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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMK107_04741_SEQ_00ベストウェイ・バローのウリエンジェは、ヤ・シュトラと合流したいようだ。
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2824TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_00霊水の剣付近のヤ・シュトラと話す
2925TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_01赤き月の<Sheet(EObj,2013354,0)/>を調べる
3026TEXT_AKTKMK107_04741_TODO_02ゼロと話す
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5248TEXT_AKTKMK107_04741_MYSTERIOUSPERSON_000_000ヤ・シュトラからの呼び出しか。
5349TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_005あら、ウリエンジェたちは一緒じゃないのかしら?
5450TEXT_AKTKMK107_04741_ESTINIEN_000_010妙なサボテンにちょっかいを掛けられたりもしたが、 錬金術師たちに危害もなく、概ね異常なしだ。 お前たちの作業も終わったのか?
5551TEXT_AKTKMK107_04741_NIDHANA_000_015エスティニアンさんが護ってくれたおかげで、 「剣」の修復はバッチリだよ!
5652TEXT_AKTKMK107_04741_WATCHEROFMOON_000_017<UIForeground>F20223</UIForeground>「剣」の封印機構のことなら…… 修復して再利用したいという申し出に、 私はほんの少しだけ、知識と力を貸したにすぎない。<UIForeground>01</UIForeground>
5753TEXT_AKTKMK107_04741_WATCHEROFMOON_000_018<UIForeground>F20223</UIForeground>この先は貴殿らでやりとげると信じて見守ろう。 ヴェーネスが託した未来を歩んでいくのは、 ほかならない貴殿らなのだから。<UIForeground>01</UIForeground>
5854TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_020無事に「剣」の修復も完了したようですね。 レポリットのマシンの配備とあわせて、 対妖異防衛網の構築も大詰めを迎えたと言えるでしょう。
5955TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_021では、急ぎヤ・シュトラと合流を。 彼女の号令を以て、ヴォイドゲートを開くとしましょう。
6056TEXT_AKTKMK107_04741_MYSTERIOUSPERSON_000_030いよいよだな。
6157TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_035ヤ・シュトラには、 マシンの整備と配置について、お伝えしておきました……。
6258TEXT_AKTKMK107_04741_URIANGER_000_036そして、あなた方がヴォイドへ向かったあとのことは…… 私たちにお任せください。 ゲートと対妖異防衛網の維持に努めましょう。
6359TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_040マシンの配備、助かったわ。 これでゲートを開けるための準備がすべて整った…… 手順だけ最終確認をしておきましょう。
6460TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_041第一段階として、まずアルフィノたちに連絡。 バブイルの塔を再起動し、エーテルの送信を開始する。
6561TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_042十分な量のエーテルが月へと到達したら、第二段階に移行。 私とウリエンジェで協力して術式を展開し、 ヴォイドゲートを開くわ。
6662TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_043続く第三段階で、あなたの手も貸して頂戴。 私が合図したら「剣」にエーテルを注ぎ込んでほしいの。 それをトリガーに防衛網が起動するようにしてあるわ。
6763TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_044それじゃあ、みんな……行動開始よ!
6864TEXT_AKTKMK107_04741_MYSTERIOUSPERSON_000_050…………。
6965TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_051ゼロは、深く続く大穴を見つめている……。
7066TEXT_AKTKMK107_04741_ESTINIEN_000_055ゴルベーザの駒が出てこようが、返り討ちにしてやるさ。
7167TEXT_AKTKMK107_04741_YSHTOLA_000_060監視者の館やベストウェイ・バローもなさそうね。 もともと存在していなかったのか、 「闇の氾濫」に呑み込まれてしまったのか……。
7268TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_070「闇の氾濫」の影響か、月面は赤く染まっている……。
7369TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_071どれだけ目をこらしても、生き物や建造物は見えない。 荒涼とした大地が、どこまでも広がっている……。
7470TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_072神経を研ぎ澄ましてみたものの、 自分たちのほかに、何の気配も感じない……。
7571TEXT_AKTKMK107_04741_SYSTEM_000_073どうやら、確認できる範囲にアジュダヤはいないようだ。 大穴のそばの「ゼロ」と話してみよう。