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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/046/BanOmi127_04633.csv
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40TEXT_BANOMI127_04633_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 リサーチA4のスティグマ・フォーは、イーアたちからの依頼を取り次ぎたいようだ。
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2824TEXT_BANOMI127_04633_TODO_00出張給仕担当型オミクロンと話す
2925TEXT_BANOMI127_04633_TODO_01味覚体験希望のイーアと話す
3026TEXT_BANOMI127_04633_TODO_02スティグマ・フォーに報告
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5248TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_001オストラコン・トゥリアのイーア族から要請。 信号伝達を通じて味覚体験が可能であることを聞きつけ、 その体験を希望している模様。
5349TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_002カフェへ来店すれば体験達成は容易だが、 当該集落でデモンストレーションを行えば、店の有効な宣伝となる。 信号伝達の経験のある、同盟者に協力を求む。
5450TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_003まずはイーアの里へ向かい、 出張中の「出張給仕担当型オミクロン」と接触せよ。
5551TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_010さぁさぁ、話題の味覚体験とはいったいどんなものなんだね? はやく体験させてくれたまえ!
5652TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_011ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の到着を確認。 イーアたちへの味覚体験共有計画を遂行します。
5753TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_012さっそく、同盟者の感覚信号から味覚情報の記録を開始します。 用意した3種の食物のうち、お好きなものを実食してください。
5854TEXT_BANOMI127_04633_Q1_000_000何を食べる?
5955TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_001パン
6056TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_002リンゴ
6157TEXT_BANOMI127_04633_A1_000_003おにぎり
6258TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_014おぉ、有機食材を実食したぞ……!! 口腔内の舌神経で味覚を拾い、歯で咀嚼したのち嚥下する…… なんと手間暇をかけた、ロマンある行為だ!
6359TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_015ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。 データ変換後、任意のタイミングで、 「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。
6460TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_016ガガガ……十分な味覚情報を記録しました。 データ変換後、任意のタイミングで、 「味覚体験希望のイーア」への転送を開始します。
6561TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_020さぁさぁ、味覚情報を転送してくれるのだろう!? 頼むよ、もう待ちきれないんだ!
6662TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_021ガガガ……データ変換を完了。 信号の転送を開始します。
6763TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_022おぉ、おぉぉ……!! 無いはずの器官が反応するような、何とも奇妙な感覚だ……!!!
6864TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_023食べたのは……粉末にした穀物を練り、焼き固めたものだったか? 穀物をそのまま摂取するのと何が違うものかと思っていたが、 まろやかな風味に加え、柔らかな舌触りも伝わったぞ!
6965TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_024食べたのは……植物の果実だったか? 確かな歯ごたえのあとに、さわやかな酸味と甘みが広がったぞ! 本来は種の栄養となるものが、これほど豊かな味があるとは……。
7066TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_025食べたのは……穀物を炊いて、成型したものだったか? なるほど、水で炊くことによって、柔らかな食感となり、 粘りと甘みが加えられるのだな……!
7167TEXT_BANOMI127_04633_EAOMI04633_000_026肉体を持つ生物は、栄養補給のためだけでなく、 この刺激を幾度となく体験すべく、食事を繰り返すわけだ。 なるほどたまらない……カフェもきっと訪ねてみるとも!
7268TEXT_BANOMI127_04633_OMICRON04633_000_027ガガガ……効果的なデモンストレーションとなったようです。 当機はカフェへと帰投しますので、 同盟者は「スティグマ・フォー」への作戦完了報告を。
7369TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_030イーアの里での味覚デモンストレーションを要請中。 同盟者に結果の報告を求む。
7470TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_031結果報告を受理、デモンストレーションの成功を承認。 カフェの宣伝効果も認められ、評価をプラス。 同盟者の協力に感謝を表する。
7571TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_032物理的な肉体を持たず、厭世的とされるイーアたちには、 いまだカフェへの来店が達成されていない個体も多い。 しかし今回の計画遂行では、見学者も一定程度見られた様子。
7672TEXT_BANOMI127_04633_STIGMA4_000_033次回の宣伝計画遂行時には、見学者であった彼らが、 味覚体験希望者となることも期待される。 再度依頼を受けた際にも、同盟者の協力を希望する。