証鍵を持ったまま、 逃げおおせたか、あるいはどこかに隠したのか……。
9288TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_052いずれにせよ、せっかく君たち派遣団に協力してもらっても、 これじゃあ水上リグを動かすことはできないかもしれない……。
9389TEXT_AKTKZC103_04500_RIMELNAUD_000_053急に悲観的にならないでくださいよ! 私たちは、あなたの熱意に押されてここまで来たんですよ?
9490TEXT_AKTKZC103_04500_Q2_000_000何と言う?
9591TEXT_AKTKZC103_04500_A2_000_001何か別の方法を探そう
9692TEXT_AKTKZC103_04500_A2_000_002簡単に諦めるな!
9793TEXT_AKTKZC103_04500_APPIUS_000_055ううぅ、ふたりともありがとう……! そうだね、まだ諦めるには早いかもしれない。 水上リグを動かすのに、何か別の方法を探さなくっちゃ……。
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