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40TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_00微風の浜のゴッドベルトは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。
51TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_01ゴッドベルトと話し、待ち合わせ場所を聞いた。サベネア島の薫香の丘にいる「ヴァンフディの使用人」と話そう。
62TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_02ヴァンフディの使用人と話し、飛空艇でアラヤの宝塔に着いた。ヴァンフディに迎えられた冒険者は、UFOを利用した世界征服に誘われる。断られたヴァンフディは神降ろしを敢行、蛮神「アスラ」が召喚されるのだった。邪悪な野望を挫くため、「アスラ」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます
73TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_03アスラを討伐した。アラヤの宝塔でヴァンフディと対峙しよう。 一度離れた場合は、薫香の丘にいる「コヨコヨ」と話せば再度向かえるようだ。
84TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_04ヴァンフディの乗った飛空艇がUFOに撃墜される。それは、捜索していたコヨコヨの仲間、トモダチの仕業だった。トモダチはヴァンフディと出会い、人の邪悪さに触れたことによって、この星を侵略する決断に至り、一行をUFOで攻撃してくる。コヨコヨは自分のUFOでそれに応戦、トモダチのUFOは爆破寸前となるが、ブラディヒルンドの自己犠牲によって、皆が救われるのだった。トモダチは考えを改め、コヨコヨと共にアーテリスで生きることになった。ヒルディブランドは誤作動を起こしたUFOに吸い込まれ、空高く飛んでいった……。ラザハンのエーテライト・プラザで「デリオン」と話そう。
95TEXT_CHRHDB852_04800_SEQ_05ラザハンに戻り、ゴッドベルトからマンダヴィルウェポンの件を聞いた。コヨコヨから協力のお礼にと、複製したUFOをもらった。彼はトモダチと共にアーテリスのことを知るため旅立っていく。デリオンはこれまでの取材によって成長したようだが、相変わらず謎を求めているようで、次なる未知に挑むため去っていった。 ※以下の条件を満たすと、トライヨラのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:黄金のレガシー」の、  「黄金のレガシー」を完了する。
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2824TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_00ヴァンフディの使用人と話す
2925TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_01「アスラ」を討伐
3026TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_02「アスラ」を討伐
3127TEXT_CHRHDB852_04800_TODO_03デリオンと話す
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5248TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_000父上たちと共に、ヴァンフディの屋敷に向かいましょう!
5349TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_100_001冒険者さん、かっ飛ばしました~!
5450TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_100_002トモダチは……どうしてるんだろう……。
5551TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_100_003事件屋さんのお母さまも、超人性があるのですね。 待てよ、そうなるとおかしいぞ……。
5652TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_004そういえば、コヨコヨさんのお友達のUFOも、 同タイプらしいですが、より高性能だと聞いてます。
5753TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_100_005久しぶりね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 また、息子と仲良くしてくれてるようで、ありがとうね!
5854TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_100_006ところで、かくかくしたヒルディちゃんみたいなのは、 新しいお友達かしら……?
5955TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_000それでは、出立しましょう。 待ち合わせ場所は、カジャーヤ演舞場の南の崖。 そこに「ヴァンフディの使用人」がいるはずですぞ。
6056TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_010お待ちしておりました。 ゴッドベルト様とジュリアン様ですね。
6157TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_011ほかの方々は……?
6258TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_012突然の無礼、ご容赦を……。 彼らは私の息子と、そのお友達なのですが、 ぜひともヴァンフディ殿にお会いしたいと申しておりましてな。
6359TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_013なるほど……少々お待ちください……。
6460TEXT_CHRHDB852_04800_SERVANT04800_000_014ヴァンフディ様は、お連れの方々も歓迎されるとのこと。 主は「アラヤの宝塔」にてお待ちです。 さっそく参りましょう。
6561TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_300ようこそ、我が宝塔へ。 せっかく遠き異国よりお越しいただいたのだ、 眺めのいい場所で歓談でもと思い、ここに招かせてもらった。
6662TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_301今回はゴッドベルト氏との商談だけの予定だったが、 いずれ君も招待したいと思っていたのでね。 手間が省けたというものだよ。
6763TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_302あなたのことは、すべてお見通しですぞ! 異星人のUFOを利用し、黄金を複製しているのでしょう?
6864TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_303それも、もうお終いです。 さあ、コヨコヨ殿のお友達を解放しなさい!!
6965TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_304ほう……。 すでに知っているのなら、話が早くて助かる。
7066TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_305コヨコヨというのは、そこにいる異星人だな? たしかに、その仲間は私のもとにいる。
7167TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_306そして、私がこうして富を得ることができたのは、 紛れもなく彼らが有していた優れた複製技術のおかげ……。 だが、黄金の複製など手始めに過ぎん。
7268TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_307優れた兵器を大量に複製すれば…… この世界すら手に入れることもできると思わんか?
7369TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_308単刀直入に言おう、私の仲間になるのだ! 君を複製して、その力でもって共に世界征服を目指そう……!!
7470TEXT_CHRHDB852_04800_Q1_000_000何と言う?
7571TEXT_CHRHDB852_04800_A1_000_001断る!
7672TEXT_CHRHDB852_04800_A1_000_002いいかもしれない……
7773TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_309ハ、ハッハッハ! またまた、ご冗談を……。
7874TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_309じょ、冗談ですよ……ね……?
7975TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_310我らの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 そんな話に乗るわけがありませんぞ!!
8076TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_311なるほど……。 やはり、君は我が覇道の障害となるということか。
8177TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_312ならば仕方ない。 ルゲイエから伝え聞いた、神降ろしの秘術を試すときのようだな。
8278TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_313必要なものはすでに揃えてある。 宝塔には宝物のほかに、クリスタルが納められているのだ。
8379TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_314加えて、私を複製することで、 祈りを捧げる信徒も大量に用意してある……。 こう見えて信心深いものでね、きっとうってつけだろう。
8480TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_315降臨せよ、我が神「アスラ」……!!
8581TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_316相手が蛮神となると、我々は足手まといとなりかねません! 皆を連れて退避するのです……!
8682TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_317……こ、ここはお任せしますぞ!
8783TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_320キミも一度、戻ってきたんだね。 アラヤの宝塔に向かうなら、ボクが宇宙船で運ぶよ。
8884TEXT_CHRHDB852_04800_Q2_000_000アラヤの宝塔に移動する?
8985TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_400さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 見事に討伐を果たしてくれたようですな!
9086TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_401父上と母上は、ヴァンフディの悪行を伝えるため、 ラザハンの星戦士団のもとに向かってもらいましたぞ。
9187TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_402まさか、神をも倒すとは…… かくなるうえは、一旦引いて態勢を整えるぞ!
9288TEXT_CHRHDB852_04800_MYSTERIOUSMAN_000_403だ、誰だ、勝手に宇宙船を飛ばしているのはッ!? あれは私のものだぞ!
9389TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_404コヨコヨ殿のUFOですかな?
9490TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_405ボクのじゃない、あれはトモダチの宇宙船だ!
9591TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_406ついに、お友達と感動の再会ですな……!
9692TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_407よかった、無事だったんだね。
9793TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_408キミも無事でなによりだ。
9894TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_409でも、なんであの人を攻撃したのかな…… キミを助けてくれたんでしょう?
9995TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_410たしかに、彼は宇宙船が墜落し怪我を負ったワタシを救い、 船の修理まで手伝ってくれた。
10096TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_411その礼として、望む物を複製し、 宇宙船についての知識も教えてやったのだ。 しかし、それが大きな間違いだった……。
10197TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_412ワタシが、この星特有の病原菌に感染し、 倒れたのをいいことに、卑怯にも宇宙船を奪ったのだ。 用済みとなったワタシは森に棄てられ、一時は死すら覚悟した。
10298TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_413なんとか自力で薬を作り、こうして快復して、 宇宙船を取り戻すことができたが……
10399TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_414やはり、こう判断せざるを得ない。 この星の知的生命体は、愚かで卑劣で欲深く、 とうてい共生は不可能である、と……。
104100TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_415したがって、ワタシたちの生存のためには、 この星を侵略しなければならない!
105101TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_416待って! ボクが出会ったこの人たちはとても善良だ!!
106102TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_417いいや、最初は善良に見えても、そのうちきっと裏切る! 本性を現す前に、こちらの力を思い知らせてやる!!
107103TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_418マズい! このままだと宇宙船が大爆発を起こして、 トモダチもみんなも死んでしまう……!!
108104TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_000_419ダメだ! 爆発を止めるには、UFOまで到達する必要があるが、 その方法がどうしても思いつかない……!!
109105TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_200_419ブラディヒルンド殿、この私を父上の大技、 「マンダヴィル夢幻闘舞」でUFOへと飛ばしてください!
110106TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_200_420計算の結果、同じくその技でUFOまで到達できると出ました。 しかし、非力な私にマンダヴィル家の大技は到底不可能…… さらには、あなたにUFOの操作を教えている時間もない。
111107TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_421ヒルディブランド殿、この私の方を、 「マンダヴィル夢幻闘舞」でUFOまで飛ばしてください!
112108TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_419マンダヴィィィィィィィル! 紳士的~~夢幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!
113109TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_300_420て、手が……滑りました……ぞ。
114110TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_200_421この軌道、この風向き…… 姿勢を工夫すれば、揚力が発生し自転して歳差運動で……いける!
115111TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_420もう遅かった、爆発は止められない! こうなったら……
116112TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_420ま、まさか、ブラディヒルンド殿……!
117113TEXT_CHRHDB852_04800_BRADIHILND_100_422複製にすぎない私ですが、みなさんと過ごせて幸せでした。 どうかお元気で……
118114TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_000_421ブラディヒルンド様、死んじゃったんですか~?
119115TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_422いえ、何を隠そう彼は私の複製なのですから、 これしきのことで、消え去ったりはしないでしょう……。
120116TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_422きっと生きていて、 またどこかで会えるはずですぞ……!!
121117TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_423攻撃をしたワタシをキミたちは救ってくれた。 仲間の言うとおり、この星にも善良な者がいるようだ。
122118TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_424身を挺してくれた彼には、何とお詫びをすればいいか…… 本当にすまなかった。
123119TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_425ブラディヒルンド殿ならきっと無事なので、心配無用です。 コヨコヨ殿のお友達は、我々のお友達でもありますからな、 助けるのは当然のことですぞ……!
124120TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_426ボクたちの母星は、キミたちが終末現象と呼ぶもので滅びた。 助かったのは、偶然にも宇宙に出ていたボクとトモダチだけ。
125121TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_427それから、避難先を求める旅が始まった。 でも、どの星も終末現象の影響を受けていて、 安全な移住は望めない状態だったんだ。
126122TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_428そこで、ワタシたちは居住可能な星を見つけた場合、 知的生命体が先住していたとしても、移住を強行すると決めた。 先住種族が善良ならば共生し、邪悪ならば侵略も辞さない覚悟で。
127123TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_429かくして、ワタシは長い旅の果てに、 終末を抑えている奇跡の星、惑星ハイデリンへとたどり着いた。 だが、内戦の地でワタシの宇宙船を撃墜されてしまったのだ。
128124TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_430あとはキミたちも知ってのとおり。 遅れて到着したボクは、通信を絶ったトモダチを探し…… そして、ヒルディブランドと出会ったんだ。
129125TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_100_430終末現象では生物が絶望することで獣化してしまうという。 星を侵略してでも生き残ろうとしたワタシたちは、 ある意味、絶望した獣となっていたのかもしれない。
130126TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_100_431しかし、キミたちに出会えたことで、それに気づかされた。 本当に感謝している、どうもありがとう。
131127TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_431ボクたちに帰る場所はない。 どうか、この星に住まわせてもらえないかな……?
132128TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_432もちろん、歓迎しますぞ!
133129TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_433残る問題は、コヨコヨ殿のUFOも、 壊れてしまったことですな……。
134130TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_000_434アアーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!
135131TEXT_CHRHDB852_04800_NASHUMHAKARACCA_000_435あー、ヒルディブランド様~! また、ナシュを置いていかないでくださいよ~!!
136132TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_436ハッハッハ、相変わらず愉快な息子ですな!
137133TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_437強靭なマンダヴィリアンなら、 どこに墜落しても、きっと大丈夫でしょうね。
138134TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_438それがですな…… マンダヴィル家の家系図を再確認したのですが、 数代前に跡取りができず、養子をとっていたようですぞ。
139135TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_439つ、つまり、マンダヴィリアンだった初代ゴッドブランドと、 あなた方、父子は直接的な血の繋がりはない、と…… じゃあ、あの超人性はいったい?
140136TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_440強さも、技も、血筋によらず、 己を信じる強き心こそが、重要ということでしょう。 血が途絶えようとも、我がマンダヴィル家は不滅ですぞ!
141137TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_000_441そういえば、想いが動かす力の話を聞いたわ。 もしかしたら、ヒルディちゃんとパパには、 その力があるのかもしれないわね。
142138TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_442ハッハッハ! だとしたら、ママがもっとも強い力を持ってますな!
143139TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_443さ、さあ、無事に事件は解決したことですし、 皆でラザハンに帰るとしましょう。
144140TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_444(★未使用/削除予定★)
145141TEXT_CHRHDB852_04800_HILDIBRAND_100_444ふーむ、今度はどこにエスコートされるのやら…… この事件屋ヒルディブランド、 少しの間、行ってまいりますぞ!
146142TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_450マンダヴィルウェポンの件で、 コヨコヨ殿にお訊ねしたいことがありましてな。 帰りの道すがら、いろいろと聞くことができました。
147143TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_451いつでも結構ですので、 あなたにもお力添えをいただけるとありがたい。
148144TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_452またお力を貸していただけるのなら、ご都合がよいときに、 アルキミヤ製薬堂にいる「ゲロルト」殿にお声がけください。 さすれば、私もすぐに駆けつけますゆえ。
149145TEXT_CHRHDB852_04800_GODBERT_000_453では、私たちはこれにて失礼しますぞ。
150146TEXT_CHRHDB852_04800_JULYAN_000_454みんな、息子と仲良くしてくれてありがとうね! ヒルディちゃんも、かくかくした彼も、 きっと無事でしょうから、またすぐに会えるはずよ!
151147TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_455キミにはたくさんお世話になった。 実は複製した宇宙船がひとつだけあったから、 お礼としてキミにもらってほしい。
152148TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_456ほかの機能は何もない、空を飛ぶだけのものだけど、 この鍵を使えばいつでも呼び出せるよ。
153149TEXT_CHRHDB852_04800_TOMODACHI_000_457仲間と話し合った結果、新たな故郷となるこの星を知るため、 ワタシたちは旅に出ることにした。
154150TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_458だから、キミたちともお別れだ。 ヒルディブランドやみんなと出会えて、本当によかった。
155151TEXT_CHRHDB852_04800_KOYOKOYO_000_459いろいろ、よくしてくれてありがとう! それじゃあ、またね……!
156152TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_460結局、コヨコヨは侵略者じゃありませんでしたね。 そして、その仲間の侵略も止めることができた……。
157153TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_461今回の異星人の取材は、これにて終了とします。 長きにわたってご協力いただき、ありがとうございました。
158154TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_462あなたのおかげで、これまで行けなかった、 月やシャーレアンにまで、突撃取材することができた。
159155TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_463それによって、私がずっと誤解していたことが、 ひとつひとつ明らかになってゆき、目の覚めるような思いでした。
160156TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_464しかし、事件屋さんの超人性はまだ謎のまま……! 異星人の子孫だということは否定されましたが、 あの超人的な力には、何か秘密があるに違いない!
161157TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_000_465ハッ、もしかして……はるか昔に存在した超文明による、 恐るべき生物実験の陰謀が絡んでいる!?
162158TEXT_CHRHDB852_04800_DELION_100_466こうしてはいられません! 私は次なる未知に挑むため、これにて失礼します……!
163159TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_500異星人と 思いきや
164160TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_501超人性は 謎のまま
165161TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_502摩訶不思議 紳士的 事件屋の名は ヒルディブランド
166162TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_503次なる未知にエスコート
167163TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_510ラランラララ ララララン
168164TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_511フフンフフフ フフフフン
169165TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_512タララララ タララララ タララララララ タララララララン
170166TEXT_CHRHDB852_04800_SYSTEM_000_513チャラララ チャラララララララン