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| 4 | 0 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_00 | クォーリーミルのケシュカは、ゴリアス少牙士の到着を待っているようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_01 | 匂い袋が完成したため、低地ドラヴァニアに追いこむことになったようだ。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「ケシュカ」と話そう。 |
| 6 | 2 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_02 | ケシュカと話した。シャーレアン選者街で待ち伏せに適した場所を調べよう。 |
| 7 | 3 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_03 | 待ち伏せに適した場所を調べた。シャーレアン選者街の「ケシュカ」と話そう。 |
| 8 | 4 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_04 | イクソク・シュマジュンを誘き寄せる本来の場所は、クルザス西部高地のようだ。クルザス西部高地のリバーズミートにいる「ケシュカ」と話そう。 |
| 9 | 5 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_05 | 一歩遅く、イノセント・ストークはイクソク・シュマジュンを生け捕りにした後だった。イノセント・ストークはこちらに獣を差し向け、この場を去ってしまう。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ付近で「<Sheet(BNpcName,13475,0)/>」を討伐しよう。 |
| 10 | 6 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_06 | <Sheet(BNpcName,13475,0)/>を討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ付近の「ケシュカ」を救助しよう。 |
| 11 | 7 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_07 | ケシュカを救助した。クォーリーミルにいる「ケシュカ」と話そう。 |
| 12 | 8 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_08 | ケシュカと話した。イクソク・シュマジュンやイノセント・ストーク、ゴリアス少牙士と気にかかることは多いが、すべてに決着をつけるためにも、ヴァイパーとして鍛錬を続けよう。 ※ヴァイパーのレベルが90以上になると、クォーリーミルのケシュカから次のヴァイパークエストを受注することができます。 |
| 13 | 9 | TEXT_KINGBB131_04852_SEQ_09 | |
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| 28 | 24 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_00 | シャーレアン選者街のケシュカと話す |
| 29 | 25 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_01 | <Sheet(EObj,2013576,0)/>を調べる |
| 30 | 26 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_02 | ケシュカと話す |
| 31 | 27 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_03 | リバーズミートのケシュカと話す |
| 32 | 28 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_04 | <Sheet(BNpcName,13475,0)/>を討伐 |
| 33 | 29 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_05 | ケシュカを救助 |
| 34 | 30 | TEXT_KINGBB131_04852_TODO_06 | クォーリーミルのケシュカと話す |
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| 52 | 48 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_000 | ゴリアスから連絡があったぞ! なんでも匂い袋の作成に、無事成功したそうだ。 |
| 53 | 49 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_001 | イクソク・シュマジュンを追い込む作戦を実行すべく、 さっそく、こちらに向かっているらしい。 ここで到着を待とう。 |
| 54 | 50 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_010 | 匂い袋は、すでに双蛇党の将兵に配布しています。 作成を行った錬金術師いわく、使われた野草の香りには、 神経系の興奮を抑える、鎮静効果があるそうです。 |
| 55 | 51 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_011 | 我々、人には心を落ち着かせる効果が期待できるのですが、 感覚の鋭いイクソク・シュマジュンには、 健忘や意識障害などの悪影響を及ぼすのでしょう。 |
| 56 | 52 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_012 | それと、奴を追い込む場所ですが…… イノセント・ストークさんとも相談した結果、 その……低地ドラヴァニアにしよう、と結論を出しました。 |
| 57 | 53 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_100_012 | 彼の地は……廃墟ばかりで人の居住が少なく、 唯一の集落であるイディルシャイアも防備を固めやすい。 近隣のイシュガルドとも、すでに話はつけてあります。 |
| 58 | 54 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_013 | わかった……だが、お前は大丈夫か? |
| 59 | 55 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_014 | 急に、顔が曇ったぞ。 気分が悪いのか、何か悩みがあるのか知らないが、 現地での戦闘は俺たちに任せて、待機しているか? |
| 60 | 56 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_015 | ……ケシュカさんは、私の態度に疑問を抱きながら、 何故、そうまで心配してくださるのです? なにか怪しいとは、思わないのですか? |
| 61 | 57 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_016 | 特に、考えたこともなかったが、 おそらくは、俺がヴァイパーとして育てられたからだろうな。 |
| 62 | 58 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_017 | ヴァイパーの使命は、自然の営みから外れた獣を狩り、 人々の暮らしを守ることにある。 |
| 63 | 59 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_018 | そして、守るべき人とは、すべての人を示し、 生まれの部族や暮らす場所、主義主張による線引きはしない。 人同士の争いや策略は、俺たちの領分じゃないんだ。 |
| 64 | 60 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_019 | お前に、なにか思惑があったとしても…… 今この瞬間は、イクソク・シュマジュンから守るべき命のひとつ。 ならば、心配して当然というものだろう。 |
| 65 | 61 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_027 | あ、あの……私、ふたりに話したいことがあります! 実は、クルザス西…… |
| 66 | 62 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_028 | おや、まだクォーリーミルにいらしたんですか! あんまり遅いので、お迎えに上がりましたよ! |
| 67 | 63 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_029 | どうしたんです、ゴリアス少牙士……。 ずいぶんと顔色が悪い。 |
| 68 | 64 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_030 | おふたりにご相談があります。 彼はどうやら具合が悪いらしいので、私と一緒に、 近隣のイディルシャイアで待機をさせてもらえませんか? |
| 69 | 65 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_031 | それは構わないが…… 今、ゴリアスが何かを言いかけていたぞ? |
| 70 | 66 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_032 | あいにくですが、すでに作戦は始まっています。 彼とは、私がよく話しておきますので、 今は、低地ドラヴァニアへお急ぎを。 |
| 71 | 67 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_033 | 余計なことを聞いてしまい、すみませんでした……。 どうか、低地ドラヴァニアへ。 |
| 72 | 68 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_034 | ……ゴリアスは何を言いかけていたんだ? |
| 73 | 69 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_035 | 作戦が終わったら、また話をしよう……。 今は、低地ドラヴァニアに向かい、 イクソク・シュマジュンが現れたときに備えて準備だ。 |
| 74 | 70 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_050 | まだ、イクソク・シュマジュンは姿を見せていないようだ。 この周辺で、待ち伏せに適した場所を選定しておこう。 |
| 75 | 71 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_060 | 今のうちに、待ち伏せに適した場所を選定しておこう。 お前も、周囲を調べてみてくれ。 |
| 76 | 72 | TEXT_KINGBB131_04852_SYSTEM_000_080 | 敵の姿を遠くから見渡すことはできそうだが、 いざ戦闘をするには狭そうだ……。 |
| 77 | 73 | TEXT_KINGBB131_04852_SYSTEM_000_085 | 眼前の壁で、視界の一部が遮られてしまいそうだが、 身を隠すにはちょうど良さそうな場所だ。 |
| 78 | 74 | TEXT_KINGBB131_04852_SYSTEM_000_090 | 視界も狭く、戦闘をするにも動きづらそうだ……。 ここは避けたほうが良いだろう。 |
| 79 | 75 | TEXT_KINGBB131_04852_SYSTEM_000_095 | 周囲の確認はひととおりできたようだ。 おなじく付近を見回っている「ケシュカ」のところに向かおう。 |
| 80 | 76 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_100 | ……周囲を調べてきてくれたところ悪いが、 俺は、信じられない物を見つけたぞ。 |
| 81 | 77 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_101 | この匂い、間違いない。 イノセント・ストークに作成を頼んだ、 例の野草を使った匂い袋が、隠されている……! |
| 82 | 78 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_102 | 匂い袋がここにあっては、 イクソク・シュマジュンが姿を現すはずがない。 ゴリアスが、俺たちを騙したというのか? |
| 83 | 79 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_103 | いや、考えている場合じゃない。 ゴリアスは本当はどこに、奴を誘き寄せたんだ……? |
| 84 | 80 | TEXT_KINGBB131_04852_Q2_000_200 | 何と言う? |
| 85 | 81 | TEXT_KINGBB131_04852_A1_000_200 | クルザス西部高地だ |
| 86 | 82 | TEXT_KINGBB131_04852_A2_000_200 | イノセント・ストークが怪しい |
| 87 | 83 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_105 | その地名、ゴリアスが口走っていたな。 イノセント・ストークに遮られて、 最後まで話を聞くことができなかったが……。 |
| 88 | 84 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_110 | そういえば、ゴリアスがなにか言いかけたとき、 急に、イノセント・ストークが現れたな。 たしかクルザス西……とか……。 |
| 89 | 85 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_111 | なるほど、クルザス西部高地という場所があるのか。 では、ゴリアスはその地名を伝えようと……。 |
| 90 | 86 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_116 | 世情に疎い俺でも、見えてきたぞ。 イノセント・ストークは、生け捕りを諦めてはいない……! 急いで、クルザス西部高地に向かおう! |
| 91 | 87 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_140 | ここまでは、 連中もイクソク・シュマジュンの姿も見かけなかった。 となると……あの大橋の先か! |
| 92 | 88 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_200 | いたぞ、あそこだ……! |
| 93 | 89 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_201 | おやおや、類まれなる知識と狩りの技を持ちながら、 私の依頼を拒んだ、弱腰なおふたりじゃありませんか。 |
| 94 | 90 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_202 | さあ、ご覧なさい。 貴方がたは、無理だと決めつけておりましたが…… イクソク・シュマジュンの捕獲、見事に成功いたしましたよ! |
| 95 | 91 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_203 | イクソク・シュマジュンの凶暴性と、 人をも欺く狡猾さは、俺が一番良く知っている。 以前にも言ったとおり、なんの犠牲もなく捕獲なんて……。 |
| 96 | 92 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_204 | ……お前、いつも連れていた護衛はどうした? |
| 97 | 93 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_205 | 感覚の鋭いイクソク・シュマジュンは、 どれほど美味そうな餌を用意されても、眠り薬に感づくはず。 だが、自身に牙を剥く「狩るべき獲物」自身が餌ならば……? |
| 98 | 94 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_206 | あとの、答えは簡単です。 「犠牲が出る」ことを避けられないのなら、 「犠牲を出す」ことを前提に、計画を練ればいいのですよ。 |
| 99 | 95 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_207 | イクソク・シュマジュンの眼前で、 懐に眠り薬を忍ばせた彼を、意図的に孤立させて……! |
| 100 | 96 | TEXT_KINGBB131_04852_GOLIAS_000_218 | 瞬く間に襲われ……嗚呼……! |
| 101 | 97 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_219 | そこらの眠り薬が効いたことも信じがたいが…… 彼は何故、逃げ出そうとしなかったんだ? |
| 102 | 98 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_220 | まったく理解できないですよねえ。 私はただ、病魔に侵された家族の治療費を、 お前の働き次第で払ってやってもよいと、告げただけですが。 |
| 103 | 99 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_221 | そうでしょう、ゴリアス……。 弱みを抱えた人間は、なんでも言うことを聞いてくれるから、 面白いと思いません? |
| 104 | 100 | TEXT_KINGBB131_04852_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 105 | 101 | TEXT_KINGBB131_04852_A1_000_001 | お前の目的は何だ? |
| 106 | 102 | TEXT_KINGBB131_04852_A1_000_002 | 本性を現したな |
| 107 | 103 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_225 | 今さらな質問ですこと……。 まあ、貴方たちには、ずいぶんお世話になりましたし、 答えてさしあげましょうか。 |
| 108 | 104 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_230 | その物言い、以前から私を疑っていたようですね。 でも、正体までは見抜けなかったご様子。 |
| 109 | 105 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_235 | 実は私、ある趣味がありまして。 こうした希少かつ凶暴な獣を、自分の支配下に置くことに、 得も言われぬ快感を覚えるのですよ……! |
| 110 | 106 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_236 | 気高き強靭な獣が、私だけに従い、 そして……私のために、獲物を蹂躙する殺戮ショーを繰り広げる。 この愉悦感は、何にも代えられません! |
| 111 | 107 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_237 | 自分の楽しみのため、殺戮を行わせようというのか……!? |
| 112 | 108 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_238 | なにより、トラルヴィドラールは自然を超えた存在だぞ! 人が御せるわけがないだろう! |
| 113 | 109 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_239 | 望まぬ支配であれば、もちろん抵抗するでしょう。 |
| 114 | 110 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_240 | しかし、イクソク・シュマジュンの殺戮を望む残虐性、 それを私が満たしてあげられると、理解すれば…… きっと頭を垂れるようになるはずです。 |
| 115 | 111 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_241 | ん、あれは……? |
| 116 | 112 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_242 | うぐぁっ!! |
| 117 | 113 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_245 | さて、もうここに用はありません。 |
| 118 | 114 | TEXT_KINGBB131_04852_INNOCENTSTORCK_000_246 | その魔物は、私からのプレゼントです。 イクソク・シュマジュンが眠っている今、 貴方たちの相手をするのは、リスクが大きいですからね。 |
| 119 | 115 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_280 | すまない、油断した……。 イクソク・シュマジュンを捕獲するなどという愚かな真似を、 本気で行う者がいると思わなくてな。 |
| 120 | 116 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_281 | それに……ゴリアスも彼女についていってしまった。 俺たちに助けを求めていると思っていたんだが、 そうではなかったんだろうか。 |
| 121 | 117 | TEXT_KINGBB131_04852_Q3_000_300 | 何と言う? |
| 122 | 118 | TEXT_KINGBB131_04852_A1_000_300 | 弱みを握られているのかもしれない |
| 123 | 119 | TEXT_KINGBB131_04852_A2_000_300 | 怯えた様子は変わっていなかった |
| 124 | 120 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_285 | ……たしかに、なにか理由があるのかもしれないな。 |
| 125 | 121 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_286 | ひとまず、拠点にしているクォーリーミルに戻ろう。 イノセント・ストークの目的もわかったことだし、 考えなければならないことが多そうだ。 |
| 126 | 122 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_300 | 帰路の間、ずっと考えていたんだが、 イクソク・シュマジュンは、人が支配できるような獣ではない。 いずれ、イノセント・ストークは大きな後悔をするだろう。 |
| 127 | 123 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_301 | それに、相手は隠れ潜むつもりもないようだ。 人々への被害は気がかりだが、地道に情報を集めれば、 きっと行方を掴むこともできるはず……。 |
| 128 | 124 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_302 | あとは、ゴリアスのことだが…… 双蛇党には、俺から連絡を入れておこう。 彼の思惑がどうあれ、生きてはいると伝えておくべきだ。 |
| 129 | 125 | TEXT_KINGBB131_04852_KESHKWA_000_303 | お前は、これまで同様に修行に励んでくれ。 イクソク・シュマジュンは、まだ倒れてはいないのだからな。 |
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