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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_00星覚えの園庭のウクラマトは、ティーンベク洞道の復旧状況が気になっているようだ。
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2824TEXT_KINGMC107_04903_TODO_00エレンヴィルと話す
2925TEXT_KINGMC107_04903_TODO_01クルルと話す
3026TEXT_KINGMC107_04903_TODO_02アルフィノと話す
3127TEXT_KINGMC107_04903_TODO_03エレンヴィルと話す
3228TEXT_KINGMC107_04903_TODO_04<Sheet(EObj,2013651,0)/>に<Sheet(EventItem,2003487,0)/>を使う
3329TEXT_KINGMC107_04903_TODO_05エレンヴィルと話す
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5248TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_001ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、 どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。 ふたりで何をしていたの?
5349TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_005双子に付き合って、上の森…… 「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。
5450TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_010そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。
5551TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_015何か嬉しいことでもあったの? だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。
5652TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_020それで、ティーンベク洞道の復旧には、まだかかりそうなのか?
5753TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_021さあな。 開通次第、フンムルクが連絡をくれるとは言っていたが。
5854TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_022いよいよ次が最後の試練よ。 黄金郷を見つけるためには、バクージャジャに奪われた秘石も、 取り戻しておく必要があるけれど……。
5955TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_023ああ、それならさっき取り返してきたぜ。
6056TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_024ど、どういうこと!?
6157TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_025私たちの知らないところで、いったい何があったんだい?
6258TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_026……ってわけで、 バクージャジャの野郎をぶっ倒して秘石を奪い返したのさ。
6359TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_027ひとりでバクージャジャと戦って勝つなんて…… あなた、やるじゃない。
6460TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_028へへっ…… お前らといっしょに旅路を歩んできたおかげさ。
6561TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_029皆、そろっているようだな。 復旧作業にあたっていた者たちから、 ティーンベク洞道が無事に開通したと報せがあってね。
6662TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_030これで、「友の章」の舞台であろうマムークへと進めるわけだな。
6763TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_031マムーク……たしか古くからマムージャ族が暮らす街で、 バクージャジャの故郷って話だったわね。
6864TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_032秘石が嵌まっていない最後の石板に描かれているのは、 エオルゼアの冒険家ケテンラムが、連王に謁見している光景。 その舞台となったのが、マムークだという話だが……。
6965TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_033マムークに行くのならば気をつけたまえ。
7066TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_034シュバラール族とマムージャ族の戦いが終わりを迎えたあと、 両部族は連王のもと融和を図り、友好的な関係を築くに至った。
7167TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_035当時、融和に肯定的だったマムージャ族の大半は、 その後、ほかの部族との共存を受け入れ、王都へと居を移した。
7268TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_036一方で、マムークに残った者たちは争いこそ起こさないが、 下の森に閉じこもって、他部族を遠ざけている。 いったい、何を考えているやら……。
7369TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_037マムークがどんなところで、どんな奴らが暮らしてるのか…… 行ってみりゃわかるさ。 トライヨラの王になるなら、どの道知らなきゃならねぇことだ。
7470TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_038んじゃ、アタシらはもう行くよ。 同族であるシュバラール族の歴史や、 シャブルク・ピビルの美味さを知ることができてよかったぜ。
7571TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_039あばよ、フンムルク! また会おうぜ!
7672TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_040まずはショブリト灰戦場を越えよう。 ウクラマトがバクージャジャと戦ったという場所だ。 分かれ道が多いから、迷わないように気をつけてくれ。
7773TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_041本当に、大きくなったものだ……。
7874TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_050イクブラーシャを出るときに、 たっぷりシャブルク・ピビルを買いこんだのによ…… 気づいたら、あとひとつしか残ってねぇ!!
7975TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_055ゾラージャ王子やコーナ王子は、 すでにマムークへ向かったのかしら……。
8076TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_060ここでバクージャジャから秘石を取り戻したあと、 彼はティーンベク洞道の方へ走り去ったと聞いた。 やはりマムークへ向かおうとしたのだろうか……?
8177TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_065ふたつの部族を相手取って戦いを終わらせるなんて、 本当すごい人よね、連王って。
8278TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_070ジャティーカ央森へと続くティーンベク洞道は、 この道を進んだ先だ。
8379TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_071さあ、行くぞ。
8480TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_080この先、大きく道が曲がっているから気をつけてね。 私も注意しながら進むわ。
8581TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_081(★未使用/削除予定★)
8682TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_082(★未使用/削除予定★)
8783TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_83坂道に負けないように力を入れて踏ん張ろうとすると、 足がぷるぷるするの……。
8884TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_090途中、復旧作業にあたっていた人とすれ違ったのだが…… 彼によると、少し前に突然バクージャジャがやってきて、 最後に残っていた倒木を、ひと蹴りで粉砕して行ったという。
8985TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_091やはり、双頭の力は侮れない。 そんな相手にたったひとりで勝利したウクラマトは、 見事というほかないよ。
9086TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_092バクージャジャはティーンベク洞道を通って、 ジャティーカ央森へと向かったようだ。 念のため、気をつけながら進んでくれ。
9187TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_100「友の試練」の舞台がマムークだとすれば、 先行したバクージャジャと再び争うことが予想される。 今のウクラマトならば、何の心配もないけれどね。
9288TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_105かつてマムージャ族が、上の森へと攻め入る際に掘ったのが、 このティーンベク洞道だそうよ。 大昔にこれだけの穴を掘るなんて、すごい執念よね。
9389TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_110(★未使用/削除予定★)
9490TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_115すげぇ、なんだよこの光ってる大岩は!?
9591TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_120おたくも、この<Sheet(EObj,2013651,0)/>が気になるのか?
9692TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_121なら、この石を…… 「<Sheet(EventItem,2003487,0)/>」を近づけてみるといい。
9793TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_125「<Sheet(EventItem,2003487,0)/>」を、 <Sheet(EObj,2013651,0)/>に近づけてみろ。 この岩について知るには、そうするのが早い。
9894TEXT_KINGMC107_04903_SYSTEM_000_130<Sheet(EObj,2013651,0)/>に「<Sheet(EventItem,2003487,0)/>」を近づけると、 強い力で引っ張られ、くっついてしまった。
9995TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_131磁鉄鉱がくっついただろ。 つまり、その岩には鉄が含まれてるってことだ。 一説では、大昔に天から降り注いだ隕石らしい……。
10096TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_132しかも、この隕石は、 今なお異質なエーテルを放射してるらしくてな。 周辺の植物が、青く発光する原因になってるそうだ。
10197TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_133これが隕石…… こんなもんが天から落ちてくるなんて、おっかねぇぜ……。
10298TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_100_134お、追いついてきたか。
10399TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_200_134この色……! まさしく「<RubyCharaters>FF0AE99D92E381AEE6A3AEFF0DE383A4E382AFE38386E383AB</RubyCharaters>」だわ!
104100TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_300_134イクブラーシャがあった上の森とは、 趣がまったく異なるね。
105101TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_134南に見えるのが「マムーク」みてぇだな。 あそこに行けば、もっとこの森を知ることができるはずだ。 ここまでの旅で、そうしてきたようにさ!
106102TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_135よっしゃ、行こうぜ! 最後の試練を超えて、黄金郷を見つけるんだ!
107103TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_140友好的なマムージャ族は、 ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。
108104TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_145なんだか、静かな街ね……。
109105TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_150ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。
110106TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_155よし、さっそく連王の選者を探すか!
111107TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_160俺も実際に来るのは初めてだが、 ここがマムークで間違いない。
112108TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_161フンムルクの話もある。 あまり騒ぎ立てない方がいいだろう。