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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/045/BanArk112_04562.csv
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40TEXT_BANARK112_04562_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 スワルナの大蔵のマルルゥは、食材の余りを有効活用したいようだ。
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2824TEXT_BANARK112_04562_TODO_00<Sheet(EventItem,2003419,0)/>を配る
2925TEXT_BANARK112_04562_TODO_01マルルゥに報告する
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5248TEXT_BANARK112_04562_MARU_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっと頼まれてほしい。 こっちの手が足りなくてさ……。
5349TEXT_BANARK112_04562_MARU_000_002調理をすると、動物の骨とか野菜の根や葉っぱとか…… 食材の食べられない部分がどうしても出てくるでしょ? 棄てるしかないと思うけど、意外と欲しがるヒトもいるんだ。
5450TEXT_BANARK112_04562_MARU_000_003そんなわけで、厨房で集めた「<Sheet(EventItem,2003419,0)/>」を預かってる。 これを、デミールの遺烈郷にいる熱心な錬金術師と、 パーラカの里の若いハンサ飼いに届けてあげて……。
5551TEXT_BANARK112_04562_AVIDALCHEMIST04562_000_010おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないか!? ちょうどよかったぁ……って、 届け物も持ってきてくれたのかい?
5652TEXT_BANARK112_04562_AVIDALCHEMIST04562_000_011これはありがたい! 骨や根は、有用な成分がたっぷり詰まっているからね。 錬金薬の素材として、重用しているのさ!
5753TEXT_BANARK112_04562_AVIDALCHEMIST04562_000_012ところで最近、何か体調に変化はない? 変わったケガをしたとか、背が伸びたり縮んだりとかは? 夜しか眠れないとか常に空腹すぎたり頭髪が気になったり……!?
5854TEXT_BANARK112_04562_AVIDALCHEMIST04562_000_013おぉっと、ゴメンゴメン!! 試薬の実験……コホン、薬で役に立てればと思ったんだけど、 あまり君を拘束してちゃいけないね、また頼むよ!
5955TEXT_BANARK112_04562_YOUNGHANSAKEEPER04562_000_014ヒッポ便のご協力でしょうか、ご苦労さまです!
6056TEXT_BANARK112_04562_YOUNGHANSAKEEPER04562_000_015いつも廃棄食材を分けてもらって助かっています。 果物や野菜の切り残しは、家畜の飼料にも使えますからね。
6157TEXT_BANARK112_04562_YOUNGHANSAKEEPER04562_000_016たっぷりの食事で丸々太らせたハンサ……美味しそうでしょ? 諸々のお礼に、貴方にご馳走したいってみんなで話してるんです! 宴会の日程はいつにしましょう、いっそ今晩でも……!!!
6258TEXT_BANARK112_04562_YOUNGHANSAKEEPER04562_000_017おや、お忙しいようで……? またお声掛けください、いつでもハンサを丸焼きにしますから!
6359TEXT_BANARK112_04562_MARU_000_020届けてくれて助かったー……。 なんか、ちょっと変わったヒトたちだったでしょ……? 実は、君に会いたいってスゴイ熱烈にご指名があってさ。
6460TEXT_BANARK112_04562_MARU_000_021でも廃棄するはずの食材も、薬やご馳走に変身する…… そうして島の暮らしを循環していくのって、良いことだよね。 また機会があったら、あの人たちのところに訪ねてあげてー。