Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/046/AktKmj107_04676.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

7.0 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_00大セルレア湖のゼロは、今後について話したいようだ。
51TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_01
62TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_02
73TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_03
84TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_04
95TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_05
106TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_06
117TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_07
128TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_08
139TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_09
1410TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_10
1511TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_11
1612TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_12
1713TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_13
1814TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_14
1915TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_15
2016TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_16
2117TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_17
2218TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_18
2319TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_19
2420TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_20
2521TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_21
2622TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_22
2723TEXT_AKTKMJ107_04676_SEQ_23
2824TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_00メーガドゥータ宮前の<Sheet(EObj,2013239,0)/>で待機
2925TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_01微風の浜のゼロと話す
3026TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_02ハンサ牧場跡付近で情報収集
3127TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_03ナブディーンと話す
3228TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_04
3329TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_05
3430TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_06
3531TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_07
3632TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_08
3733TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_09
3834TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_10
3935TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_11
4036TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_12
4137TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_13
4238TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_14
4339TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_15
4440TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_16
4541TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_17
4642TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_18
4743TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_19
4844TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_20
4945TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_21
5046TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_22
5147TEXT_AKTKMJ107_04676_TODO_23
5248TEXT_AKTKMJ107_04676_ESTINIEN_000_000ヴリトラは自分の力で前を向いた。 もう大丈夫だろうさ。
5349TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_005アジュダヤは何千年もの間ヴォイドにいるはずだけれど、 眼のエーテルは闇に染まり切っていなかった。 その耐性は驚異的なものよ。
5450TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_006だから、アジュダヤも無事であると信じているわ。 悲観的な想定はしすぎないようにして、前に進みましょう。
5551TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_010我ながら、情けないことだ。 何千年と生きてきたのに、いざ姉さんの手掛かりを前にすると、 いともたやすく心が揺さぶられてしまう……。
5652TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_011そんな私を励まし、ともに歩んでくれる君たちに、 どれほど感謝していることか。 本当にありがとう。
5753TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_020何はともあれ、私たちは再びヴォイドへ向かう。 それで間違いないな?
5854TEXT_AKTKMJ107_04676_YSHTOLA_000_021(★未使用/削除予定★)
5955TEXT_AKTKMJ107_04676_VARSHAHNBIG_000_022ああ……! 一度ラザハンに戻って支度を調えたのち、 「メーガドゥータ宮」の前で集合しよう。
6056TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_030では、「化け物」とやらを探すとするか。
6157TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_031とはいえ、 北に向かったという情報だけでやみくもに捜索するには、 この島は広すぎるな……。
6258TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_032私は、この世界の仕組みに疎い。 お前がもっとも効率的だと考える作戦を提示しろ。
6359TEXT_AKTKMJ107_04676_Q1_000_000何と言う?
6460TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_001知っていそうな人に聞く!
6561TEXT_AKTKMJ107_04676_A1_000_002とにかく多くの証言を集める
6662TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_033つまりは他人を頼る、と。 まあ、お前が断言するのであれば、 この世界ではそれがいいのだろうな。
6763TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_034それで、情報を持っていそうな奴はどこにいる?
6864TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_035つまりは他人を頼る、と。 まあ、お前が断言するのであれば、 この世界ではそれがいいのだろうな。
6965TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_036それで、人が集まっていそうな場所は近くにあるのか?
7066TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_037デミールの遺烈郷と、ハンサ牧場跡にある星戦士団の拠点…… どちらもここより北にあるとなれば、 確かに当たってみる価値がありそうだ。
7167TEXT_AKTKMJ107_04676_MYSTERIOUSPERSON_000_038なら、デミールの遺烈郷には私が行く。 お前はハンサ牧場跡に向かえ。
7268TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_038<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前ももしや、 バフラウ島絡みの件で来たのか?
7369TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_040あんたもバフラウ島の爆発を見たのか? 星戦士団の仲間を派遣しているが、まだ報告が届いてない。
7470TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_041俺たちはここで海岸線の警備を続けるが、 あんたも異常を見つけたら教えてくれ!
7571TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_042巨大な化け物がバフラウ島付近から飛び出してきたと、 漁師が教えてくれた……?
7672TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_043情報の共有に感謝する。 私も、沖合から北の「カドガの大岩」方面へ飛んでいく、 火の玉のようなものを見た。
7773TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_044爆発とともに火が飛び散ったのかと思っていたが、 漁師の話した化け物なのだとしたら厄介だ。 星戦士団本営と連携し、警戒を強めていこう。
7874TEXT_AKTKMJ107_04676_IMHUDI_000_050爆発のあとは、海には大きな変化はないが……。 確認に向かった仲間の連絡が待たれるな。
7975TEXT_AKTKMJ107_04676_KHUTEEYU_000_055「カドガの大岩」というのは、北に見える、 角のように突き出した巨大な岩だよ。 あそこに向かって、火の玉のようなものが飛んでいったんだ。
8076TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_060おっと、このタイミングでお前が来るとは…… あのとんでもなくでかい爆発を見たんだな?
8177TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_061俺たちも警戒態勢を敷いちゃいるが、 詳しいことはまだわかっていない状況だ。 ……そっちはどうだ?
8278TEXT_AKTKMJ107_04676_NAHBDEEN_000_062爆発に続いて出てきた化け物が、 「カドガの大岩」に飛んでいった恐れがある!? そいつは厄介なことになってるじゃないか……!