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| 4 | 0 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_00 | <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スワルナの大蔵のトルナは、上機嫌のようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_01 | ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 トルナと話した。彼女から近況を聞いているところに、ヒッポカートが盗まれたという報告が入った。オグルの証言によると、犯人はアチャラという名のガジャースラ族だという。真相を探るため、盗難が発生したサベネア島の衆園の森へ向かい、「オグル」と話そう。 |
| 6 | 2 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_02 | オグルと話した。彼女が見つけた手がかりをもとに、手分けをしてアチャラを探すことになった。衆園の森周辺を見回り、ガジャースラ族に襲われたら討伐しよう。 |
| 7 | 3 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_03 | 現れたガジャースラ族を討伐した。衆園の森にガジャースラ族がいるのであれば、付近にアチャラがいる可能性もある。情報を共有するために、衆園の森で「オグル」たちを探して合流しよう。 |
| 8 | 4 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_04 | オグルたちと合流した。彼女たちは、盗まれたヒッポカートとともにいるアチャラと鉢合わせたようだ。アチャラは、混乱に乗じてサベネア島を制圧するため、手下を率いて海を渡ってきたという。彼は、スワルナの大蔵を奪ってやると言い残し、ヒッポカートに乗って立ち去ってしまった。衆園の森の「オグル」と話そう。 |
| 9 | 5 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_05 | オグルと話した。アチャラ対策を相談するために、スワルナの大蔵の「トルナ」と話そう。 |
| 10 | 6 | TEXT_BANARK004_04548_SEQ_06 | トルナと話した。彼女は、アチャラがヒッポカートを乗りこなしたことに着目し、ヒトが集う酒場を増設することで人材派遣サービスを開始した。腕の立つ者をスワルナの大蔵へ招き入れ、新たなサービスを展開しながら、ガジャースラ族の襲撃に備えよう。 |
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| 28 | 24 | TEXT_BANARK004_04548_TODO_00 | オグルと話す |
| 29 | 25 | TEXT_BANARK004_04548_TODO_01 | 周辺を見回り、襲われたら討伐 |
| 30 | 26 | TEXT_BANARK004_04548_TODO_02 | オグルたちと合流 |
| 31 | 27 | TEXT_BANARK004_04548_TODO_03 | オグルと話す |
| 32 | 28 | TEXT_BANARK004_04548_TODO_04 | トルナと話す |
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| 52 | 48 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_000 | 来てくれたんだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ヒッポの幼獣たちを連れ帰ってから、いろいろあってよ。 せっかくだから、報告をさせてくれ! |
| 53 | 49 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_001 | 完成したヒッポ舎と水場のおかげで、 シャオリリヤたちの機嫌も上々、仕事の依頼も殺到中だ! |
| 54 | 50 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_002 | しかも、それだけじゃなくてな。 不況やら終末騒ぎやらで職を失っちまったヤツらが、 ここで働かせてくれないかって、訪ねてくるようになったんだ。 |
| 55 | 51 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_003 | ずっと身内ばかりでやってきたから、ちっと悩みはしたんだけどよ、 働く機会を作るってのも、人助けのひとつだと思って、 受け入れることにしたんだ。 |
| 56 | 52 | TEXT_BANARK004_04548_MARU_000_004 | 舞い込む依頼も増えてきてるから、 人手が増えるのは、大歓迎だよ……。 |
| 57 | 53 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_005 | (-????-)た、大変だーー!! 一大事だぞーーーー!! |
| 58 | 54 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_006 | 今回は何だよ……って、その声はオグルか? 頭どうしちまったんだ? |
| 59 | 55 | TEXT_BANARK004_04548_Q1_000_007 | 何と言う? |
| 60 | 56 | TEXT_BANARK004_04548_A1_000_001 | おもしろい頭だね? 宝珠集めたの? |
| 61 | 57 | TEXT_BANARK004_04548_A1_000_002 | オグル、似合ってるよ…… |
| 62 | 58 | TEXT_BANARK004_04548_A1_000_003 | 何事……? |
| 63 | 59 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_008 | いやっ、もうっ、冗談ヌキで本当に大変なんだってー!! 聞いて驚け!? 出たんだよ、ガジャースラ族が!! |
| 64 | 60 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_009 | 前に不審者の話を聞いたときから、嫌な予感はしてたんだ! それで、念のためにこのガジャの着ぐるみを着て、 衆園の森を調査することにしたんだけど…… |
| 65 | 61 | TEXT_BANARK004_04548_MARU_000_010 | え……着ぐるみを着て、調査してたの……? こんなに蒸し暑いのに……!? |
| 66 | 62 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_011 | ガジャースラ族は、アウラ族を見たら、 何はなくとも殺しにかかってくるから変装が必須! まあ、暑くて身体の方は脱いじゃってたんだけど…… |
| 67 | 63 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_012 | とにかく、見たんだよ! ヤバいガジャースラ族を……! |
| 68 | 64 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_013 | 何がヤバいって、まず目が赤い! しかもガッチリ鎧を着込んでる上に、 驚くなかれ、ヒッポカートに乗って爆走してきたんだ! |
| 69 | 65 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_014 | な、なんだって……!? |
| 70 | 66 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_015 | 私がびっくりして硬直してたら、 自分の名前は「アチャラ」だって、名乗ってきたんだよ! しかも、お前はアルカソーダラ族かって聞いてきてさぁ……。 |
| 71 | 67 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_016 | さっきも言ったけど、私の故郷にいるガジャースラ族は、 アウラ族への殺意が尋常じゃないんだよ……。 だから私、バレるのが怖くて咄嗟にこう言ったんだ! |
| 72 | 68 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_017 | 「アルカソーダラ族じゃない! 通りすがりのマヌシャ神です!」って! |
| 73 | 69 | TEXT_BANARK004_04548_MARU_000_018 | たしかにマヌシャ神群の神獣さんは、 ヒトの身体に、獣の仮面をつけてるって言われてるけど……。 さすがに、その言い訳、無理あるでしょー……。 |
| 74 | 70 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_019 | それが、意外とすんなり納得してくれたんだよ! すごいありがたがって、丁寧に頭まで下げてから立ち去ったんだ。 |
| 75 | 71 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_020 | おいおい、そいつを見逃しちまったってことか!? 鎧をきてたんなら、強盗野郎と見て間違いないだろうに…… たしか、あんた、腕っぷしは結構ある方だよな? |
| 76 | 72 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_021 | あー……そこは、ほんとごめん。 でも、ガジャースラ族だけはどうしても無理なんだよぉ。 |
| 77 | 73 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_022 | ただ、そいつにカートを奪われた運送屋さんは見つけたぞ! 怪我してたから、イェザーンに診てもらおうと思って、 パーラカの里まで送り届けたんだ。 |
| 78 | 74 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_023 | そりゃあ、手間をかけたね。 まあ、なんだ……誰にでも、苦手なもののひとつはあるさ。 見逃しただなんて言って、悪かったな……。 |
| 79 | 75 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_024 | ともかく、強盗野郎が近くにいるなら見逃せない。 パクられたヒッポカートも、取り返さないといけないし、 いっちょ山狩りと行くか! |
| 80 | 76 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_025 | じゃあ、まずはアチャラと遭遇した場所に行こう! 「衆園の森」に入ったあたりで、待ち合わせだ! 打倒、ガジャースラ族!! |
| 81 | 77 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_026 | オグルが護衛についてくれたから、 シャオリリヤは置いてくることにしたんだ。 あの子まで誘拐されちまったら、たまったもんじゃねぇからよ。 |
| 82 | 78 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_027 | スワルナの大蔵のことは、マルルゥに任せてあるが、 本当に相手がガジャースラ族なら、はやめに戻らないとな。 |
| 83 | 79 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_030 | 私がアチャラに遭遇したのは、このあたりだ。 そのまま、ヒッポカートに乗って走り去ったわけだけど…… |
| 84 | 80 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_031 | ごめん、あのとき私、動揺しちゃっててさ、 アチャラがどの方角に走っていったのか覚えてないんだ。 大した情報も持ち帰れないなんて、冒険者として不覚だぁ……。 |
| 85 | 81 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_032 | 突然のことだし、しかたねぇよ。 まあ、ここを起点に手当たり次第に探してみようぜ。 ちっと骨が折れるけどよ。 |
| 86 | 82 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_033 | うーん……そうだ! |
| 87 | 83 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_034 | 「獲物を追うなら土を見よ」って、 故郷のばあちゃんが言ってたんだけど…… |
| 88 | 84 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_035 | おっ、さすがばあちゃん!! 真新しい <RubyCharaters>FF04E8BD8DFF0AE3828FE381A0E381A1</RubyCharaters>を見つけたぞ! ヒッポカートは、ここから南西に向かったみたいだな……! |
| 89 | 85 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_036 | ここからは手分けして、鎧姿のガジャースラ族を探してみよう。 トルナのことは私が護衛しておくから、あとで合流な! |
| 90 | 86 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_037 | 周辺を見渡してみたが、 鎧姿のガジャースラ族は見当たらない。 |
| 91 | 87 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_038 | 耳を澄ませてみるも、ヒッポカートの走る音はなく、 森に棲む野生生物の鳴き声や、葉擦れの音しか聞こえなかった。 |
| 92 | 88 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_039 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 近くで戦ってたみたいだが、無事でよかったぜ。 |
| 93 | 89 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_040 | で、あの鎧野郎が例のアチャラだってよ。 こいつが、ガジャースラ族……たしかに赤い目をしてやがるな。 |
| 94 | 90 | TEXT_BANARK004_04548_ACALA_000_041 | 戦ウ音、聞コエタ! テメエ、オデノ手下、倒シテキタノカ……!! |
| 95 | 91 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_045 | ぐ、ぐぬぬぬ……!!!! アルカソーダラ族との交流で会得した、 マタンガ族耐性をばっちり見せつけてやるぞ……! |
| 96 | 92 | TEXT_BANARK004_04548_ACALA_000_046 | さべねあ島、窮地、違ウノカ……!? 今、好機、聞イテ来タ……話違ウ! |
| 97 | 93 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_047 | 窮地……? まさか、サベネア島のヤバい状況をいいことに、 ここをどうにかするつもりで来やがったってのか……!? |
| 98 | 94 | TEXT_BANARK004_04548_ACALA_000_048 | 強サ示スタメ、制圧ニ来タ! がじゃーすら族、身体ノ大キサ、強サノ証…… オデ、身体小サイ……強サ、示ス必要アル! |
| 99 | 95 | TEXT_BANARK004_04548_ACALA_000_049 | 手下、オデト同ジ、小サイ……弱ク小サイ、部族ノ除ケ者。 ツイテキタ手下、面倒ミル……除ケ者、シナイ……! 制圧シテ、ココニ良イ棲処、見ツケテヤル! |
| 100 | 96 | TEXT_BANARK004_04548_Q2_000_050 | 何と言う? |
| 101 | 97 | TEXT_BANARK004_04548_A2_000_001 | サベネア島を制圧させるわけにはいかない |
| 102 | 98 | TEXT_BANARK004_04548_A2_000_002 | 穏便に解決する方法はないのか? |
| 103 | 99 | TEXT_BANARK004_04548_ACALA_000_051 | ウルサイ、ウルサイ! デモ、今日ハ勘弁シテヤル! 怪我シタ手下助ケテ、隠レ家ニ連レ帰ル! |
| 104 | 100 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_052 | おまえにも事情があんのはわかったがよ…… そのヒッポは、アタイらの仕事仲間だ! とっとと返しやがれ! |
| 105 | 101 | TEXT_BANARK004_04548_ACALA_000_053 | …………。 飯美味カッタ、乗リ物イカシテル、認メル。 ダカラ、テメエノ棲処、イツカ奪イニ行ク、覚エテロ! |
| 106 | 102 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_054 | ちょっ、待ちやがれーー!! 褒められるのはまんざらでもないが、 そのヒッポカートは、置いていけーーッ!! |
| 107 | 103 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_055 | い、行ったか……。 ヒッポカートで逃げられると、さすがに追いつけないな。 |
| 108 | 104 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_056 | なあ、アチャラのヤツは、アタイらと同じぐらいだったけど、 ほかのガジャースラ族ってのは、もっとでかいもんなのか? |
| 109 | 105 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_057 | アルカソーダラ族の倍はあるぞ! しかも、大王って呼ばれているヤツなんて、 見上げたら首が痛くなるぐらい大きいって話だ。 |
| 110 | 106 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_058 | そう考えると、アチャラはだいぶ小柄だったよな。 あいつの言ってた「手下」はどうだった? |
| 111 | 107 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_059 | アチャラよりは大きめ、ぐらいかぁ……。 それでも、周りからは小さいって思われてたのかもな。 |
| 112 | 108 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_060 | それにしても除け者、かぁ……。 その気持ち、はみ出し者だったアタイには、 わからないでもないんだよなぁ……。 |
| 113 | 109 | TEXT_BANARK004_04548_Q3_000_061 | 何と言う? |
| 114 | 110 | TEXT_BANARK004_04548_A3_000_001 | 強盗野郎を許せるのか? |
| 115 | 111 | TEXT_BANARK004_04548_A3_000_002 | ガジャースラ族との対話、不可能なのでは……? |
| 116 | 112 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_062 | わかってるさ。 でもよ、あいつ真っ先に手下の心配をしてたろう? 心の底からのゲス野郎なら、あんな態度は取らないはずさ。 |
| 117 | 113 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_063 | 「みんな」と少し違ってただけで除け者にされて、 自分の存在が何なのかさえ、わからなくて震えちまう……。 だから、仲間と自由を求めて、走り出したのさ。 |
| 118 | 114 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_064 | アジムステップの出身者としては、 ガジャースラ族に、そんな繊細な感情があるなんて、 信じられない気持ちもあるけど…… |
| 119 | 115 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_065 | ただ、先入観だけで、知らないヤツを判断するのも良くないよな。 それをサベネア島に来て、アルカソーダラ族に出会って、 学ばせてもらったんだ。 |
| 120 | 116 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_066 | ……ただ、舎弟が負傷して、ヒッポカートは盗まれた。 その落とし前をつけないわけにも、いかねぇ。 まったく難しいとこだぜ、ほんとによ……。 |
| 121 | 117 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_067 | アタイたちが暮らしてた樹海の集落はさ、 狭くて住人の数も少なくて、閉鎖的な環境だったんだ。 だから、一度、不良のレッテルをはられると大変でさ……。 |
| 122 | 118 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_068 | わかってくれようとしない連中と揉めて、 仲間たちと家出の計画を練ったこともあったっけ……。 だからよ、わかっちまうんだ……アチャラの気持ちも……。 |
| 123 | 119 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_070 | それじゃあ、冒険者の基本! ここまでの情報を、整理するぞ。 |
| 124 | 120 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_071 | まず、運送屋を襲ってヒッポカートを強奪した犯人は、 ガジャースラ族のアチャラで確定したわけだ。 そして連中は自分の力を示すため、島を制圧するつもりらしい……。 |
| 125 | 121 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_072 | その上、ヒッポカートに魅了されちまったのか、 スワルナの大蔵を襲撃する計画まで練り始めた……。 |
| 126 | 122 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_073 | 正直、あんたたちの力を借りられるなら、 連中全員を力でねじ伏せることだって、難しくないはずだ。 でも、できれば、それはやりたくない。 |
| 127 | 123 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_074 | アチャラがやったことは許せねぇが、 だからって、連中を袋叩きにしたいわけじゃないからよ。 戻ったら、舎弟たちも交えて対策を考えないとだな……。 |
| 128 | 124 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_075 | 穏便に済ませたいってことだな。 だったら、星戦士団にもいい感じに事情を話しておく! 警戒は必要だけど、トルナたちが話をつけるつもりだってさ。 |
| 129 | 125 | TEXT_BANARK004_04548_OGUL_000_076 | それと、パーラカの里で手当てしてるヤツは、 動けるようになったら私が送り届けるから、安心してくれ! |
| 130 | 126 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_077 | <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 おまえにも相談に参加してほしい。 「スワルナの大蔵」まで来てくれ。 |
| 131 | 127 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_080 | さて、わかったことを共有するぞ。 強盗野郎の正体なんだが………… |
| 132 | 128 | TEXT_BANARK004_04548_GHASA_000_081 | チクショウ、チクショウ……! 仲間が怪我したうえに、ヒッポちゃんが誘拐されちまっただと!? ガジャースラ野郎、ぜってェ許せねェぜ……!! |
| 133 | 129 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_082 | アチャラのことは、本当に腹が立つ。 ただ、相手の事情が見えちまうと、ちっとやりづらくもあるな。 |
| 134 | 130 | TEXT_BANARK004_04548_MARU_000_083 | ボクらみたいに、周りに馴染めなかった連中ってことだよね。 まあ、その辺りは共感できる部分もあるけどさ……。 |
| 135 | 131 | TEXT_BANARK004_04548_GHASA_000_084 | ……にしてもよォ、そのアチャラってのが、 ヒッポカートを乗りこなしちまうとはなァ! 俺ら以外にも、ヒッポちゃんが心を開いちまうなんて妬けるぜェ! |
| 136 | 132 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_085 | 配達仕事を続けてきたおかげで、 アタイら元走り屋以外の連中とも多く接してきたからね。 ヒトに慣れてきたせいで、アチャラも受け入れちまったんだろう。 |
| 137 | 133 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_086 | けど……それは、悪いことばかりってわけじゃねぇ。 アタイら以外の乗り手も、ヒッポが拒まないってんなら、 他のヤツを乗せて、移動の足にできるはずだ。 |
| 138 | 134 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_087 | だから……例えばよ。 ココにヒトを集める、ってのはどうだ? |
| 139 | 135 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_088 | おまえやオグルみたいな冒険者に来てもらって、 人手が必要なところへ、ヒッポカートで派遣するんだ。 |
| 140 | 136 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_089 | 依頼が入っていないときも、 ここに待機してくれているだけで襲撃対策にもなるしな。 |
| 141 | 137 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_090 | それに戦いができるヤツ以外にも、 たとえば錬金術師がいれば、急病や怪我人のところに派遣できる。 適材適所の人材を派遣する新サービスってわけさ。 |
| 142 | 138 | TEXT_BANARK004_04548_Q4_000_091 | 何と言う? |
| 143 | 139 | TEXT_BANARK004_04548_A4_000_001 | 冒険者ギルドが参考になるかも |
| 144 | 140 | TEXT_BANARK004_04548_A4_000_002 | ヒトが集まれる酒場を作ってみては? |
| 145 | 141 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_092 | へえ、冒険者に仕事を紹介する窓口は、 ヒトが集まる酒場とかにあるもんなのか……。 つまり、アタイの案もそう悪くねぇってことだな! |
| 146 | 142 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_093 | カーンチャナとすぐに連絡がとれるようにしておけりゃあ、 そっちとの繋ぎもできそうだ……。 |
| 147 | 143 | TEXT_BANARK004_04548_TRNA_000_094 | よし、マルルゥ! 厨房があることだしよ、 酒場もココに作っちまおうぜ、酒場!! |
| 148 | 144 | TEXT_BANARK004_04548_MARU_000_095 | 酒場……わかった!! 可及的速やかに、増築する……!! ご飯処、さいこー……! メニュー要検討……!! |
| 149 | 145 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_100 | マルルゥたちの尽力により、 スワルナの大蔵に、酒場が増設された! |
| 150 | 146 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_101 | 現在の彼らの評判は「頼れる運送屋」! サベネア島の人々と手を取り合い、さらにかっ飛ばしていこう! |
| 151 | 147 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_105 | 「アルカソーダラ族:ヒッポライダーズ」との友好関係が、 「名誉」になりました。 酒場増設の助言が役に立ったことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 152 | 148 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_106 | これ以降、スワルナの大蔵にいる「マルルゥ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 153 | 149 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_107 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「マルルゥ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 154 | 150 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_108 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 155 | 151 | TEXT_BANARK004_04548_SYSTEM_000_109 | また、「ガンター」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 156 | 152 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 153 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_101 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 154 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_105 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 155 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_106 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 156 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_107 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 157 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_108 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 158 | TEXT_BANARK004_04548_SYSYEM_000_109 | (★未使用/削除予定★) |