Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/045/AktKzd103_04504.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

9.6 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> テルティウム駅のガッラは、ウォルススの母親探しに協力してやりたいようだ。
51TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ウィプサニアについての情報を整理し、次に捜索すべき場所の目星をつけた。パラティウム・ノヴム付近の「ガッラ」と話そう。
62TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_02ガッラと話し、パラティウム・ノヴム内部の捜索を彼女に任せることになった。捜索を無事に進めるため、周囲を警戒する魔導兵器を討伐しよう。
73TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_03パラティウム・ノヴム周辺の警戒中の魔導兵器を討伐した。<Sheet(EObj,2012629,0)/>で待機し、戻ってきたガッラと話そう。
84TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_04戻ってきたガッラによるとパラティウム・ノヴムの内部はもぬけの殻だったが、足取りを辿ることのできる証拠が残されていたようだ。引き続きガレマルド市内の捜索を続け、ウィプサニアの行方を探そう。
95TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_05
106TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_06
117TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_07
128TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_08
139TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_00パラティウム・ノヴムのガッラと話す
2925TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_01指定地点で待機し、魔導兵器が現れたら討伐
3026TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_02指定地点で待機
3127TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_03
3228TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_04
3329TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_05
3430TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_06
3531TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_07
3632TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_08
3733TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_09
3834TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_10
3935TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_11
4036TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_12
4137TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_13
4238TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_14
4339TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_15
4440TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_16
4541TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_17
4642TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_18
4743TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_19
4844TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_20
4945TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_21
5046TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_22
5147TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_23
5248TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_001母さん、きっと見つかるよね!
5349TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_002これまで、キャンプ・ブロークングラスへの移送を促すことが、 ウォルススにとって最良と考えていましたが…… 少し考えを改めます。
5450TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_003手掛かりの見つかった今こそ、 彼の母親、ウィプサニアさんの捜索に力を貸してやりましょう!
5551TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_004ガッラさん……! ありがとう!
5652TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_005礼を言うなら、ここまで導いてくれたこちらの御仁にだ。 まったく、頼もしいお人だよ。
5753TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_006さて、置き手紙からわかる事実を整理してみましょう。 どうやらウィプサニアさんは、怪我をしているものの、 どこか安全な場所に潜んでいるようです。
5854TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_007一方で、ウォルススによれば筆跡は両親のものではない。 つまり代筆を頼めるような間柄の誰かと、 共に行動していることになります。
5955TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_008ウォルスス、彼女が誰といるか、 またどこにいそうかという、心当たりはないか? どんな些細な情報でも構わない。
6056TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_009えっと……母さんは皇族の侍女をしてたんだ。 パラティウム・ノヴムってところに住んでいたエライ人だよ。
6157TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_010あの日も、いつもどおり仕事にいったんだ。 でも、戦いの噂もあったから、ラジオから耳を離さずに、 何かあれば駅で会おうって言われてて……
6258TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_011なるほど、その的確な指示のおかげで、 ウォルススは鉱石ラジオに守られ、駅へと避難できたのか。 だが、ウィプサニアさんは、皇族の侍女だった……。
6359TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_012パラティウム・ノヴムの皇族方と、 我々、第I軍団とは異なる派閥に属していたんですよ。 そのために安全な駅への退避を避けたものと推測できます。
6460TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_013ここまでの情報を、あなたはどうお考えですか?
6561TEXT_AKTKZD103_04504_Q1_000_000何と言う?
6662TEXT_AKTKZD103_04504_A1_000_001母親は今も皇族たちと共にいる
6763TEXT_AKTKZD103_04504_A1_000_002パラティウム・ノヴムにいるのでは?
6864TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_015まさしくですね、私もそのように考えます。 手紙の『怪我をしていたが無事、心配せずに避難を』との言葉も、 その状況と一致するように思われますし。
6965TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_016次は、皇族方と潜伏していると思われる、 「パラティウム・ノヴム」を捜索しにいきましょう。
7066TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_017「パラティウム・ノヴム」に母さんが避難してるかもしれない…… すぐに見つかるといいなぁ……!
7167TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_020ここが、新宮殿とされるパラティウム・ノヴムです。 以前は帝都の中央にそびえる双塔が見事でしたが…… しかし、これでも今の帝都では被害が少ないほうでしょう。
7268TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_021頑丈な建物ですから、下層は未だ安全なはずです。 しかし周囲に多数徘徊する無人魔導兵器が、 パラティウムに近づく者を無差別に攻撃してくるとか。
7369TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_022それもまた、他所への避難を妨げていた原因かもしれませんね。 かつては帝都の防衛機能だったのに……厄介なものです。
7470TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_023私なら、ここの建物の構造も知っていますから、 内部の捜索も容易でしょう。 あなたには、近づく魔導兵器を引きつけ援護していただきたい。
7571TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_024ありがとうございます。 内部を確かめたらすぐ戻りますので、待っていてください!
7672TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_040付近の魔導兵器は片付けていただいたようですね。 お手を煩わせました。
7773TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_041パラティウムの内部を見てきましたが…… 残念ながら、すでに皇族らの姿はありませんでした。 ウィプサニアさんも、です。
7874TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_042しかし、成果がなかったわけではありません。 ごく最近まで生活していた痕跡が残されていました。
7975TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_043室内には上等な鉱石ラジオがありましたから、 側にいた者たちは、テンパード化を免れていたことでしょう。
8076TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_044そして、食料や防寒着などがきれいになくなっていた……。 整然とした室内からは、慌てて飛び出したのではなく、 計画的に脱出したことが伺えます。
8177TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_045特に注目したいのが、机に広げられていた帝都の地図です。 脱出ルートを検討していたのでしょう、 ガレマール元老院に至る道筋に印が付けられていました。
8278TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_046つまり、これらの状況証拠から導き出されるのは……
8379TEXT_AKTKZD103_04504_Q2_000_000何と言う?
8480TEXT_AKTKZD103_04504_A2_000_001侍女のウィプサニアも、皇族とともに脱出した
8581TEXT_AKTKZD103_04504_A2_000_002生存者たちはガレマール元老院方面へ向かった
8682TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_048その通りです。 ここまで付き従ってきた皇族らと、ここで別れるのは考え難い。 ウィプサニアさんも、ガレマール元老院へ向かったのでしょう。
8783TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_049室内のホコリなどから考えると、彼らがここを脱してから、 さほど多くの日数は経過していないはずです。
8884TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_050次は、ガレマール元老院付近を探しにいきましょう。 移動の準備ができましたら、お声がけを……。