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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_00リダ・ラーンのアンデンは、引っかかることがあるようだ。
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2824TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_00アンデンと話す
2925TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_01ファノヴの里付近の<Sheet(EObj,2013247,0)/>で待機
3026TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_02リダ・ラーンのアンデンと話す
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5248TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_001ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君もアルバートたちと同じで、旅人なんでしょ?
5349TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_002あちこち旅をしてまわっていたら、 君もいろいろな人と出会う機会があるよね。 初対面で相手にびっくりするとしたら、どんな理由だと思う!?
5450TEXT_SUBCTS681_04716_Q1_000_003何と言う?
5551TEXT_SUBCTS681_04716_A1_000_001少なくとも、しゃべる草人には驚いた
5652TEXT_SUBCTS681_04716_A1_000_002自分と瓜二つの相手だったら……
5753TEXT_SUBCTS681_04716_A1_000_003セトに聞いた方がはやいんじゃないか?
5854TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_004なるほど~~? つまり、出会った相手が珍しい存在だと、 思わず驚いちゃうってことかなぁ……?
5955TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_004特に縁もゆかりもない旅先で、 自分と瓜二つの人に出会うとか、そうないよなぁ……。
6056TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_005何か奇妙というか、不思議というか、 そういう珍しい出会いがあると、驚きもするってことだね!
6157TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_005セトって、聞き覚えがあるような…… そうか、アルバートが連れてたアマロの名前かぁ!
6258TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_006でも、えっ!? 俺が言うのもなんだけど、アイツって会話できるの!? まさか、そんな珍しいアマロだったなんてびっくり……。
6359TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_007そうかそうか! つまり、珍しい存在と出会ったら驚いちゃうわけだ!
6460TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_008ということは、アルバートたちがびっくりしていたのって、 俺がこのあたりではあまり見かけない、珍しい何か……
6561TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_009あ~~っ! そうだよ、それだよそれっ! 幻惑の魔法で変わった姿が、どれもしっくりこなかったわけだ!
6662TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 妖精王を呼んでもらってもいいかなっ!? おかげさまで俺、自分がどんな姿だったのか思い出せたかも!
6763TEXT_SUBCTS681_04716_Q2_000_015何と言う?
6864TEXT_SUBCTS681_04716_A2_000_001かわいくて美しい我が枝フェオちゃん!
6965TEXT_SUBCTS681_04716_A2_000_002フェオ=ウル、出番だよ!
7066TEXT_SUBCTS681_04716_A2_000_003妖精王ティターニアさま!
7167TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_016(-フェオ=ウルの声-)うふふーっ! <Emphasis>『かわいい若木』</Emphasis>が呼んでくれて、 私ったら、今とーっても機嫌がいいのだわ!
7268TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_017ええ、ええ、いいでしょう! あなたの<Emphasis>『美しい枝』</Emphasis>が、約束どおり力を貸してあげる!
7369TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_018草人のあなた。 失敗したら「泥人」になってしまうけれど、 ちゃんと元の姿を思い描くことはできているかしら?
7470TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_019脅かさないでよ! 大丈夫、大丈夫だって……!
7571TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_020それなら、さっそく試してみましょう。 あなたは無事に、元の姿へ戻れるかしらね……?
7672TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_021やった……! ちゃんと人の姿に戻れたぞ~~っ!
7773TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_021すごい、すごい! 根っこで地面と繋がってる感覚もなくなったよ!
7874TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_022アンデンさんの懐かしい姿をまた見られて、 す~~っごく嬉しいわ! 素敵だわ!!
7975TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_023ヴィース族の男は数が少ないからさ、 それで最初は、アルバートたちに驚かれたんだ! 君も似たような経験があるんじゃない?
8076TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_024ヴィース族の男は数が少ないからさ、 それで最初は、アルバートたちに驚かれたんだ!
8177TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_025元の姿に戻ったおかげか、記憶が鮮明になってきたよ! 外に興味が湧いた俺は、故郷のラケティカ大森林を出て、 フッブート王国で羊との運命の出会いを果たして移住を決意!
8278TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_026それで羊飼いとして暮らしていたけど、 光の氾濫が起きて……
8379TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_026ど、どうしよう、故郷の里は無事なのかなっ!? 森を出た身ではあるけど、確認しに行かないと!
8480TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_027アンデンさん、ここから出ていっちゃうの? あの白い化け物が出たときですら、 羊が心配だからって、ここを離れなかったのに……!?
8581TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_028ねえ、草人だったあなた。 私たちピクシー族はね、お気に入りのヒトのことを、 そう簡単には手放さないものなのよ。
8682TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_029あなたを気に入っている子もいることだし、 ここに残るのなら、<Emphasis>『虹の国』</Emphasis>の住民として歓迎しましょう。 もちろん、草人にはせずにね。
8783TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_030でも、今のあなたはもうこの地に縛られてはいない…… あなたが望むのなら、私の若木のように旅だってできる。 だから、どうしていきたいのかは、よくよく考えるべきだわ。
8884TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_031ふふっ、久しぶりにあなたと遊べて楽しかったわ! また会いましょうね、私の<Emphasis>『かわいい若木』</Emphasis>!
8985TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_032むう~~…… アンデンさんを、どうにか引き留めなきゃ……。
9086TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_035ねえ、ちょっと聞きたいんだけどさぁ、 君ってラケティカ大森林には行ったことある? ヴィース族の里に立ち寄ったりは~~……さすがにないかな。
9187TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_036ええっ、ファノヴの里に行ったことがあるって!? しかも君が「ロンカの同盟者」だなんて驚いたなぁ……!
9288TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_037俺の故郷はラケティカ大森林のかなり奥のほうだから、 ひとまず様子を見に行くなら、そこがいいかも?
9389TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_038<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ファノヴの里まで付き合ってもらえない? ここでのことを、うまく説明する自信がなくて……。
9490TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_039ありがとうっ! 君が同行してくれるなら心強いよぉ……!
9591TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_040や、やだやだぁ~~! アンデンさん、行っちゃダメ! これからも、ずっとここにいればいいじゃない!
9692TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_100_040アンデンさんったら、ひどいわ! 化け物にならずに、ずっと羊たちと一緒にいられるよう、 あなたを草人にしようって、私がみんなに提案してあげたのに!
9793TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_041ええっ!? いたずらで草人にしたんじゃなくて、 俺のためを思ってやってくれたってこと!?
9894TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_041あ~~そう、なのかぁ……。 でも、森のことは気になるし……困ったなぁ。
9995TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_042ごめん、ちょっと時間かかるかもしれないけど…… エオ=ティルとちゃんと話をしてから向かうから、 「ファノヴの里」の近くで待ってて!
10096TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_043エオ=ティル、落ち着いてよ! ちょっと出かけるだけだし、話が聞けたら戻ってくるからさぁ。
10197TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_044やだぁ~~! 里にはいっぱい女のヒトがいるっていうし、 そのヒトたちに囲まれちゃって、きっと戻ってこないんだわ!
10298TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_045だからダメなの……! アンデンさん、お願いだからここにいてよぉ……。
10399TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_050待たせてごめん~~! 久しぶりの森で迷っちゃってさ……。
104100TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_052(-凛とした女性の声-)そこの者たち、止まりなさい……!
105101TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_100_052(-凛とした女性-)見知らぬヴィース族の男が森に現れたうえに、 その顔立ちが私に似ていると、見張りの者に聞いて来てみれば……
106102TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_053(-凛とした女性-)驚いたわ。 ジルテ、まさかあなただったなんて……。
107103TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_054ジルテ……?
108104TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_054あ、ああ~~っ、そうそう、ジルテ! というか君、ティリナだよね!?
109105TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_055えっと、ようやく思い出せたんだけど…… 「アンデン」は本名じゃなくて、昔は「ジルテ」って名乗ってて。 それで、俺と似ている彼女は……
110106TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_055こんにちは、ロンカの同盟者さん。 私は、ティリナ……あなたの隣にいる人の妹よ。
111107TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_056ジルテが外へ出ていったことは、 森が教えてくれたから知っていたわ。 でも、光の氾濫が起きて……もう会えないものと諦めていたのよ。
112108TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_057さっきの反応から察するに、 自分の名前すら、忘れていたようだけれど…… あなた、いったい森の外で、どんな暮らしをしていたの!?
113109TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_058それはその、どう説明したらいいやら……。
114110TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_059羊かわいさに罪喰いから逃げようともせず、 ピクシー族に草人に変えられたあげく、記憶喪失……? しかもその状況から、ロンカの同盟者さんが助けてくれたと。
115111TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_060呆れた…… こっちが大変なときに、ジルテったら…… ファノヴの里への避難だって、一筋縄じゃいかなかったんだから!
116112TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_061じゃあ、俺たちの里は、もう……?
117113TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_062光の氾濫が森に迫ったとき、 里長が、里を放棄して避難することを決めたの。 判断が速かったおかげで、被害が出る前にみんなで逃げられたわ。
118114TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_063ただ、罪喰いの犠牲になったり、森を出たりした者もいたから、 ジルテの知っている顔は、もう少なくなっているわね。
119115TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_064それで、ジルテはこれからどうするつもりなの? 森へ戻ってくるのなら、私は妹として嬉しいけれど。
120116TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_065いやぁ、このままイル・メグ暮らしかなぁ~~。 羊たちを置き去りにするのは、さすがに無責任だしさ。
121117TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_066それに、あそこには恩返しをしたい子がいるんだよねぇ。 俺を草人にしようって言い出した張本人なんだけど、 単なるいたずらってわけじゃなかったんだよ……。
122118TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_067その子が言うには、俺が化け物にならないように、 羊と一緒にいられるように、草人にしたらしくてさぁ。 そんな恩を受けたのに、さっさと立ち去るのはちょっとねぇ。
123119TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_068とはいえ、ティリナたちを受け入れてもらった恩もあるし、 必要ならファノヴの里へ定期的に顔を出したりはするよ! ただ、こっちに定住するのはちょっと違うかなぁって。
124120TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_069自由気ままなわりに、妙に律儀なところは相変わらずね。 まあ、たまにはファノヴの里まで来てほしいわ、 今、数が減っているから……
125121TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_070そう、減っているのよね、ヴィース族の男の子。 里の女の子たちに捕まると大変なことになるだろうから、 帰るつもりなら急いだほうがいいわよ、今回は見逃してあげる。
126122TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_100_071ロンカの同盟者さんもね。 ジルテだけじゃなくて、あなたも気をつけたほうがいいわよ?
127123TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_072理解ある妹の慈悲に感謝……! 会えてよかったよティリナ、また改めてゆっくり話そう!
128124TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_073それじゃあ、私は狩りに出るからそろそろ行くわね。 兄と再会させてくれて、本当にありがとう。
129125TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_075え~~ん! アンデンさんが帰ってきてよかったわ~~っ!
130126TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_080あ~~危ない、危ない! ファノヴの里で囲まれる前に戻れてよかったぁ……。
131127TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_081故郷のことは残念だったけど…… 妹のティリナと再会できたのは、本当によかった! おかげで、本名も思い出せたし……。
132128TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_082別にね、本名が嫌いだったわけじゃないんだよ!? ここで暮らそうって決めたときに変えたんだ、懐かしいなぁ!
133129TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_083地元に馴染めるように、 フッブート風の名前を拝借して…… そうして「羊飼いのアンデンさん」が生まれたんだよね!
134130TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_084というわけだから、 今後とも「アンデン」として親しくしてもらえたら嬉しいよ!
135131TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_085は~~これでようやく、頭もすっきり! ここまで付き合ってくれて、 本当にありがとうね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
136132TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_087アンデンさんが帰ってきてくれて、本当によかった! 約束を破ったら、こわ~~い夢に落としちゃうところだったわ!
137133TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_088戻ってくるって約束したし、 羊たちの世話ができるようになったのに出ていかないって! それに、エオ=ティルには草人にしてもらった恩を返さないと。
138134TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_089あら、ふふふ~~っ! そう言ってもらえるのは嬉しいけど、 あなたにしてあげたことは、むしろ「お返し」だったのよ?
139135TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_090ねえ、アンデンさん。 甘いお菓子と羊乳を、いつもおうちに用意してくれていたこと、 思い出せているかしら?
140136TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_091ああ~~あれね! このあたりはピクシーが暮らしているって伝承を聞いて、 森で精霊へ供え物をしていた習慣の延長線上でやっていたなぁ。
141137TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_092ここがヒトの国だったころ、 私たちは、幻惑の魔法で姿を隠して遊びに来ていたの。 だから、ヒトにとって私たちは物語上の存在に等しかった。
142138TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_093それなのに、あなたったら私たちの存在を意識して、 お菓子と羊乳を用意しておいてくれた……! 私はね、それがとっても嬉しかったの!
143139TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_094そんな素敵なアンデンさんをそばで見守っていたら、 危ない状況になっても、羊たちが心配だとか言って逃げないのよ!?
144140TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_095もう見ていられなくて、 お菓子と羊乳の「お返し」として草人にしてあげた、というわけ!
145141TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_096まあ、ど~~してもお礼がしたいというのなら、受け取るわ。 私、あなたのそういう律儀なところが好きだもの!
146142TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_097そうやってまた好きとか言う……! まあ、君が俺に好意的なのは十分わかってるし、 恩返しは俺の勝手だから、お菓子と羊乳をまた用意してあげるよ。
147143TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_098ふふ、ふふふふ~! そうよ、そうよ、私はあなたが大好きだから、 いつまでも楽しく一緒に暮らしてちょうだいね、アンデンさん!
148144TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_100妖精王はイル・メグを出るって選択肢も示してくれたけど、 羊がいるし、恩返しのこともあるし、住み心地もいいし……。 ここに残るっていうのは、俺らしい選択かなと思うんだよねぇ。
149145TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_101そんなに人付き合いが多くなかったのもあるけど、 むしろ、不思議な隣人さんのほうが抵抗感もないからね! 小屋に元俺や元羊飼い仲間の草人がいるのは、不気味だけど!
150146TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_102これからは思う存分、羊の世話や物作りもできそうだし…… 君に用立ててもらった品も活用しながら、 外部との取引は考えておこうかなぁ。
151147TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_103それと、そうだ! せっかくここに留まることにしたんだし、 迷い込んじゃった人のために、案内人やるのもいいよねぇ~~!
152148TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_104取引にせよ案内にせよ、 気軽に話しかけてもらえそうな服装があれば教えてよ! 最近は、みんなどういう恰好が主流なのかわからないからさ!
153149TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_110今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
154150TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_111<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
155151TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_112なお「かわいらしい返礼品」「かわいらしい返礼品の素材」、 「イル・リダ」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
156152TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_113また、以後アンデンに、 武具投影を行うことができるようになりました。