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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_00金煌なる旅程のクルルは、石塔に興味があるようだ。
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2824TEXT_KINGMA104_04863_TODO_00<Sheet(EObj,2013593,0)/>で観察する
2925TEXT_KINGMA104_04863_TODO_01ウクラマトと話す
3026TEXT_KINGMA104_04863_TODO_02ブルケブと話す
3127TEXT_KINGMA104_04863_TODO_03クルルと話す
3228TEXT_KINGMA104_04863_TODO_04ウクラマトと話す
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5248TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_001へっ、クルルの奴……興味津々だな。
5349TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_005ウクラマトさん、この石塔群は……?
5450TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_100_005ぱっと見、ただの石塔に見えるだろ? だけどお前らほどの奴なら、 これが何なのかわかるんじゃねぇか?
5551TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_200_006さあ、そこに立って観察してみろよ!
5652TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_020もっとよく見てみましょう。
5753TEXT_KINGMA104_04863_SYSTEM_100_010このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
5854TEXT_KINGMA104_04863_Q3_000_000石塔を観察しますか?
5955TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_010これらの石塔に刻まれてるのは、絵…… いえ、絵文字かしら?
6056TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_011まるで物語のように異なる場面が連なっていて、 その大半にふたつ頭のあるマムージャ族が描かれているわ。 ということは、もしかして……
6157TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_012ああ、アタシのオヤジ、連王グルージャジャが、 この国を興すまでに辿った旅路が描かれてるんだ。 その名も「トライヨラ叙事詩」!
6258TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_013オヤジと絆を結んだヨカ・トラルの部族たちや、 いろいろな偉業が刻まれてるのさ。
6359TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_014この国を知る上で、こいつの存在は欠かせないからな。 時間をかけてじっくり見ていいぜ!
6460TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_020手前にある4つの石塔に描かれてるのが、 かつてオヤジが辿った旅程の前半を表した絵文字だ。 ひととおり見てみてくれよ。
6561TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_021手前の分はよく見たか? だったら、次は奥の石塔を見てみようぜ!
6662TEXT_KINGMA104_04863_Q10_000_000奥の石塔を観察しますか?
6763TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_022お、そうか。 満足いくまで、好きなだけ見てくれていいぜ!
6864TEXT_KINGMA104_04863_SYSTEM_000_023ウクラマトを選択すると、 次の石塔の観察に移ることができます。
6965TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_024奥の方にある4つの石塔には、 旅の後半にあった出来事を示す絵文字が彫られてる。 ちゃんと全部、確認してくれよ?
7066TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_030こいつは「<RubyCharaters>FF04E58F8BFF07E381A8E38282</RubyCharaters>の章」の石塔だ。 描かれてるのは、外つ国から来たナントカって探検家が、 オヤジに謁見してるところらしい。
7167TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_031もしかして、ケテンラムのことかしら?
7268TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_032ああ、たしかそうだ。 そのケテンラムってのがトラル大陸を訪れたことが、 オヤジが旅に出るきっかけだったらしい。
7369TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_033オヤジは外つ国からの来訪者をえらく気に入って、 友と呼べる間柄になったらしいが…… その後、そいつがどうなったのかは知らん!
7470TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_034エオルゼアでも、彼の消息については伝わってないわね。 しばらくの間は、トラル大陸との間を行き来したみたいだけれど、 何度目かの航海で行方不明になったそうよ。
7571TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_035これは「<RubyCharaters>FF04E9A39FFF0AE38197E38287E3818F</RubyCharaters>の章」の石塔だな。 見りゃわかると思うが、 描かれてるのは、アタシと同族のシュバラール族だ。
7672TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_036シュバラール族とマムージャ族は、長年戦争を繰り返してきた。 本拠地にしてた森の支配権を賭けてな。
7773TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_037その戦いをオヤジが止めたことが、 トライヨラ建国のきっかけになったと言われてるらしい。
7874TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_038シュバラール族……私たちがロスガル族と呼ぶ種族。 ボズヤ地方のヘリオンは、指導者であるひとりの女王を、 多くの男性が支える社会構造をしているらしいけれど……。
7975TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_039トラル大陸では、 男性と女性の間に身分の違いはないように見える。 所変われば品変わる、ということかしら。
8076TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_040こいつは「<RubyCharaters>FF04E891A6FF07E38182E38197</RubyCharaters>の章」の石塔だな。 コザマル・カに集落を持つハヌハヌ族と、 オヤジの出会いを描いてる。
8177TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_041カラフルな羽根を持つ、バヌバヌ族とよく似た人たちのことね。 雲海のバヌバヌ族をよく知るアルフィノ君は、 気になって仕方がなかったみたい。
8278TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_042そのバヌバヌってのは知らねぇけど、 ハヌハヌ族の連中は、陽気で面白い奴らでよ。 集落で変わった祭りを開くことでも有名だぜ。
8379TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_043えーと、これは「<RubyCharaters>FF04E5A3BAFF07E381A4E381BC</RubyCharaters>の章」の石塔だな。 コザマル・カのモブリン族のことが描かれてる。
8480TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_044おかしなマスクを被って、「モブモブ」言ってる奴らだけど、 こいつらが売る金細工や銀細工は、そりゃあ見事でさ。 贈り物の定番って言われてるくらいだ。
8581TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_045バヌバヌ族だけじゃなくて、 ゴブリン族に似た種族までいるなんてね……。
8682TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_046「<RubyCharaters>FF04E98791FF07E3818DE38293</RubyCharaters>の章」に描かれているのは、 オルコ・パチャを根拠地にするペルペル族だ。
8783TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_047通貨を生みだしただけあって、 商売の民として知られていて、各地を行商で回ってる。 トライヨラの市場だって連中が仕切ってるんだぜ。
8884TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_048見た目は、仮面を被った子どもみたいに見えるけど、 計算高くて口もうまい、まさに商売上手さ。
8985TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_049これは「<RubyCharaters>FF04E5A293FF07E381AFE3818B</RubyCharaters>の章」…… トラル大陸いち身体の大きな連中、ヨカフイ族が描かれてる。
9086TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_050その昔ヨカフイ族は、生まれ持ったでかい図体を武器に、 ヨカ・トラルの支配者として君臨してたらしい。
9187TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_051南を制した奴らは、次にサカ・トラルへと進出した。 サカ・トラル関門の先に、大橋を架けることでな。
9288TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_052その後何があったのか、いっときを境に支配者の座を棄て、 オルコ・パチャの山奥でひっそり暮らすようになったんだ。 あいつらがトライヨラに降りてきたとこなんて、見たことねぇ。
9389TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_053こんな山の上に神殿や大橋を造る力を持ったヨカフイ族が、 どうして歴史の表舞台から姿を消したのかしら……。
9490TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_054おっと、こいつはアタシが一番好きな石塔だ。 名付けて「<RubyCharaters>FF04E5B081FF07E381B5E38186</RubyCharaters>の章」…… 伝説のトラルヴィドラール、ヴァリガルマンダとの戦いだ!!
9591TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_055トラルヴィドラールってのは、長く生きることで、 獣の枠を飛びこえて、尋常じゃねぇ力に目覚めた存在のことさ。
9692TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_056前にタタルさんから聞いた、東方の瑞獣を彷彿とさせるわね。 同一か、それとよく似た存在ということかしら。
9793TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_057かつてヴァリガルマンダは、「生ける天災」と呼ばれたらしい。 歴史の中で幾度も目覚めては破壊の限りを尽くして、 人々を恐怖に陥れたとか……。
9894TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_058だけど、80年前に事態が変わった! オヤジと仲間たちが死闘の末にぶっ倒して、 オルコ・パチャの山奥に封印したのさ!!
9995TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_059ヴァリガルマンダは、トラル大陸では力の象徴でもある。 だから、トライヨラ連王国の国章にも描かれているし、 連王宮の装飾にも用いられているわけだ!
10096TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_060この石塔には何も描かれていないみたいね。
10197TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_061オヤジいわく、この国が新たな路を進むときのために、 残してあるんだとさ。 何のこっちゃわからねぇがな。
10298TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_062どうだ、この国のこと、少しはわかったか? もっと見たけりゃ言ってくれ。 いくらでも待つからよ。
10399TEXT_KINGMA104_04863_Q1_000_000何と言う?
104100TEXT_KINGMA104_04863_A1_000_001十分に理解できた
105101TEXT_KINGMA104_04863_A1_000_002もう少し見たい
106102TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_064そりゃ何よりだぜ!
107103TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_065っと、歴史の勉強してたら腹が減ってきたな……。 船旅の間は何も喉を通らなかったし、 無理やり食っても戻ってきちまうしでよ……。
108104TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_066よし、なんか食いにいこうぜ! トライヨラで一番美味いメシ屋を教えてやる!
109105TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_067あら、それは楽しみね!
110106TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_068んじゃ、好きなだけ見てくれ! 満足したら、アタシに声をかけてくれりゃ良いからよ!
111107TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_069ん、もういいのか?
112108TEXT_KINGMA104_04863_Q2_000_000何と言う?
113109TEXT_KINGMA104_04863_A2_000_001満足した!
114110TEXT_KINGMA104_04863_A2_000_002まだまだ見たい!
115111TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_080素敵なお店ね。 リムサ・ロミンサのレストラン、「ビスマルク」を思い出すわ。
116112TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_090お前ら、タコスって知ってるか? トウモロコシ粉で作った生地を焼いて肉や野菜を包んだ、 トライヨラの名物料理のことさ!
117113TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_091この街にタコスを出す店は多いけど、 アタシは、ここ「シャバーブチェ」の味が好きなんだ!
118114TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_092ああ、もう早く食いたくて我慢できねぇよ! そこの階段を下りて、店主の「ブルケブ」と話そうぜ!
119115TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_100こいつが店主の「ブルケブ」だ。 見た目は浮ついたおっさんに見えるかもしれねぇが、 タコスを作らせたらトラル大陸でも一番の男さ!
120116TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_105カウンターに並んでる料理、どれも美味しそうね! ウクラマトさんじゃないけど、見てたらお腹が減っちゃったわ。
121117TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_110バクージャジャの野郎のせいで、 タコスを食いそびれちまったぜ……。 おやっさんにも悪いことをしちまったなぁ……。
122118TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_120タコスの味は気になるけれど、 今は連王宮でアルフィノ君たちと合流しましょう。
123119TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_121ああ、連王宮は、トライヨラでもっとも高い場所にある。 さっき通ってきた「翼鏡の街」の方から登っていってもいいし、 「鳥趾大路」の東側から回りこんでもいい。
124120TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_122道に慣れたかどうかを試すためにも、 「ヴォロク連王宮」で集合にしようぜ!
125121TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_123はぁ、腹減った……。
126122TEXT_KINGMA104_04863_ERENVILLE_000_130少しはこの街の雰囲気に慣れたか?
127123TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_135狭くて入り組んだ道が多いけれど、 迷ったら高い方を目指して進めば、ここまで来られるわね。
128124TEXT_KINGMA104_04863_ALPHINAUD_000_140ここに来る途中、双頭のマムージャ族を見かけたんだ。 エレンヴィルに聞いたところによると、 彼も継承の儀に参加する継承候補者らしい。
129125TEXT_KINGMA104_04863_ALISAIE_000_145トライヨラは食べ物が美味しいわね。 さっき、行きずりのマムージャ族から、 チェリモヤって果実をもらったんだけど絶品だったわ。
130126TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_150お、来たか。 これで全員そろったぜ。
131127TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_151相変わらず腹は減ったままだが、やることはやらねぇとな!