mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
22 KiB
22 KiB
| 1 | key | 0 | 1 |
|---|---|---|---|
| 2 | # | ||
| 3 | int32 | str | str |
| 4 | 0 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_00 | ヴォロク連王宮のウクラマトは、皆と合流したいようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_01 | |
| 6 | 2 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_02 | |
| 7 | 3 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_03 | |
| 8 | 4 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_04 | |
| 9 | 5 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_05 | |
| 10 | 6 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_06 | |
| 11 | 7 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_07 | |
| 12 | 8 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_08 | |
| 13 | 9 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_09 | |
| 14 | 10 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_10 | |
| 15 | 11 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_11 | |
| 16 | 12 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_12 | |
| 17 | 13 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_13 | |
| 18 | 14 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_14 | |
| 19 | 15 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_15 | |
| 20 | 16 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_16 | |
| 21 | 17 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_17 | |
| 22 | 18 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_18 | |
| 23 | 19 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_19 | |
| 24 | 20 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_20 | |
| 25 | 21 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_21 | |
| 26 | 22 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_22 | |
| 27 | 23 | TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_23 | |
| 28 | 24 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_00 | <Sheet(EObj,2013605,0)/>で待機 |
| 29 | 25 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_01 | コザマル・カに向かう |
| 30 | 26 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_02 | ウクラマトと話す |
| 31 | 27 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_03 | ウクラマトと再度話す |
| 32 | 28 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_04 | <Sheet(EObj,2013606,0)/>で待機する |
| 33 | 29 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_05 | <Sheet(EObj,2013606,0)/>で再度待機する |
| 34 | 30 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_06 | <Sheet(EObj,2013606,0)/>でさらに待機する |
| 35 | 31 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_07 | レディロクと話す |
| 36 | 32 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_08 | |
| 37 | 33 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_09 | |
| 38 | 34 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_10 | |
| 39 | 35 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_11 | |
| 40 | 36 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_12 | |
| 41 | 37 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_13 | |
| 42 | 38 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_14 | |
| 43 | 39 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_15 | |
| 44 | 40 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_16 | |
| 45 | 41 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_17 | |
| 46 | 42 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_18 | |
| 47 | 43 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_19 | |
| 48 | 44 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_20 | |
| 49 | 45 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_21 | |
| 50 | 46 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_22 | |
| 51 | 47 | TEXT_KINGMB105_04884_TODO_23 | |
| 52 | 48 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_001 | アタシは、オヤジのせいで食いっぱぐれた、 ナミーカのメシを食ってから行くぜ。 |
| 53 | 49 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_002 | みんなとは、フォルアード・キャビンズで合流する手はずだ。 さっきの手合わせで疲れてるようなら、急がなくていいからな。 |
| 54 | 50 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_003 | まったく……我が親ながら、困ったオヤジだぜ。 |
| 55 | 51 | TEXT_KINGMB105_04884_Q1_000_000 | 仲間たちと合流しますか? |
| 56 | 52 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 57 | 53 | TEXT_KINGMB105_04884_FONJEANTAINE_000_006 | お待たせしました。 |
| 58 | 54 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_007 | もういいのか? |
| 59 | 55 | TEXT_KINGMB105_04884_FONJEANTAINE_000_008 | もともと働き口を探してエオルゼアから出てきたわけですから、 身軽なものですよ。 お世話になった方々に挨拶していたら、遅くなりましたが。 |
| 60 | 56 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_009 | そうか……。 改めてありがとな、フォンジャンテーン。 |
| 61 | 57 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_010 | では、アースンシャイアに戻るとしよう。 |
| 62 | 58 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_011 | (-????-)待ちたまえ。 |
| 63 | 59 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_012 | お、ウケブじゃねぇか。 |
| 64 | 60 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_013 | ハッ! このウケブ、常日頃から礼儀を語っておきながら、 無礼にも王女を呼び止めるなどという狼藉を……!! |
| 65 | 61 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_014 | かくなる上は、その斧で私を、 タコス・カルネアサーダの具のように叩き斬ってください! |
| 66 | 62 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_015 | 要求が、いちいち生々しいなぁ! それと、無礼だとか気にすんなって言ってんだろ!! |
| 67 | 63 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_016 | そうですか、では気にしません。 |
| 68 | 64 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_017 | 何なの、この切り替えの早さ……。 |
| 69 | 65 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_018 | 素材の買付けにきたところで、お見かけしましてな。 ときにウクラマト王女、黄金郷をお探しというのは本当で? |
| 70 | 66 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_019 | ああ、継承の儀の最終目標だからな。 なにか知ってることがあれば、教えてくれよ。 |
| 71 | 67 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_020 | それでは、ひとつ講釈を。 ご存知のとおり黄金郷とはトラル大陸において、 千年の昔から囁かれる伝説の地……。 |
| 72 | 68 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_021 | ところが、どんな場所なのかは諸説あり判然としない。 文字通りに黄金の建物が並ぶ都だとする説もあれば、 秘宝の在り処とも語られている。 |
| 73 | 69 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_022 | なぜなら、黄金郷を探しに行った者たちは、 誰ひとりとして生きて帰ってはこないから……。 |
| 74 | 70 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_023 | つまりは、探索にすら相応の危険が伴うということ。 どうかくれぐれも警戒を怠りませんように……。 |
| 75 | 71 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_024 | 伝えたかったことは以上です。 王女、旅の無事を祈っておりますよ。 |
| 76 | 72 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_025 | ああ。 ありがとよ、ウケブ。 |
| 77 | 73 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_026 | 黄金郷を探しに行った者は、誰も生きて帰らなかった、か。 徒労に終わる冒険に出ることを諫めるための訓話にも思えるが、 そんな場所を、連王はどうやって見つけたんだか……。 |
| 78 | 74 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_027 | やっぱり、伝承の出処だという、 ヨカフイ族から情報を引き出したいところね。 |
| 79 | 75 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_028 | 黄金郷のことは気になるが、 何にしても、まずは「壺の試練」を超えなければ。 フォンジャンテーン殿を連れて、アースンシャイアに戻ろう。 |
| 80 | 76 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_030 | よう、待たせたな。 壺匠になってくれる奴を連れてきたぜ。 外つ国の有名な宝飾店、「エシュテム」で働いてた腕利きだ。 |
| 81 | 77 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_031 | あっぱれ お見事 すばらしい! ウクラマト王女が 一番乗り! |
| 82 | 78 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_032 | 外つ国 職人 珍しい! 知らない技に 知らないセンス とてとてたくさん 持ってそう! さっそく案内 新たな工房 歓迎 優待 いらっしゃ~い! |
| 83 | 79 | TEXT_KINGMB105_04884_FONJEANTAINE_100_032 | それでは、僕はこれで……。 絶対、王様になってくださいね! |
| 84 | 80 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_033 | ありがとよ、フォンジャンテーン。 お前の想い、絶対に応えてみせるぜ。 |
| 85 | 81 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_034 | ではでは モブたち 壺の試練! 超えたあなたに 秘石を進呈! |
| 86 | 82 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_035 | よし、これで3つ目だ……! |
| 87 | 83 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_036 | フゴォ……フゴォ…… ほかにも来たの 壺匠!? みんなまとめて お話聞かせて! |
| 88 | 84 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_037 | ハヌハヌ族とペルペル族に続いて、 モブリン族の秘石も手に入りました。 今のところは順調ですね。 |
| 89 | 85 | TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_038 | ホッホッホ。 さすがはゾラージャ様のご弟妹。 よく食らいついておられる。 |
| 90 | 86 | TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_039 | とくに弟君の賢さときたら! 海向こうにて学んできた知識を活かし、 魔導兵器の導入にご尽力いただきたいものですなぁ。 |
| 91 | 87 | TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_040 | ゾラージャ王の、重臣として……。 |
| 92 | 88 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_041 | 僕は戦争には興味がありません。 シャーレアンで学んだ技術で、この国を発展させたいだけです。 |
| 93 | 89 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_042 | トライヨラが技術的に優れた国だと知れ渡れば、 外つ国から一目置かれるようになるでしょう。 |
| 94 | 90 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_043 | そうすれば、わざわざ戦うこともなくなる…… シャーレアンがガレマール帝国に侵略されなかったようにね。 |
| 95 | 91 | TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_044 | そうおっしゃいますがねぇ…… 我々がシャーレアンのような技術大国になるまで、 いったい何年かかるというのです? |
| 96 | 92 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_045 | 地道に学び続ければ、いずれ…… |
| 97 | 93 | TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_046 | 学ぶなどと、回りくどい。 |
| 98 | 94 | TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_047 | 呑みこんでしまえばいい。 シャーレアンごとな。 |
| 99 | 95 | TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_048 | 武力で他国を征服したとしても、 やがては反乱が起こり、負の連鎖が続くだけだ。 そんな争いを、俺たちはこの目でいくつも見てきた。 |
| 100 | 96 | TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_049 | ならば、戦い続けよう。 すべての人々が争いの愚かさを知り、武器を置くその日まで。 |
| 101 | 97 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_050 | それで誰が笑顔になるっていうんだ! みんなが望む平和が、そんな形をしてるはずないだろ! |
| 102 | 98 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_051 | フゴォ……フゴォ…… その言葉 あの日の出来事 思い出す……。 |
| 103 | 99 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_052 | トライヨラができる前 壺匠には契約なかった 職人無理やりさらって 無理やり働く それが当時の あたりまえ……。 |
| 104 | 100 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_053 | そんなあるとき やってきた 職人家族に頼まれて グルージャジャがやってきた! |
| 105 | 101 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_054 | モブたち 戦い 得意じゃない 退治されるの 覚悟した でもでも 彼は こう言った! |
| 106 | 102 | TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_055 | (-理のグルージャジャ-)わたくしたちに戦いの意思はありません。 ただ、話をするために来たのです。 |
| 107 | 103 | TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_056 | (-理のグルージャジャ-)この集落で作られた金細工は、実に素晴らしい。 美しい素材に巧みな技が注がれていると、ひと目でわかる。 |
| 108 | 104 | TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_057 | (-理のグルージャジャ-)しかし、決して心は震えません。 脅された職人たちが、顔を強張らせて作った品で、 誰が笑顔になるというのでしょう? |
| 109 | 105 | TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_058 | (-理のグルージャジャ-)自ら望み、笑顔になった職人たちが魂を込めれば、 金細工は太陽のように輝くはず……そう思いませんか? |
| 110 | 106 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_059 | こうして もてなし はじまった! 環境よくって壺匠笑顔 作品よくってモブたち笑顔! |
| 111 | 107 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_060 | グルージャジャの言葉 大正解! 最高環境 整えて 最高作品 生み出せた! |
| 112 | 108 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_061 | 理の父上の言葉がきっかけで、 壺匠の文化が今の形になったのか……。 |
| 113 | 109 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_062 | ぴったり ばっちり 正しい言葉! グルージャジャが すべてを変えた! |
| 114 | 110 | TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_063 | ふん……。 |
| 115 | 111 | TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_064 | 我が主は、ホコリを被った昔話には興味がない様子。 ではまた、次の試練でお目にかかりましょう。 |
| 116 | 112 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_065 | 僕たちも出発の準備をしましょう。 |
| 117 | 113 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_066 | 結局、バクージャジャは戻ってこなかったわね。 |
| 118 | 114 | TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_067 | フゴォ……フゴォ…… ウクラマト王女 ちょっといい? |
| 119 | 115 | TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_068 | カーヘによくして くれたこと…… お礼代わりに 教えてあげる! 黄金郷の噂話~! |
| 120 | 116 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_069 | おー、黄金郷について何か知ってんのか! ぜひ聞かせてくれよ! |
| 121 | 117 | TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_070 | 家も 路も 全部黄金! この世のあらゆる 快楽だらけ! |
| 122 | 118 | TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_071 | 子どもも 大人も 老人も みんな幸せ 黄金郷~! 雲の上に ずっとある 幸せの街 黄金郷~! |
| 123 | 119 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_072 | たしかウケブも、似た説があると言ってたな……。 それにしても、みんなが幸せになれる街だなんて、 行ってみたいもんだぜ! |
| 124 | 120 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_073 | ところでラコロクさん、 その噂は誰から聞いたの? |
| 125 | 121 | TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_074 | 付き合い長い ヨカフイ族! オルコ・パチャの山の上 ひっそり暮らす古き部族! |
| 126 | 122 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_075 | やっぱり、ヨカフイ族なのね……。 |
| 127 | 123 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_076 | よっしゃ! 次こそ目指すは、ヨカフイ族の村だ! |
| 128 | 124 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_077 | この試練をとおして、モブリン族の生き方がよくわかった。 壺匠と協力して、多くの人たちを笑顔にしてきたお前らのこと、 大好きになったぜ! |
| 129 | 125 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_080 | 気になることはあるが、ヨカフイ族の村に行ってみるしかない。 |
| 130 | 126 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_081 | みんなが幸せに暮らす街だと伝わる一方で、 探しに行った人は帰ってこないという逸話が残っている。 黄金郷の正体って、いったい……? |
| 131 | 127 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_082 | 戦争を肯定するゾラージャ王子を、 どうして連王は継承候補者に選んだのだろうか。 |
| 132 | 128 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_083 | 話に聞く理王は、 私たちが話した武王とはぜんぜん違う性格みたい。 同じ身体を共有しているだけで、心は本当に別なのね。 |
| 133 | 129 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_084 | 新たな壺匠 フォンジャンテーン ばっちりきっちり お世話する! どうか安心 してほしい! |
| 134 | 130 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_085 | んじゃ、ヨカフイ族の村を目指して進もうぜ! |
| 135 | 131 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_086 | 異論はない。 トライヨラ叙事詩に関連する場所としても、 外せない場所だからな。 |
| 136 | 132 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_087 | ヨカフイ族の村があるオルコ・パチャの高地へ行くには、 このままコザマル・カから進んでいくのがいい。 |
| 137 | 133 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_088 | アースンシャイアを出て西に進んだ先に、 山間へと入っていく道があるはずだ。 まずはそこを目指すぞ。 |
| 138 | 134 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_100_089 | この山間の道を進んでいけば、 いずれオルコ・パチャの高山地帯に出る。 簡単な道のりではなさそうだがな。 |
| 139 | 135 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_200_089 | いよいよ、ヨカフイ族の村に行くのね……。 |
| 140 | 136 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_300_089 | これから向かおうとしているオルコ・パチャの高山地帯は、 ヨカフイ族を描いたトライヨラ叙事詩「墓の章」の舞台だ。 |
| 141 | 137 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_500_089 | ……そして、ヴァリガルマンダとの戦いを記録した、 「封の章」とも関連している。 それが、継承の儀にどう絡んでくるのかはわからないが。 |
| 142 | 138 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_600_089 | 川上りの次は、山登りってわけ……? |
| 143 | 139 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_090 | この先が、オルコ・パチャに続いてるって道だな! かなり険しい山道になりそうだけど、 みんな準備はいいな? |
| 144 | 140 | TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_091 | (-派手髪のトナワータ族男性-)ウクラマト様! |
| 145 | 141 | TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_092 | (-派手髪のトナワータ族男性-)よかった、間に合った……。 レディロクに頼まれて、あなたを呼び戻しに来たんです。 |
| 146 | 142 | TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_093 | (-派手髪のトナワータ族男性-)何でも、「もらい忘れた物がある」とかで……。 |
| 147 | 143 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_094 | もらい忘れたもの……なんかあげる予定あったか……? |
| 148 | 144 | TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_095 | (-派手髪のトナワータ族男性-)ええ、とても大事な物だそうです。 そうお時間は取らせませんから、私についてきてください。 |
| 149 | 145 | TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_096 | よくわかんねぇけど、ちょっくら行ってくるぜ。 お前らはここで待っててくれ! |
| 150 | 146 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_100_100 | フゴォ……フゴォ…… 増えた壺匠 受け入れ 準備で大忙し! 悪いけど モブに用なら あとにして! |
| 151 | 147 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_100 | ずいぶん、派手な髪色をしたヒューラン…… こっちでの呼び名はトナワータ族だったわね。 あんな人、アースンシャイアで見かけなかった気がするけれど。 |
| 152 | 148 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_101 | ウクラマトの奴、隠れてアースンシャイアで買い食いして、 代金を払い忘れたんじゃないか。 |
| 153 | 149 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_102 | ウクラマトが戻り次第、オルコ・パチャの高山地帯を目指そう。 未だその姿を目にしていない、ヨカフイ族…… いったい、どんな部族なんだろうね。 |
| 154 | 150 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_103 | さっきの人、どこか覚えがあるような……気のせいかしら。 |
| 155 | 151 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_104 | 戻ってこないわね。 時間はかからないということだったけれど……。 もうしばらく待ってみましょう。 |
| 156 | 152 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_110 | ……用事が長引いているのだろうか? もう少しだけ待ってみるとしよう。 |
| 157 | 153 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_120 | いくらなんでも遅すぎない? 戻ってくる途中で、道にでも迷ったのかしら? |
| 158 | 154 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_121 | まさか。 ここまでは一本道だったわよ。 |
| 159 | 155 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_122 | あまりウクラマトを舐めない方がいい。 可能性としては十分にありえる。 |
| 160 | 156 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_123 | リンクパールを渡しておいてよかったよ。 連絡を取ってみよう。 |
| 161 | 157 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_124 | 反応なし……か。 ならば、私たちもアースンシャイアに戻ってみよう。 |
| 162 | 158 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_125 | たしかウクラマトを呼んでいたのは、 連王の選者の「レディロク」という話だったね。 |
| 163 | 159 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_130 | ウクラマトさんの姿はないわね……。 |
| 164 | 160 | TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_131 | また勝手に暴走してはぐれたのかと思ったが、 どうやら今回は違うようだな。 |
| 165 | 161 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_132 | ウクラマトに何事もなければ良いのだが……。 |
| 166 | 162 | TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_133 | 嫌な予感がするわね……。 |
| 167 | 163 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_134 | フゴォ……フゴォ…… おやおや 私に何か用? |
| 168 | 164 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_135 | あなたに呼ばれたと聞いて、 ウクラマトがこちらに来たはずなのですが……。 |
| 169 | 165 | TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_136 | はてはて モブは 覚えなし! 王女を呼んでも いなければ 戻って来ても いないモブ~! |
| 170 | 166 | TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_137 | じゃあ、ウクラマトさんと、 彼女を呼びにきた人はどこに行ったの……? |
| 171 | 167 | TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_138 | お前たち、まだここにいたのか。 |
| 172 | 168 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_139 | 妹は一緒ではないのですか? |
| 173 | 169 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_140 | ラマチの行方がわからなくなった……ですって? あなたがたがついていながら、なぜそんなことに……! |
| 174 | 170 | TEXT_KINGMB105_04884_URIANGER_000_141 | 妹君が心配な気持ちはわかりますが、 ならばなおさら、今は彼女の足跡を追うことが先決かと。 |
| 175 | 171 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_142 | ……僕も、ラマチを探すのに協力します。 こんなところで王位を争う相手が脱落するのは、 僕の本意ではありませんから。 |
| 176 | 172 | TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_143 | なら、手分けした方が確実だろう。 |
| 177 | 173 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_144 | そちらの代表者は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんですね。 互いの情報交換を円滑に行うために、 僕たちふたりは行動をともにするべきだ。 |
| 178 | 174 | TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_145 | では、私たちは個別にウクラマトを探すよ。 何かわかったら、連絡してくれ。 |
| 179 | 175 | TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_146 | 俺たちも行ってくる。 |
| 180 | 176 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_147 | ええ……頼みます。 |
| 181 | 177 | TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_148 | 僕たちも彼女の捜索を始めましょう。 |