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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> テルティウム駅のウォルススは、両親の安否がわかるまで駅から動く気はないようだ。
51TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ウォルススと話し、彼の両親探しを手伝うことにした。ウルバニッシマ区にいる「ガッラ」と話し、捜索を開始しよう。
62TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_02ガッラと話し、ウォルススの家の跡地を探すことになった。ウォルススの語っていた目印を頼りに、彼の両親の足取りがわかるものを探してみよう。
73TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_03ウォルススの家の跡地と思われる場所で、書き置きの手紙を見つけた。付近で待つ「ガッラ」に手紙を見せよう。
84TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_04ガッラとともに、手紙がウォルスス宛であることを確認した。テルティウム駅の「ウォルスス」に報告しよう。
95TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_05ウォルススに見つかった手紙を見せ、彼の母、ウィプサニアの足取りを掴むことができた。これからもガッラと共にウォルススへの協力を続け、ウィプサニアの居所を見つけ出そう。
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2824TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_00ガッラと話す
2925TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_01ウルバニッシマ区で両親の足取りについての情報を探す
3026TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_02<Sheet(EventItem,2003379,0)/>をガッラに見せる
3127TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_03ウォルススと話す
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5248TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_001ウォルススが無事で何よりでしたが…… まったく、どうするつもりやら。
5349TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_002お願いだよ、僕の両親を探してほしいんだ。 母さんは僕と同じような赤髪で、それから父さんは……
5450TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_003ウォルスス……帝都はこの有様なんだ。 親を心配する気持ちはわかるが、探せば見つかるという、 状況じゃないことを、わかってくれ……。
5551TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_004わかってるよ! わかってるから、ここで待っているんじゃないか! 父さんと母さんはテルティウム駅に来るって、約束した!
5652TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_005ねぇ……あなたは、すごい人なんでしょう? あなたの力なら、僕の両親を見つけ出せると思うんだ!
5753TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_006だから……だからお願い……! 諦めたくないんだよ……っ!
5854TEXT_AKTKZD102_04503_Q1_000_000何と言う?
5955TEXT_AKTKZD102_04503_A1_000_001両親を探してあげよう
6056TEXT_AKTKZD102_04503_A1_000_002無理に連れ出しても解決しない
6157TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_008やれやれ……確かに、テコでも動きそうにありませんね。
6258TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_009これほど言うなら、彼の両親の行方を探してみましょうか。 それで何らかの手掛かりが見つかれば御の字、 結果が振るわなくとも、彼を移送に同意させる後押しになります。
6359TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_010これでも、元はウィギレスの警士ですからね。 帝都の地理や捜索の知識はあるつもりです。
6460TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_011もちろん、あなたのお力を借りられるのであれば、 心強くはありますが……いかがでしょう?
6561TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_012<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当!? やったぁ、これで絶対に母さんたちも見つかるよ!!
6662TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_013お、おい……まだ決まったわけじゃあ……!
6763TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_014やれやれ、ここまで期待されると責任重大ですね。 とはいえ駅の外は、ご存知のとおり廃墟同然となっています。 足取りを辿るのも、そう簡単ではないでしょう。
6864TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_015ウォルスス、何か手掛かりはあるか? 君も、やみくもに探そうとしていたつもりではあるまい。
6965TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_016えっと…… 僕の家を探したいって思ってたんだけど……。
7066TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_017自宅か……場所はどのあたりだ? 建物が崩れている可能性も高いから、 目印なんかもあれば、知りたいところだが……。
7167TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_018ウルバニッシマ区の、南エリアの端っこだよ。 パブと本屋さんの間にある家……。
7268TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_019あと目印は…… 父さんが、いつも家の前に帝国旗を掲げてた。 近所じゃ、大きな旗をいつも出してるのはうちだけだったよ。
7369TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_020ウルバニッシマ区の南、パブと書店、帝国旗…… 燃え残っていれば目印になりそうだな。 ありがとう、ウォルスス。
7470TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_021それでは該当する地域を捜索してみましょう!
7571TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_022母さんたちに繋がる何か、きっと見つけてきてね……!
7672TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_030ウルバニッシマ区の南端といえば、およそこの辺りです。 ウォルススが話してくれた「パブと書店の間」と、 「帝国旗」という目印を軸に、彼の自宅を探してみましょう。
7773TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_031何か、彼の両親に関わる痕跡を見つけましたら、 私のところへ来て教えてください。 それでは、捜索を始めましょう!
7874TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_040何か、ウォルススの両親に関わる痕跡を見つけましたら、 私のところへ来て教えてください。
7975TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_041瓦礫のなかから手紙を見つけた。 『パラティウム・ノヴムでの晩餐会に、貴殿をご招待します』…… ガレマール皇族たちが集う晩餐会への招待状のようだ。
8076TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_042他の場所で、ウォルススの両親の足取りと関わりのあるものを探し、 ガッラの元へ持参しよう。
8177TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_043瓦礫のなかからチラシを見つけた。 『ソル帝に捧ぐ名著、イルサバード戦記、入荷しました!』…… 人気書籍の入荷を案内する、書店のチラシのようだ。
8278TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_044他の場所で、ウォルススの両親の足取りと関わりのあるものを探し、 ガッラの元へ持参しよう。
8379TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_100_045瓦礫のなかから手紙を見つけた。 『ウォルススへ 安全な場所に避難を……』…… 家族に宛てた書き置きの手紙のようだ。
8480TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_100_046ウォルススの両親の足取りと関わりのあるものを見つけた。 「書き置きの手紙」をガッラの元へ持参しよう。
8581TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_045何か見つかりましたか! どれ……
8682TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_046宛先の名が……ウォルスス! これは、間違いありません……! 両親が息子に宛てた書き置きのようです!
8783TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_047さて、手紙はこの近くで見つかったと……。
8884TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_048付近の瓦礫が片付けられた痕跡があります。 きっと、自宅内にウォルススがいないか確認したのでしょう。 その上で、書き置きを残した。
8985TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_049状況から判断して、 手紙は置かれてから多少時間が経っていると言えるでしょう。 ここで待機しても、すぐに手紙の主が現れるとは考えにくい。
9086TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_050念のため返事となる書き置きを残し、 一旦テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ戻りましょう。 この手紙は大きな収穫です!
9187TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_060どうだった……? なにか、見つかった!?
9288TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_061見てくれ、ウォルスス! 君の名が書かれた手紙が見つかったんだ! これは両親の行方について、有力な手掛かりになるのでは……!
9389TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_062本当に!?
9490TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_063確かに、僕の名前は書いてあるけど、 でも、この字は父さんでも母さんでもない気がする……。 やっぱり、違うんじゃ……。
9591TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_064せっかくの手掛かりだぞ、弱気になるな! いいか、読み上げるぞ……
9692TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_065『怪我をしていたが無事、――にいる  心配せずに避難を…… ウィプサニア』 ううん、肝心の居所のあたりが、濡れてにじんで読めないな。
9793TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_066ウィプサニア……!? それって、母さんの名前だよ!
9894TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_067おお! それじゃあやはり、これは君の母親からの手紙…… そして、彼女は生きている!
9995TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_068やったぁ……!!
10096TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_069ああ、次は何とかして、 この居場所を突き止めなければならないな!
10197TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_070しかし、本当に手掛かりが見つかるとは驚きです。 あなたの言う通りに彼の言葉を聞き、 捜索してみた甲斐がありました。
10298TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_071あなたが派遣団の人々に英雄殿と慕われているのも、 そうしたお人柄ゆえのことなのでしょうね。 まったく、おみそれしました。
10399TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_072引き続き、ウォルススから話を聞き、 彼の母親……ウィプサニアさんを見つけ出しましょう!
104100TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_041(★未使用/削除予定★)
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