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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKMJ106_04675_SEQ_00ラピス・マナリスの青炎の棘のヴァルシャンは、うつむいている。
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2824TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_00アルフィノと話す
2925TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_01使えそうな容器を探す
3026TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_02<Sheet(EObj,2013233,0)/>で<Sheet(EventItem,2003445,0)/>を使い <Sheet(EventItem,2003446,0)/>を入手
3127TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_03<Sheet(EObj,2013234,0)/>に<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を積み込む
3228TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_04<Sheet(EObj,2013235,0)/>で待機
3329TEXT_AKTKMJ106_04675_TODO_05アルフィノと話す
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5248TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_000カイナッツォ……。 気がかりな言葉を遺してくれたものだわ。
5349TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_001命の巡りに還ることは、やはり、 一部の妖異にとって宿願のようなものなのでしょうね。 あんなにも晴れやかに消えていくだなんて……。
5450TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_005姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。
5551TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_010まったく、なんだって奴らは、 アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。
5652TEXT_AKTKMJ106_04675_ENGINEER04671_000_015「ラピス・マナリス」へ向かうのかい? それならすぐに連れてってやらァ!
5753TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_016「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
5854TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_020姉さん……。 眼に込められたエーテルまで、こんなに弱々しくなって……。
5955TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_021すぐにでもヴォイドに向かいたいが、 ゴルベーザの領域がわからなければ、助けようもない。 いったいどうしたら……!
6056TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_022落ち着け、ヴリトラ。
6157TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_023動揺は不安を招き、不安が判断を狂わせる。 お前には、気持ちを落ち着かせる時間が必要だ。
6258TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_024ヴォイドでアジュダヤを探す方法を改めて考えるのは、 それからでも遅くないはずだぞ。
6359TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_025あ、ああ……わかった……。
6460TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_026俺はその間、アルフィノたちを手伝ってくる。 ここから少し戻った集落跡にいるはずだ。
6561TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_027私たちも行きましょう。
6662TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_030あら、あなたまで来てくれたの?
6763TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_035ヴリトラのことは放っておいてやれ。
6864TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_040ヴォイドゲートが消失したことで、 ガレマルドの妖異問題も収束するでしょうね。
6965TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_045アルフィノとアリゼーの手伝いをするのか。 ほかに興味を引くようなものもなし、 面倒なことでなければ構わない。
7066TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_050冷静に……これから何をすべきかを考えるんだ……。
7167TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_060ヴリトラの姿が見えないようだが、彼の様子は……?
7268TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_061あいつのことは、少しそっとしておいてやりたくてな。 お前たちの用件がまだなら、手を貸そう。
7369TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_062助かるわ、ありがとう。 ひとまずこの洞窟の見回りは済ませたところよ。
7470TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_100_062ヴォイドゲートが閉じられたからか、 やっぱり新たな妖異は出現してないみたい。
7571TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_063それで、アルフィノを手伝おうとしてたの。 ほら、奥の方で青燐水が湧いていたでしょう? あれを雪上車に積めるだけ積んじゃいたいなって。
7672TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_064暖房にも欠かせない燃料だし、 持って帰れたら、きっとみんな喜ぶわ!
7773TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_0065そういうわけで、 放棄された資材の中から使えそうな樽や容器を見つけてね。 青燐水を汲みあげようとしているんだ。
7874TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_066じゃあ、ひとまずある分の容器を預かって、 汲みあげるとするか。 お前たちはもう少し容器を探すといい。
7975TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_067頼もしいよ。 できるかぎりの青燐水を持ち帰りたいからね。
8076TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_068<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ。 ふたりは私たちと一緒に集落の跡地で、 使えそうな容器を探すのを手伝ってくれる?
8177TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_069容器を見つけることができたら、 エスティニアンたちに合流して、 青燐水を汲みだしてもらえると助かるわ。
8278TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_070君の方は使えそうな入れ物は見つかったかい? 見つけ次第、泉で青燐水を汲みあげてもらえると助かるよ。
8379TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_075うーん、これは使えるかしら? 中身が漏れないような、しっかりしたものじゃないと……。
8480TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_080ゼロが自分から協力を申し出てくれて嬉しいわ。 少しは、私たちに気を許してくれているのかしらね。
8581TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_090破損していて、青燐水を溜められそうにない……。 ほかの容器を探してみよう。
8682TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_091壊れていない「<Sheet(EventItem,2003445,0)/>」を発見した! 青燐水が湧きだす「フォンス・マナリス」へ向かおう。
8783TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_100燃える水か。 これを汲みあげて運ぶくらい、たやすいことだ。
8884TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_105青燐水を汲みあげた!
8985TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_106青燐水を汲めたのなら、雪上車のところまで運べ。 車は、モンス・アルバスの山腹に停まったままだそうだ。
9086TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_107エスティニアンも、先に汲んだ分を持って、 そちらへ向かっている。
9187TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_108私は容器の捜索が完全に終わるまで、ここで待機だそうだ。 ひとりで先に行っていろ。
9288TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_110早かったな。 こちらもひとまずある分の樽は汲みあげて、 雪上車に載せておいたぞ。
9389TEXT_AKTKMJ106_04675_SYSTEM_000_120<Sheet(EventItem,2003446,0)/>を雪上車に積みこんだ。 ゼロやアルフィノたちは、まだ戻ってきていないようだ。 見通しのいい場所で彼らが戻ってくるのを待とう。
9490TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_130<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あなたたちが頼ってくれて嬉しかったわ。 次はもっと早くに声をかけるの、忘れないでよね!
9591TEXT_AKTKMJ106_04675_ESTINIEN_000_135ヴリトラは自分の力で前を向いた。 もう大丈夫だろうさ。
9692TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_140アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、 眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。 その耐性は驚異的なものよ。
9793TEXT_AKTKMJ106_04675_YSHTOLA_000_141だから、アジュダヤ本体も無事であると信じているわ。 悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。
9894TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_150お前のことを任せられても困る。 が、同行の契約は守る。
9995TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_155我ながら、情けないことだ。 何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、 いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。
10096TEXT_AKTKMJ106_04675_VARSHAHNBIG_000_156そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、 どれほど感謝していることか。 本当にありがとう。
10197TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_160では、私たちはテルティウム駅に戻るよ。 君たちとはここでお別れだ。
10298TEXT_AKTKMJ106_04675_ALPHINAUD_000_161心配は無用と重々承知しているが…… いつだって私たちは、君たちの無事を祈っているからね。
10399TEXT_AKTKMJ106_04675_ALISAIE_000_162ゼロ、少しの間だけど話せてよかったわ。 また会いましょう!
104100TEXT_AKTKMJ106_04675_MYSTERIOUSPERSON_000_163…………また会おう、か。