Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/045/AktKzc104_04501.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

12 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ユートゥルナG水上リグのリメルノーは、水上リグの再稼働計画について思い付いたことがあるようだ。
51TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーはキャンプ・ブロークングラスへ報告と物資の調達のため戻っていき、アッピウスが水上リグの内外を行き来し、整備を進めることとなった。付近を見渡し、湖上に野獣が現れれば討伐しよう。
62TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_02冒険者が野獣の相手をするうちに、アッピウスの準備は無事終わったようだ。リメルノーの到着を待ちながら、ユートゥルナG水上リグで「アッピウス」と話そう。
73TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_03アッピウス、リメルノーら派遣団員と力を合わせ、ユートゥルナG水上リグの再稼働に無事成功した。ユートゥルナG水上リグの「リメルノー」と話そう。
84TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_04リメルノーと話し、協力への謝意を述べられた。計画の成功を伝えるため、キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。
95TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_05エスデロット大牙士にもユートゥルナG水上リグの再稼働が成功したことを伝えた。アッピウスやリメルノーが願うとおり、水上リグの稼働は今後のキャンプの暮らし、そしてガレマルドの復興にも役立っていくことだろう。
106TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_06
117TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_07
128TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_08
139TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_00指定地点で見渡し、野獣が現れたら討伐
2925TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_01アッピウスと話す
3026TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_02リメルノーと話す
3127TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_03キャンプ・ブロークングラスのエスデロット大牙士と話す
3228TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_04
3329TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_05
3430TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_06
3531TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_07
3632TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_08
3733TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_09
3834TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_10
3935TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_11
4036TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_12
4137TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_13
4238TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_14
4339TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_15
4440TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_16
4541TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_17
4642TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_18
4743TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_19
4844TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_20
4945TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_21
5046TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_22
5147TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_23
5248TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_001別の方法といったって、認証鍵ありきの方法しかわからないよ。 いったいどうしたら……。
5349TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_002水上リグの起動方法ですが…… 認証鍵によるロックを迂回できませんか?
5450TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_003ええっ、それってどういうこと!?
5551TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_004私は、イシュガルドにある機工房で働いていました。 そこの長は、帝国の技術を学ぶために鹵獲した魔導兵器を、 徹底的にいじりまわしていましてね……。
5652TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_005認証鍵のない魔導兵器を動かすために、 鍵周りを迂回する形で、配線を直結させて動かしていたんです。 手荒な方法ですが、似たことを試せないでしょうか?
5753TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_006なっ……! まるで盗人のような手口じゃないか!
5854TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_007フン、そちらこそ! そもそも、かつての敵国の軍勢を頼っている時点で、 まっとうな手段ではないんじゃないですか?
5955TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_008まいったなぁ……!! でもその通りだ、僕はなりふり構っちゃいられない!
6056TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_009やろう! リメルノーくんのアイディアなら、すぐにも解決できそうだ!
6157TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_010ええ、そうこなくちゃ!
6258TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_011自分は一度キャンプに戻って、ここまでの次第を報告してきます。 装置の起動に用いる外部電源と配線の迂回に必要な資材、 それから人員も連れて戻りますので。
6359TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_012さて、それじゃあ僕らは、 リメルノーくんが戻るまでに下準備を整えておこうか。
6460TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_013ただ、長らく人が出入りしていなかったためか、 野獣の類が、この辺りにも進出してきているみたいだ。
6561TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_014僕が点検している間、湖の周辺を警戒していてくれないかい? もしも興奮した野獣が近寄ってきたら、追い払ってほしいんだ。 よろしく頼んだよ!
6662TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_030よかったぁ……作業中に僕が外に出たら、 君が戦っているのが見えたから、手を動かしながら随分緊張したよ! 今できる準備は終わったから、リメルノーくんの帰りを待とうか。
6763TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_031戻りました。 そちらの準備はいかがですか?
6864TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_032ばっちりだよ! あとはイシュガルド流の手荒な起動方法を試すだけさ!
6965TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_033では、起動用の外部電源を接続してみましょう。 アッピウスは、施設の制御を……!
7066TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_034了解だよ。 僕は中にある制御室から機器を操作する!
7167TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_035君は、近くから見届けていてくれ!
7268TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_036どうです、成功か……!?
7369TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_037起動確認……ユートゥルナGは息を吹き返した! 成功だよ!!
7470TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_038本格的な青燐水の採掘と精製となると、 まだまだやるべきことが多いけど、無事に起動はできた。
7571TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_039この凍てついた湖の上で、 帝都は復興に向けた第一歩を踏み出すことができたんだ!
7672TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_040君たちと力を合わせられたおかげだ……! 本当に、ありがとう……!!
7773TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_050まだ興奮が収まらないよ……! 勇気を出して君たちを頼ってみて、本当によかったな。
7874TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_051無事水上リグの再稼働が成功して、自分も何よりだと思っています。 これも、英雄殿にご相談させていただいたおかげです!
7975TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_052ひとまずの水上リグの面倒は、 自分が連れてきた部下たちに任せられるでしょう。 腕のある機工士たちですから、心配ありませんよ。
8076TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_053さて、キャンプ・ブロークングラスに戻り、上官に報告せねば。 英雄殿もアッピウスと自分とともに、 「エスデロット大牙士」の元をお訪ねいただけますでしょうか?
8177TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_060英雄殿、お帰りになりましたか。 リメルノーたちからの報告を私も待ちかねていたところです!
8278TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_061おお、お前たちも戻ったか! その表情を見ると、結果は上々だったようだな。
8379TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_062はい、成功です! 外部電源からの迂回が功を奏し、施設の再起動に成功…… まだ細かな調整が必要ですが、いずれ本格稼働に至るでしょう。
8480TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_063うむ、何よりだ。 ゆくゆくこのキャンプの燃料事情も安定すれば、 水上リグを中心に、一帯の復興にも光が兆すというもの。
8581TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_064タッパーズデンや帝都各地の避難民たちにとっても、 意義深い行為であるはずだ。
8682TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_065この地に遺された民の暮らしを取り戻すことは、 我々、イルサバード派遣団の目的のひとつでもある。 その確かな礎を築くことができたこと、見事な成果だ!
8783TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_066はいっ、ありがとうございます!
8884TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_067……君たちの協力と理解のおかげだ。 こうして、故郷の復興への道筋を掴むことができたんだもの。
8985TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_068水上リグが止まって青燐水の供給がなくなり、 文明に照らされていた僕の故郷は、雪と氷に閉ざされてしまった。 おかげで、この土地の本当の姿を知ることもできたけれど。
9086TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_069僕らガレアンの祖先は、この寒々しい荒野から、 青き火を頼りに国を拓き、ずっと暮らしてきた。 もう一度その道を辿り、かつての生活を取り戻してみせるさ!
9187TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_070私も、派遣団に参加した意義を実感できました。 ともに作業できたことを誇りに思いますよ。
9288TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_071それに自分からも、英雄殿に深い感謝を。 この地の民の声を真に聞き届けることを、あなたから学びました。
9389TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_072今しばらく、間借りさせてもらうことになりますが、 いつの日かラテルム村を、元の住人に返す日が来るでしょう。 そのとき、より相応しい形で引き渡せるよう尽力します。
9490TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_073あはは、今からお別れの話をされるのは寂しいなぁ! だけどそれまでは引き続き、よろしくね!
9591TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_074……ええ、もちろん!
9692TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_060(★未使用/削除予定★)
9793TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_061(★未使用/削除予定★)
9894TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_063(★未使用/削除予定★)
9995TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_064(★未使用/削除予定★)
10096TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_065(★未使用/削除予定★)