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40TEXT_KINGMA108_04867_SEQ_00オック・ハヌのウクラマトは、すっかり気を取り直したようだ。
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2824TEXT_KINGMA108_04867_TODO_00ウクラマトと話す
2925TEXT_KINGMA108_04867_TODO_01金渦水田を調べる
3026TEXT_KINGMA108_04867_TODO_02ウクラマトと話す
3127TEXT_KINGMA108_04867_TODO_03ウクラマトと再度話す
3228TEXT_KINGMA108_04867_TODO_04クルルと話す
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5248TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_001すぐにでも試練を超えたい気持ちはわかるけれど、 焦って失敗しては、それこそ競争相手の思う壺よ。 落ち着いて考えてみましょう!
5349TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_005コーナ様は、合理的で知識も豊富な人だからな。 この手の試練は得意とするところだろう。
5450TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_010葦は彼らの食料でもあったのか…… やはり、雲海のバヌバヌ族とは異なる点も多いようだね。
5551TEXT_KINGMA108_04867_ALISAIE_000_015バクージャジャって双頭の物言い…… 安い挑発に乗るつもりはないけど、腹が立つわね。
5652TEXT_KINGMA108_04867_ZANUHALI_000_020(★未使用/削除予定★)
5753TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_025よし! 葦を元気にして、ハヌハヌ族を助けてやろうぜ! 方法はまだ見当もついてねぇが、なんとかしてやりてぇんだ!
5854TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_026上手くいけば、バクージャジャの奴を見返すことだって……!
5955TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_027では、まずは問題を知るところから始めよう。 件の葦を調べて、不作の原因を探るんだ。 そうしなければ、対策の練りようがないからね。
6056TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_028さっそく、葦を育てているという水田に行ってみよう。 エレンヴィル、案内してくれるかい?
6157TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_029こっちだ、ついてきてくれ。
6258TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_030とっても立派な水田ね!
6359TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_035ウクラマトの奴、変に気負ってないといいがな。
6460TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_040なるほど、隣接する河から水を引いているのか。 これなら水量は確保できそうだね。
6561TEXT_KINGMA108_04867_ALISAIE_000_045試練って言うから、 何かと戦って強さを示すようなものを想像してたけど…… そう単純なものでもないようね。
6662TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_050それじゃ、水田を調べてみようぜ! このアタシが最初に原因を突き止めてやる!
6763TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_051やれやれ。 おたくらも水田に何か異常がないか調べてみてくれ。 しばらくしたら、ウクラマトに情報を共有するとしよう。
6864TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_060うーん……。
6965TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_065そっちは何かわかったか?
7066TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_070水田に変わったところはないように見えるが……。
7167TEXT_KINGMA108_04867_ALISAIE_000_075あ、アメンボ。 あんまり動かなくて、元気がなさそうね。
7268TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_076アタシが真っ先に原因を突き止めてみせるぜ……!
7369TEXT_KINGMA108_04867_SYSTEM_000_080ザヌハリが言っていたように、 どの葦も元気がなく、枯れてしまっている。
7470TEXT_KINGMA108_04867_SYSTEM_000_081特に濁りなどは見られない。 一見した限りでは、水質は良いように見える。
7571TEXT_KINGMA108_04867_SYSTEM_000_082水田の泥は適度にやわらかく、 よく養分を含んでいるように見える。
7672TEXT_KINGMA108_04867_SYSTEM_000_083小さなカエルを見つけた。 飛んで逃げる元気もないようだ……。
7773TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_090そっちも、ひととおり調べ終わったみたいだな。 みんなで情報を交換しようぜ!
7874TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_091んで、どうだった。 何か変わったところはあったか?
7975TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_092ええ、見たところ、水質も良さそうだし、 泥もやわらかくて、問題なさそうだったわね。
8076TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_093だが、カエルや水生昆虫まで衰弱していた。 問題が起こってるのが葦だけじゃなく、 そこに棲息する生き物までというのは、少し引っかかるな。
8177TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_094目には見えない水質の汚染が原因なのだろうか?
8278TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_095詳しく調べてみないとわからないが……
8379TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_096……あのさ。 水耕のことはわからねぇんだけど、気になることがあるんだよ。
8480TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_097生き物まで元気がねぇって話を聞いて、 思い出したことがあってさ。
8581TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_098オック・ハヌで話したハヌハヌ族の中にも、 ため息ばかりついてる、覇気のねぇ奴がいたよな。
8682TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_099カエルのことはともかく、 ハヌハヌ族が元気になれねぇ理由はアタシでもわかる。
8783TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_100聞かせてくれ。
8884TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_101それはずばり、祭りが開かれねぇからだ!
8985TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_102前にアタシがこの集落に来たときは、祭りの真っ最中で、 ハヌハヌ族のみんなは生き生きとしてた!
9086TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_103きっと、あいつらの生活に祭りは欠かせねぇ存在なんだ! だから祭りを開いて、元気のねぇ奴を呼び起こしてやろうぜ! それが呼び水になって、周りにも影響があるかもしれねぇ!
9187TEXT_KINGMA108_04867_Q1_000_000何と言う?
9288TEXT_KINGMA108_04867_A1_000_001そうかもしれない
9389TEXT_KINGMA108_04867_A1_000_002それはどうだろう……
9490TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_105だろぉ!?
9591TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_106祭りと水田に因果関係があるとは思えないが……。
9692TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_107アタシ、そんなにおかしなこと言ったか……?
9793TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_108俺も、祭りと水田に因果関係があるとは思えないが……。
9894TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_109今の段階で決めつけてしまうのは早計かもしれないよ。 一見、無関係に思えるものでも、後々になって、 意外な結びつきが判明したりすることもあるからね。
9995TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_110ええ、それに少しでも手がかりがほしいこの状況なら、 何でも試してみるべきだわ。
10096TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_111そういうものかね……。
10197TEXT_KINGMA108_04867_ALISAIE_000_112それに、この継承の儀は、ウクラマトの旅なんだから、 思うようにやってみたらいいじゃない。
10298TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_113へへっ……ありがとな、みんな!
10399TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_114それでよ、たしか祭りのときには神輿を担いでたはずなんだよ。 葦で編んだ「鳥みたいな船」なんだけど…… 誰か見かけなかったか?
104100TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_115おっ! オック・ハヌの北側にある、でかい建物で見かけたんだな! 行ってみようぜ!
105101TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_116これがいつものひとり旅なら……迷うこともないんだがな。
106102TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_120可愛い神輿ね。 鳥を模しているのかしら。
107103TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_125祭りの時期に来たことはなくてな。 神輿を見るのはこれが初めてだ。
108104TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_130なるほど。 船だとばかり思っていたが、これは神輿だったのか。
109105TEXT_KINGMA108_04867_ALISAIE_000_135ハヌハヌ族が担ぐだけあって、とんでもなく大きいわね……。
110106TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_140間違いねぇ! こいつが神輿だ!
111107TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_141なんだか、ところどころ壊れてるような…… もっとよく見てみましょう。
112108TEXT_KINGMA108_04867_SYSTEM_000_142神輿の観察を開始します。 気になる部分にズームし、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
113109TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_143(★未使用/削除予定★)
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116112TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_146欠けた眼に、折れた担ぎ棒、それからボロボロの尾羽…… 気になったのはこんなもんか?
117113TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_147なら、お次はそれをどうやって直すかだな。 神輿が万全じゃなきゃ、祭りにならねぇだろうしよ!
118114TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_148(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)あんたら、そこで何してる。
119115TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_149祭りに使う神輿を見ていたの。 あちこち壊れてるみたいだけれど…… 原因はやっぱり、先の大嵐かしら?
120116TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_150(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)ああ、住人の避難がやっとで、 神輿までは護りきれなかったんだ……。 こいつがなきゃ、イヒーハナ祭は開けないってのに。
121117TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_151そうそう、それだよ! そのイヒーハナ祭ってのを、やりたいんだ!
122118TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_152(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)おいおい、おいおい、あんたら正気か? 家は壊れるわ、復興の人手も足りてないわで大変なこのときに、 「豊穣祈願の祭り」をやろうって言うのか?
123119TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_153もちろん本気だ! 暗い顔してるからって問題が解決するわけじゃないだろ? なら祭りで盛り上げて、みんなを元気づけたっていいはずだ!
124120TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_154(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)そりゃあ、俺だって、 今年のイヒーハナ祭のまとめ役だからな。 祭りができれば、それに越したことはないと思うけど……
125121TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_155(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)神輿を直そうにも材料が足りない。 眼に入れる「アボキシャ」に、担ぎ棒に使う「ウユイポ材」、 それに尾羽を飾る「風に選ばれし者の羽根」だ。
126122TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_156アボキシャは、魔道士の装具にも使われる輝石だろう? ウユイポ材も祭具に欠かせない高級木材だと聞いたことがある。 だが……
127123TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_157(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)「風に選ばれし者」ってのは、 羽根を風魔法で飛ばして距離を争う競技の優勝者のことさ。 それが問題なんだ。
128124TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_158(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)俺たちハヌハヌ族は風魔法を得意としてるんだが、 身体的に魔力の放出量が多くて、すぐにへたばっちまう。 葦が食えないとあっちゃ、なおさらな。
129125TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_159なるほどな……。 葦は、ほかの植物の発育を妨げるほど生命力が強い。 そいつを食べることで、魔力不足を補っていたんだな?
130126TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_160(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)そのとおり、そのとおり。 だけど葦の不作で、みんな魔力が足りなくてヘロヘロでさ…… 掟で決められた素材が集まらなくちゃ、神輿は修理できないよ。
131127TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_161ふむ……案外、そこに答えがあるのかもしれないね。
132128TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_162風魔法で争う競技の優勝者となれば、 必然的に魔力の操作に長けていることになる。 そうした者の羽根なら、エーテル伝導率が高いはずだ。
133129TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_163そして魔道士の装具にも使われる輝石と、 祭具に欠かせない高級木材が、神輿には必要だという。 ここまで細かく素材を定める理由とは……
134130TEXT_KINGMA108_04867_Q2_000_000何と言う?
135131TEXT_KINGMA108_04867_A2_000_001神輿は魔具としての機能を有している
136132TEXT_KINGMA108_04867_A2_000_002神輿は敵を倒すための秘密兵器なんだ!
137133TEXT_KINGMA108_04867_A2_000_003アルフィノさん、続きをどうぞ
138134TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_165私も同じことを考えていたよ。 おそらく、この神輿は一種の魔具なんだ。
139135TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_166あの眼から光線でも放って、敵を焼き払うのか? そんなわけないだろ……。
140136TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_167それはそれで興味深いが、私の考えは少し違う。 おそらく、この神輿は一種の魔具なんだ。
141137TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_168君のことだから、すでに見抜いていると思うが、 おそらく、この神輿は一種の魔具なんだ。
142138TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_169なんのための魔具……って、そうか! イヒーハナ祭は豊穣祈願の祭りなんだよな!?
143139TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_170そこで使われる神輿ってことなら、 豊かな実りを促すような力が備わっているはず。 修理して祭りを開ければ、葦の不作を解決することだって……!
144140TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_171やってみないとわからないが、その可能性はある。 祭事や祈祷の儀式は、魔法とも縁が深いものだからね。
145141TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_172(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)だけども、だけども、 神輿が魔具だなんて、聞いたことないぞ。
146142TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_173ならきっと、始まりは純粋な豊穣祈願だったんだろうね。 豊作の翌年には験を担いで、前年と同じ神輿が作られ、 凶作の翌年には飾りつけを改良して、さらに祈りを込めた。
147143TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_174そうして試行錯誤しているうちに、 神輿が魔具として洗練されていったのだろう。
148144TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_175はぇぇぇ……なるほどなぁ。
149145TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_176そうとわかれば、なんとしてもイヒーハナ祭を復活させようぜ! 腹ぺこでつらいだろうけど、葦もみんなも元気にするため、 アタシらも全力で協力するからよ!
150146TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_177(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)……わかった。 神輿が魔具だなんて話を、信じたわけじゃないが。 ここ何年か神輿の修理を頼んでる船大工を紹介する。
151147TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_178(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)眼と担ぎ棒は、何度か直してもらったことがあるから、 きっと、素材の入手方法にも詳しいはずだ。
152148TEXT_KINGMA108_04867_ALPHINAUD_000_179では「風に選ばれし者の羽根」は、私とアリゼーで入手しよう。 オック・ハヌの皆を集めて、風魔法の腕を競ってもらうんだ。 私たちが魔力を供給することでね。
153149TEXT_KINGMA108_04867_ERENVILLE_000_180いくつか錬金薬の常備もある。 俺も付き合おう。
154150TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_181ならアタシらは、 船大工のところへ行くぞ!
155151TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_182(-ぶっきらぼうなハヌハヌ族-)俺だって神輿を直すために頑張ってきたんだ。 あんたらばかりに任せるわけにはいかない。 一緒に行かせてもらうよ。
156152TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_100_182それと、それと、今さらだけど……俺はリヌハヌだ。
157153TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_183ああ、よろしくな、リヌハヌ!
158154TEXT_KINGMA108_04867_WUKLAMAT_000_190見えてきたな! ハヌハヌ族たちを元気にして、葦の不作も解決する方法がさ!
159155TEXT_KINGMA108_04867_LINUHANU_000_195まさか、王女と神輿を直すことになるなんて……。
160156TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_200ウクラマトさんの思いつきがきっかけで、 答えに向かって伸びる<RubyCharaters>FF04E8B7AFFF07E381BFE381A1</RubyCharaters>が開けた……。
161157TEXT_KINGMA108_04867_KRILE_000_201知識や経験が豊富ってわけじゃなくても、ウクラマトさんには、 不思議な直感が備わってるのかもしれないわね。