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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMK106_04740_SEQ_00テルティウム駅のウリエンジェは、改めて計画を進めたいようだ。
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2824TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_00涙の入江のウリエンジェと話す
2925TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_01ヤ・シュトラと話す
3026TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_02リヴィングウェイと話す
3127TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_03<Sheet(EObj,2013353,0)/>で待機
3228TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_04レポリットたちに「励ます」をする
3329TEXT_AKTKMK106_04740_TODO_05リヴィングウェイと話す
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5248TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_000アルフィノやアリゼーも仲間だ、そうだろう?
5349TEXT_AKTKMK106_04740_VARSHAHNBIG_000_005ガレマールの卓越した魔導技術が輸出されれば、 ラザハンの子らに新たな知識や刺激をもたらすだろう。 錬金術師たちもさぞ喜ぶだろうな。
5450TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_010支えられながらでも…… この国は少しずつ、前に進んでいると感じている。
5551TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_015支援される、その先を……。 ラザハンとガレアン・コミュニティとの通商条約は、 双方にとって利のある名案だと思うよ。
5652TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_020ねぇ、聞いた? ゼロの「頼んだ」って言葉…… なんだか、燃えてきちゃうわよね。
5753TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_030月か……。 原初世界にもこんな荒涼とした場所があるのだと、 ゼノスに使役されていたときに思った記憶がある。
5854TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_035もちろん、お前のことも応援してる。 ……頑張れよ!
5955TEXT_AKTKMK106_04740_ALPHINAUD_000_040通商条約のことは、当事者同士に任せるのがいいだろうね。 私たちはバブイルの塔の再起動に専念するよ。
6056TEXT_AKTKMK106_04740_ALISAIE_000_045バブイルの塔のことは任せて!
6157TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_050あちらから侵入してくる妖異を押し留める力、か。 こちらから半妖が向かう分には、影響がないと思っていいな?
6258TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_055方々から助力を受けているとはいえど、 この短期間で術式を展開し終えるとは……。 さすがは我らが魔女ですね。
6359TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_060お前たちの方は順調だったか?
6460TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_065ゾディアークを封印していたという「剣」……。 実物を見ると圧倒されるよ!
6561TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_067<UIForeground>F20223</UIForeground>「剣」の封印機構のことなら…… 修復して再利用したいという申し出に、 私はほんの少しだけ、知識と力を貸したにすぎない。<UIForeground>01</UIForeground>
6662TEXT_AKTKMK106_04740_WATCHEROFMOON_000_068<UIForeground>F20223</UIForeground>この先は貴殿らでやりとげると信じて見守ろう。 ヴェーネスが託した未来を歩んでいくのは、 ほかならない貴殿らなのだから。<UIForeground>01</UIForeground>
6763TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_070それじゃあ改めて、 対妖異防衛網に関する残りの作業について説明するわね。
6864TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_071私たちは、月の監視者と連携して「剣」を修復する予定よ。 ゾディアークの封印機構を再利用して、 妖異を留める、その名のとおり防衛網を敷くの。
6965TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_072ただし「剣」は、 ゾディアークという巨大な存在を封印するためのもの。 小型の妖異がすり抜けてしまう恐れがあるわ。
7066TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_073そこで第二の防衛網として、 レポリットたちのマシンの力を借りようと思っているの。
7167TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_074<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゼロ、ウリエンジェ。 あなたたちは、ベストウェイ・バローで、 「リヴィングウェイ」と合流してもらえるかしら?
7268TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_075いいだろう。 面識がない相手だが、こいつらについていくとする。
7369TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_076私は、エスティニアンやニッダーナたちと手分けをして、 「剣」をまわって修復を進めるわ。 お互いに、作業が終わったら連絡を入れるようにしましょう。
7470TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_080なんだこの生き物は?
7571TEXT_AKTKMK106_04740_URIANGER_000_085リヴィングウェイ、こちらは変わりないですか?
7672TEXT_AKTKMK106_04740_YSHTOLA_000_087私たちは「剣」をまわって修復を進めるわ。 まずはこの「霊水の剣」からね。
7773TEXT_AKTKMK106_04740_ESTINIEN_000_088こちらのことは、ヤ・シュトラと俺たちに任せておけ。
7874TEXT_AKTKMK106_04740_NIDHANA_000_089「剣」の修復、頑張るよー!
7975TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_090お待ちしておりました! ヤ・シュトラさんから事情は伺っておりますわ!
8076TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_091第十三世界へのゲートを開くにあたり、 わたくしたち自慢のマシン……警備用サポーターたちを、 第二の防衛網として配備したいのだとか。
8177TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_092とり急ぎ搬出の準備を進めておりますので、 このフロアの北東でお待ちいただけますか?
8278TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_100ここに暮らしてる奴らは、 獣じみた見た目だが、知性は高いようだな。 加えて、お前たちと同類の手伝い好きか……。
8379TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_105レポリットたちの変わらぬ協力に感謝、ですね。
8480TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_000_108レポリットたちは、人に励まされることを期待している。 彼らに、エモート「励ます」をしてまわろう。
8581TEXT_AKTKMK106_04740_MYSTERIOUSPERSON_000_110ヴォイドの月にも、こういう奴らがいたんだろうか。 まぁ、いずれにせよ妖異になっただろうがな。
8682TEXT_AKTKMK106_04740_JULLUS_000_115拙い言葉かもしれませんが…… 私にできうる限りを尽くし、彼らを鼓舞いたしましょう……。
8783TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_120ヒトとアーテリスを護るためならば、 わたくしたちは、もちろん喜んで協力いたしますわ。 あなたの励ましがあれば、よりウルトラハピネスというだけで!
8884TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_130もちろん、修理は進めてるよ~? ただ、もしも、ボクらを「励まして」くれたなら……。
8985TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_131うん……むにゃ……。
9086TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_132ヒトにお願いされてマシンの修理、改造だなんて、 楽しいことこの上ないな!
9187TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_133わわわわわっ! ごごご、ご期待に応えられるよう、精一杯がんばります!
9288TEXT_AKTKMK106_04740_SYSTEM_100_133レポリットたちは、人に励まされることを期待している。 エモート「励ます」で応えよう。
9389TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_134えへへ、ありがとう~! やっぱり直接励ましてもらえると、 俄然やる気がわいてくるねぇ~!
9490TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_135んがっ!! また発進ンンン!?
9591TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_136なんだ違うのか……。 細かいパーツを見ていると、眠気が……ふぁぁ……。 だけど、がんばるー……。
9692TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_137フン フフーン! へへっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が見守ってくれるなら、 オレ、余計はりきっちゃうな!
9793TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_138あああありがとうございます! ほかならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、 直接励ましてもらえるなんて、嬉しいです……!
9894TEXT_AKTKMK106_04740_MAPPINGWAY_000_140この調子なら、2ニンジン分どころか、 1ニンジン半まで短縮できちゃいそうだよ~!
9995TEXT_AKTKMK106_04740_SLEEPINGWAY_000_145妖異……絶対抹殺……むにゃ……。
10096TEXT_AKTKMK106_04740_SINGINGWAY_000_150普段の、大気維持システムの保持に比べたら、 これくらいのマシンの調整、なんのそのだ!
10197TEXT_AKTKMK106_04740_GROWINGWAY_000_155よーし……! アーテリスのヒトのために、 サポーターたちに頑張ってもらわないと……!
10298TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_160フフフ……みんなの張り切りようったら!
10399TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_161おかげさまで、 サポーターたちの修理も、もう間もなく完了いたしますわ!
104100TEXT_AKTKMK106_04740_LIVINGWAY_000_162対妖異用マシンの整備と配置は、お任せくださいませ!