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40TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_00聖バルロアイアン広場のテントーワは、やる気をみなぎらせている。
51TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_01テントーワと話した。神殿騎士団は、ズンド族と協力してレオフィーヌを迎え討つことに決めたようだ。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
62TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_02ソヌバヌと話した。神殿騎士たちを乗せた飛空艇が、ズンド族の集団の中に墜落したらしい。オク・ズンドにいる「テントーワ」と話し、現場へ向かおう。
73TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_03テントーワと話した。アバラシア雲海の墜落現場には、レオフィーヌが待ち構えていた。テントーワ、ローデニケと力を合わせて、レオフィーヌを倒そう。
84TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_04冒険者とテントーワたちは、力を合わせてレオフィーヌを打ち破り、イッカクの祭器を取り戻した。アバラシア雲海のコールドウィンド島にいる「テントーワ」と話そう。
95TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_05テントーワと話した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
106TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_06アンドゥルーと話した。今回の事件を通じ、神殿騎士とズンド族の絆はより一層深まったようだ。トライヨラのシャバーブチェにいる「ローデニケ」と話そう。
117TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_07イッカクの祭器を無事に取り戻したローデニケとテントーワは、部族の里へと帰っていった。イシュガルドでの事件を通じて、異なる部族同士でも信頼しあえることを知ったふたりならば、部族のあり方に対し、新たな道を見つけられるはずだ。ふたりがともに同じ時間を過ごせる未来が来ることを願おう。
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2824TEXT_KINGBA151_04823_TODO_00オク・ズンドのソヌバヌと話す
2925TEXT_KINGBA151_04823_TODO_01テントーワと話す
3026TEXT_KINGBA151_04823_TODO_02テントーワと話す
3127TEXT_KINGBA151_04823_TODO_03テントーワと再度話す
3228TEXT_KINGBA151_04823_TODO_04イシュガルドのアンドゥルーと話す
3329TEXT_KINGBA151_04823_TODO_05トライヨラのローデニケと話す
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5248TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_001表敬訪問の件は緊急の議題として関係者を招集中だ。 決定が下るまで、もうしばらく待ってほしい。
5349TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_005ズンド族にも事情を打ち明け、ともに迎撃にあたろうとは…… こちらの面子ばかり気にしていては、出ない発想でした。
5450TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_010テントーワの調子も、また上向いてきたみたいだね。 こうでなくっちゃ!
5551TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_020アンドゥルーから連絡来ないな……。 話し合い、長引いてるみたいだ。
5652TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_021眠ってしまえば、人は無力だからね……。 どれだけワタシたちのことを信じてくれていても、 祭器に対する不安が、どうしても決定を鈍らせちゃうのかも。
5753TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_022オレも正直、祭器を悪用されると、 こんなに厄介だとは思ってなかった。 使い方ひとつ違うだけで、こうも印象が変わるんだな~。
5854TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_023って、そうか! 祭器をどう使うかは、その持ち主次第なんだ!
5955TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_024だったら、取り戻したからといって、 前と同じ使い方をしなきゃいけないわけじゃない。 「眠り子」を必要としない使い方を考えれば……!
6056TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_025……その話は、あとにしよ? 今はレオフィーヌを倒して、祭器を取り戻すことが最優先!
6157TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_026あ、ゴメン……。 先の話より、レオフィーヌのことを……って、 元々、オレが言ってたことなのにな。
6258TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_027待たせたな。 表敬訪問を挙行するか否か…… 神殿騎士団の方針がようやく決定した。
6359TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_028それで、どうなったんだ?
6460TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_029結論からいえば、挙行することになった。 決定に時間がかかったのは、ズンド族に相談をしていたからだが、 彼らも協力を快諾してくれたよ。
6561TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_030そこで、表敬訪問の名をあらため、レオフィーヌ迎撃作戦とする! 我ら神殿騎士団の威信をかけ、必ずやヤツを倒し、 君たちの宝も取り戻そう!
6662TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_031おおー本当か!? ありがとう、ぜったい皆でレオフィーヌを捕まえるぞ!
6763TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_032これから詳細な打ち合わせのため、 準備が整い次第、先発組が飛空艇で出発する。
6864TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_033君たちもオク・ズンドへ向かい、 長老ソヌバヌ殿との作戦会議に加わってほしい。
6965TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_034ねぇ、今回はワタシも行くよ! 癒やしの術で、少しくらいは役に立てるはずだから!
7066TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_035オレがなんとかするから任せてくれ…… なんて、もう言わないよ。
7167TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_036オレひとりじゃ誰も護れない……。 オマエに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 皆がいてくれないとダメだって、よくわかってるから。
7268TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_037それに、元はと言えば、オレがオマエを護らなかったせいで、 祭器を奪われちゃったんだ。
7369TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_038レオフィーヌにまた利用されないよう、 オマエはずっとオレの傍にいた方がいい。
7470TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_039それじゃ、オレたちも出発だ。 長老の「ソヌバヌ」に会いにいこう!
7571TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_040神殿騎士団の動きが目立つよう、 表敬訪問の件は、意図的に流布させています。 レオフィーヌの狙いからして、必ず食いつくはずです。
7672TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_045精鋭を集めて、飛空艇でオク・ズンドへ向かう手はずだ。 君たちは先に現地へ向かってくれ。
7773TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_050バヌバヌ族って身体はでっかいのに、身軽に踊れてすごいな! 空も飛べるのか?
7874TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_055うわぁ、空に島が浮いてるよー! エオルゼアって、とても不思議なところだね!
7975TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_100これは、これは、ヒトの勇者……。 雲海の平和を乱さんとする輩について、聞いておりますぞ。
8076TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_101ならば、ならば、今こそズンドの出番。 我らの舞にて、胡乱な眠りをもたらす邪気を吹き飛ばし、 穏やかなる陽気を迎えましょう。
8177TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_102オレはテントーワ。 眠気を払えるなんて、すごい踊りがあるんだな!
8278TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_103(★未使用/削除予定★)
8379TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_104のちほど、ヒトの戦士たちが来訪した際に、 我らの舞をいくつか披露することになっています。 あなた方も見ていかれるがよいでしょう。
8480TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_105そっか、文化交流するのが当初の目的だもんね。 レオフィーヌをおびきだすのが狙いだとしても、 そういうフリはちゃんとやらなきゃなんだ。
8581TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_106中でも「太陽の舞」は、己の力と仲間との団結力を示し、 相手の戦意を喪失させるもの。 ヒトの戦士たちにも、学べる部分があるはずです。
8682TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_107しかし、しかし、その効果を確かめるには、 実際に魔物を相手にしなくては。 そのため、オク・ズンドの外で準備をしています。
8783TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_108壮観な舞であるがゆえ、 突然の豪雨のように、皆の視線が集中するでしょう。 その間も、油断なく周囲を見張らねばなりません。
8884TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_109それから、それから、ヒトの戦士たちからの、 贈り物の受け渡しが……。
8985TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_110(★未使用/削除予定★)
9086TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_111(★未使用/削除予定★)
9187TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_112大変だ、大変だ! 突然、空飛ぶ船が我らに向かって突っ込んできた!
9288TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_113オク・ズンドの外で「太陽の舞」の練習をしていたところ、 いきなり、いきなり、我らの真上から船が落ちてきたのだ。 こちらに向かっていたヒトの戦士たちの船かと。
9389TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_114幸い、我らに被害はなかったが、 船から投げ出されたヒトは傷ついており…… とても、とても、現場は混乱している!
9490TEXT_KINGBA151_04823_Q1_000_000何と言う?
9591TEXT_KINGBA151_04823_A1_000_001神殿騎士に、ズンド族を傷つける意図はないはず
9692TEXT_KINGBA151_04823_A1_000_002まさか、まさか、レオフィーヌが……!?
9793TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_116もちろん、もちろん、敵の仕業に違いないでしょう。 雨上がりの虹のように、我らはヒトの戦士たちを信じています。
9894TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_117神殿騎士たちも、ヒクウテイで来てたんだよね? だったら、祭器でその舵を握ってる人を眠らせれば、 下に落とすこともできるはず……!
9995TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_118オレたちが罠を張ろうとしてることまで読んで、 レオフィーヌが、先に仕掛けてきたってことか……?
10096TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_119それでは、それでは、せっかく立てていた計画が水の泡。 ですが今は、船に乗っていたヒトの救助を急ぎましょう。
10197TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_120ああ、すぐに向かおう!
10298TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_125イシュガルドの街で同じことをやられたら、 もっと大変なことになっちゃう…… 早くレオフィーヌを捕まえよう!
10399TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_130できれば、できれば、すぐに現地に向かってくだされ。 この混乱に乗じて敵に襲われないよう、 我らは周辺の浮島の警戒も強めておきます。
104100TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_135なに、先発の飛空艇が墜落しただと!? 安全が確保できるまで、後続する本隊の出発は遅らせるべきか…… すまないが、現地の様子を見にいってほしい!
105101TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_140先発隊の飛空艇と連絡が取れなくなったそうです。 まさかレオフィーヌに襲われたのでしょうか……!?
106102TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_200祭器の力が使われたんなら、 必ずレオフィーヌが近くにいるはずだ。
107103TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_201まずは怪我人の救助を急がなくちゃだけど、 アイツを逃すつもりもない。 今度こそ決着をつけよう!
108104TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_202やっぱりいたな、レオフィーヌッ!
109105TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_203あたしが来るって、読んでたんだろ? だからお望みどおり来てやったよ、ひと足先にね。
110106TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_204本当はね、皇都を直接ブッ潰す計画を立ててたんだけど…… 一番楽しい瞬間に、邪魔者がうろついてたら興ざめだろ? だからその前に、あんたらを片付けることにしたのさ。
111107TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_205それにしても、天下の神殿騎士が航行中に居眠りとは……。 連中の評判もろとも、真っ逆さまに急降下だ。
112108TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_206しかも、落ちた先にズンド族がいるなんてすごい偶然! こりゃあイシュガルドとの付き合い方を、 考え直した方がいいんじゃないか?
113109TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_207この事故も、これまでのことも…… 全部アナタの仕業だって、わかってるんだから。 イシュガルドって国は、そう簡単には揺らがないよ!
114110TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_208おや、あんたもこっちに? ずっと寝てばかりいた「眠り子」サマが、 遠出できるようになってよかったじゃないか。
115111TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_209余計なお世話! イッカクの祭器を使って、 よその国をメチャクチャにしようだなんて、絶対許さない!
116112TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_210そうは言うけど……あんたらの部族だって、 この祭器の恩恵をたっぷり受けてきたんだろう? 誰かさんを犠牲にしてさあ。
117113TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_211勘違いしないでよ? あんたらのやり方を悪く言ってるんじゃない、 むしろ、尊敬さえしてるんだ。
118114TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_212人間ってのは本当に不自由な生き物だからね……。 どれだけ強くなろうとも、 あたしたちは眠りを必要とせずにはいられない。
119115TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_213しかし、この祭器があれば、 身体から睡眠という枷を取り払い、自由になれる。 加えて、相手の力も吸収できるみたいだし、いいことずくめだね!
120116TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_214祭器を使うことが正しいのかどうか、オレにはわからない。 でも、誰かを犠牲にして生きても、 ひとりじゃ全然楽しくなかった。
121117TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_215オマエの言うとおり、人間ってのは不自由な生き物だからさ、 互いに支えあって生きてたいんだ。
122118TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_216オレは、寝ても覚めてもコイツと一緒がいい。 いま言えるのは、それだけだ。
123119TEXT_KINGBA151_04823_Q2_000_000何と言う?
124120TEXT_KINGBA151_04823_A2_000_001皆で力を合わせて、祭器を取り戻そう!
125121TEXT_KINGBA151_04823_A2_000_002ふたりは自分が護り抜く!
126122TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_218祭器の力を全開で使ったんなら、 すぐには再使用できないらしいじゃないか。 だったら、今のうちに倒す!
127123TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_219フッ、そう簡単にいけばいいけどね。 ……あんたたち、出番だよ!
128124TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_220それじゃ、皆仲良くいい夢を見せてやろう。 決して覚めない眠りの中でね!
129125TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_300祭器に魔力が満ちるのを感じる……。 再使用可能になったみたいだね!
130126TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_301それじゃ皆、おねんねの時間だよ。 喰らうがいい、イッカクの祭器のフルパワーを!
131127TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_400クソッ、こいつはまずいね。 一旦退くしかないか……!
132128TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_401逃がさないッ!
133129TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_402チッ、邪魔だよ!
134130TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_403今だッ!
135131TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_404しまった、祭器が!
136132TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_405もう寝る時間だぞ、レオフィーヌッ!
137133TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_406(★未使用/削除予定★)
138134TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_407「眠らずの勇士」が、オマエに安らかなる眠りを与えん……。
139135TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_408やったね!
140136TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_409ああ、それよりも……。
141137TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_410おーい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大丈夫か?
142138TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_411……って、さすがだよな。 こんなときでも、笑ってるんだから!
143139TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_412あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が起きたよー!
144140TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_415おはよう! 眠らされてから、そんなに時間も経ってないから安心して。 多分、生命力も全然吸われてないと思うよ。
145141TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_416よかった、よかった、大事なかったようで何よりだ。 我らの舞によって、皆の団結を示すことができたようです。
146142TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_420これは、これは、報せはすでに受けました。 皆、命に別状はないとのことで、 新しく生えた羽根のように安堵しております。
147143TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_425ヒトの戦士たちとの交流は、またの機会に必ず。 ともに信頼し、戦えたのですから、急ぐことはありません。
148144TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_430おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 搬送されてきた負傷者たちは、神殿騎士団病院で治療中だ。 最新の状況を共有したい、テントーワ殿たちも連れてきてくれ。
149145TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_435レオフィーヌを倒したそうですね! 貴殿らには、感謝の言葉もありません!
150146TEXT_KINGBA151_04823_WARPVANU_000_440これは、これは、ヒトの勇者よ。 お仲間が待つ場所へと、案内しますぞ。
151147TEXT_KINGBA151_04823_SYSTEM_000_441「コールドウィンド島」へ移動しますか?
152148TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_500もう大丈夫そうだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 護り手としてのオマエの覚悟、見せてもらったぞ。
153149TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_501その想いに応えて、レオフィーヌはきっちりオレが倒した。 イッカクの祭器も取り戻したし、これで一件落着だ!
154150TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_502大ケガしてた人たちは、ズンド族の皆が協力して、 先にイシュガルドまで運んでくれたの。 本当にありがとう!
155151TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_100_502さすが、さすが、見事な戦いぶり! 厚着をしたゲイラキャットの如き頑丈な護り…… 感服いたしました!
156152TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_503そっちこそ、すごかったじゃないか! ズンドの舞、オレも覚えてみようかな。
157153TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_504そうそう、オマエが寝てる間にソヌバヌには挨拶しといたからさ、 神殿騎士団本部に戻って、「アンドゥルー」に会おう。
158154TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_600おぉ、よくぞ戻ってくれた! 此度の件、君たちのおかげで死亡者を出すこともなく、 レオフィーヌを討伐できた。
159155TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_601テントーワ殿にローデニケ殿、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 我ら神殿騎士団を代表して、感謝申し上げる!
160156TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_602よしてくれ、礼を言うのはこっちの方だ。 元はと言えば、うちの祭器が盗まれたのが原因だし…… 神殿騎士とズンド族の交流も邪魔しちゃったからさ。
161157TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_603結果的にズンド族への表敬訪問は中止となったが、 今回のことで、むしろ両者の絆を確かめあえた。 決して邪魔になどなっていないさ。
162158TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_604雲海に落ちたというレオフィーヌの生死は不明だが、 力を失った以上、脅威は去ったと見ていいだろう。
163159TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_605民に不安が広まる懸念がなくなったため、 祭器の情報について解禁される見込みだ。 我ら神殿騎士団の名誉も、追って回復されよう。
164160TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_606これからも末永く、周辺の部族たちと良好な関係を続け、 イシュガルドの未来のために、まい進していく。 無論、君たちもともに……!
165161TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_607もし皆に何かあったら呼んでくれよな。 次は、オレたちが力になるからさ!
166162TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_608それじゃ、そろそろトラル大陸に帰るよ。 本当の本当に、世話になった!
167163TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_609帰りもトライヨラに立ち寄ってくからさ。 オマエもトラル大陸に戻るなら、「シャバーブチェ」で会おう。
168164TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_610たったひとりで部族を護ってきた「眠らずの勇士」か。 伝統を重んじる姿勢は大事だが、 テントーワ殿はもっと別の道を探してもいいように思う。
169165TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_615必要なのは、大事な存在を護りたいという想い。 彼の心に、それがすでに宿っている以上、 祭器などなくとも、立派にやり遂げられるはずだ。
170166TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_620テントーワ殿にお会いすることがあれば、 よろしくお伝えください。 我ら神殿騎士一同、「眠らずの勇士」に感謝と敬意を!
171167TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_625よっ、オマエもこっちに戻ってきたか。 イシュガルドは北国だったからよかったけど、 やっぱりトライヨラの暑さはキッツいな~!
172168TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_700あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここで会えてよかった。
173169TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_701ワタシたちも、ちょうどさっき着いたところで、 祭器を無事に取り戻したこと、ブルケブに報告してたの。
174170TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_702トライヨラに、イシュガルド…… よその土地のことなんて全然知らなかったから、 皆には本当に世話になっちゃった。
175171TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_703あれ? なんだか小難しい顔して、何を考えてるのかな?
176172TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_704いや、ほら…… 今回の旅の間、ずっと考えてたこと。
177173TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_705うちの部族は、外の連中となんら交流してこなかった。 けど神殿騎士団とズンド族みたいに…… 手を取り合って、困難を乗り越える道もあると思うんだ。
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182178TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_710アンドゥルーも、今回の事件で、 むしろ、両者の絆を確かめあえたなんて言っててさ。 そう言えるくらい相手を信じられるのって、すごいと思う。
183179TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_711そして何よりも感動したのが、 最後に迷わず祭器の前に立ちはだかったヤツ……
184180TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_712<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オマエだ。
185181TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_713仲間を信じて後を託し、笑顔で倒れていく……。 そういう戦い方があるってこと、学ばせてもらったよ。
186182TEXT_KINGBA151_04823_Q3_000_000何と言う?
187183TEXT_KINGBA151_04823_A3_000_001護り手が倒れても、そこで終わりじゃない
188184TEXT_KINGBA151_04823_A3_000_002先に庇ってくれたのはテントーワの方だ
189185TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_100_713信じられる仲間がいるってことも、 護り手として大事な力のひとつってわけだな。
190186TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_110_713あー、そういえばそうだったっけ……? あのときは必死だったから、何も考えてなかったよ。
191187TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_714けど、単純に仲間がいればいいってわけでもない。 今はまだ敵対しているほかの部族とも、 積極的に交流して関係を良くしていこうと思う。
192188TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_715そうやって、訪れる脅威にも皆で立ち向かえるようになれば、 「眠らずの勇士」も「眠り子」も、必要なくなって……。
193189TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_100_715誰もが安心して普通に寝て、起きて暮らせる…… そんな日々が来るかもしれないから。
194190TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_716そしたら、ワタシとテントーワが過ごす時間も増えるね!
195191TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_717お、おう、そうだな……!
196192TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_718それじゃ、そろそろ里に戻るね。 まだ手紙出してなかったから、 祭器を取り返したよ~って早く教えてあげなきゃ!
197193TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_719じゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! またいつか必ず会おう!