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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パラティウム・ノヴムのガッラは、引き続きウィプサニアの足取りを辿りたいようだ。
51TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ガッラと改めてパラティウム・ノヴム内部に立てこもっていた人々の行方について話した。ガレマール元老院付近の「ガッラ」と話そう。
62TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_02ガレマール元老院前でガッラと落ち合うと、そこで皇帝親衛軍の兵卒らしき死体が見つかった。近くから聞こえた悲鳴の主を捜索しよう。
73TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_03付近を捜索すると、魔導兵器に襲われていた皇帝親衛軍の兵士を見つけた。救助した皇帝親衛軍の兵士から乞われた通り、ウィプサニアを救助して怪我の手当をしよう。
84TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_04手当を受けたふたりは、テルティウム駅へと向かうことに合意してくれた。テルティウム駅で待つ「ウォルスス」と話そう。
95TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_05無事に母と息子の再会を見届けることができ、ガッラも市民を助ける仕事を懐かしんでいるようだ。落ち着いたらキャンプ・ブロークングラスへ移ろうという母子をはじめ、これからもガレマルドの市民たちに協力していこう。
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2723TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_00ガレマール元老院付近のガッラと話す
2925TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_01付近を捜索し、負傷者がいれば救助する
3026TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_02ウィプサニアを救助する
3127TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_03テルティウム駅のウォルススと話す
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5248TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_001母さん……どこにいるのかな……。
5349TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_002準備はよろしいですね? それでは、捜索を再開しましょう。
5450TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_003次の目的地は「ガレマール元老院」…… 北西にある巨大な石作りの建物です。 その辺りを調べ、人の痕跡を捜しましょう……!
5551TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_010……記章からすると皇帝親衛軍の兵卒です。 彼らは、皇族の護衛も任務としていました……。
5652TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_011残念ながら息絶えていますが…… 死後、それほど時間は経過していないようです。 いったいどういうことだ……?
5753TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_012(-????-)う、うわぁーーーーーーッ!!!!!
5854TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_013今の悲鳴は……!? 近くから聞こえたはずです、捜しに行きましょう!!
5955TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_025ああ、ここまで逃げ延びたのに…… なんてこと……!!
6056TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_020あ、あなたは……? どなたか存じ上げませんが、助かりました。
6157TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_021向こうの瓦礫の陰にも、怪我をしたご婦人がいらっしゃいます。 ウィプサニアさんというのですが…… ぜひ手当を……!
6258TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_030ああ、ありがとうございます……! もはやここで命尽きるかと、覚悟していたところでした。 あなたは、いったい……?
6359TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_031私を探していた……!? まぁ、なんということでしょう……! 詳しいお話を、聞かせていただけますか?
6460TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_032近づいてきた魔導兵器は、排除しました。 この辺りはしばらく大丈夫でしょう。
6561TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_033本当にありがとうございました。 まさか、息子の頼みで私を捜しに来てくださったなんて……。
6662TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_034このような状況下です。 生存の可能性が確かならば、力を惜しみませんよ。
6763TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_035それで、同行されているそちらの兵士は……?
6864TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_036私がお仕えしていた皇族の護衛ですわ。 動乱の折に、私がひどい怪我をしてしまったものですから、 ずっと気遣ってくれていたんです。
6965TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_037動けない間にも、私の家族に状況を伝えようと、 手紙をしたため自宅まで届けてくれたり……。 とても良くしてくださったのですよ。
7066TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_038とんでもない。 ご家族に会うためにテルティウム駅に向かいたいという彼女を、 自分たちの都合で、引き止めてしまった。
7167TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_039その上、避難先に選んだ元老院までもが魔導兵器に襲われ、 護衛すべき皇族方まで……不甲斐ない限りです。
7268TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_040あなたがたが来てくださらなかったら、どうなっていたことか。 お助けいただき、本当に感謝しています。
7369TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_041この異常事態なのです。 誰が敵で、誰が味方なのかを見極めるのは難しい……。 あまり、ご自分を責めぬように……。
7470TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_042現在テルティウム駅は、他国より救援に訪れた派遣団の協力もあり、 安全が確保されています。 ウォルススも待っていますし、ぜひ案内させてください。
7571TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_043ありがとうございます、本当に……。
7672TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_044さあ、ここに長居するのは危険です。 テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ、向かいましょう。
7773TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_050おかえりなさいっ! 母さん、見つかったの……!?
7874TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_051母さんっ、母さん…………!!!!
7975TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_052ありがとう、ずっと待っててくれたのね……。
8076TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_053気になっていたんだが、 どうしてパラティウム・ノヴムから外へ……? あそこへ立てこもっていれば、安全だったのでは?
8177TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_054我々が仕えていた皇族方は、ネルウァ派に属していたのです。 そのため第III軍団と合流するために、彼らが本営を構えていた、 元老院に向かいたいと仰られまして……。
8278TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_055しかし、パラティウムを出て驚きました。 兵たちの様子はおかしく、魔導兵器も無差別に襲ってくる……。 我々も、ほうほうの体で逃げ出したのです。
8379TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_056どうにか元老院に飛び込み、潜伏を続けてきたのですが、 そこにも魔導兵器が侵入してきまして……。 とうとうこれまでかというところを、お助けいただいた訳です。
8480TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_057なるほど……私たちがあの場に現れたのも、 本当に紙一重のタイミングだったというわけか……。
8581TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_058本当は駅に向かいたかった……。 でも、怪我を負った身ではひとりで歩くこともままならず、 ウォルスス、本当にごめんなさい。
8682TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_059もういいんだって……! こうして、また会えたんだから!
8783TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_060この結果を迎えられたのも、あなたのお陰だ。 私からも礼を言わせてくれ……。
8884TEXT_AKTKZD104_04505_Q1_000_000何と言う?
8985TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_001ふたりの笑顔が見られて何よりだ
9086TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_002なりゆきだが、うまく落ち着いてよかった
9187TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_062本当に、本当にありがとうございます。 お優しいのね。
9288TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_063私もいずれこうして、市民を守る仕事に戻りたいものだな……。 この母子の笑顔を見ていて、心からそう思ったよ。
9389TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_064ウィプサニアさんの怪我のこともある。 少しばかり、テルティウム駅で休んでから、 キャンプ・ブロークングラスへ向かうとしましょう!
9490TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_039(★未使用/削除予定★)