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40TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_00アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、驚き戸惑っているようだ。
51TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_01ヤーナから改めてウィケッドサンダーの紹介を受けた。次世代魔女「ウィケッドサンダー」と勝負しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
62TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_02ウィケッドサンダーに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
73TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_03ヤーナは去ったユトロープのことが気になるようだが、次の階級の試合まで時間が空くので、ジムに戻ることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
84TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_04ジム・トライテールに戻ったところ、ユトロープが現れた。彼女は魂蝕症という病に冒されていて、余命も僅かだという。それも、魔物の魂を注入してきたことが原因だそうだ。アルカディア・ソサエティは闘士たちが魂蝕症を発症し、死亡していたことを巧妙に隠していたのだった。冒険者はアルカディア・ソサエティに保管された魂を解放するためにも、アルカディアで統一王者を目指すことになった。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
95TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_05ヤーナと話したところ、ガブロが現れ取材を求められた。次なる階級、クルーザー級の試合が始まる頃合いまで、ガブロの取材を受けてみるのもいいかもしれない。
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2824TEXT_KINGRA106_04965_TODO_00「至天の座アルカディア:ライトヘビー級4」を攻略
2925TEXT_KINGRA106_04965_TODO_01ヤーナと話す
3026TEXT_KINGRA106_04965_TODO_02ジム・トライテール前のヤーナと話す
3127TEXT_KINGRA106_04965_TODO_03ヤーナと再度話す
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5248TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_000姉さん……なんでまた、こんなときに……?
5349TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_001ごめん、あまりに突然、 失踪していたユトロープが現れたものだから……。
5450TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_002せっかくのセレモニーがこんなことになるなんてね。 でも、特別試合が決まってしまった以上、 ウィケッドサンダーと闘うしかない。
5551TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_003元々、ヘビー級の闘士だった姉さんは、 はっきり言って、これまでの相手とは格が違う。
5652TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_004でも、破竹の勢いで勝ち進んできたアンタだ。 その実力なら、勝てる可能性もゼロじゃないはず!
5753TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_005ウィケッドサンダーの闘い方は、ジムでネユニが話したとおり。 雷馬の魂を注入し、エレクトロープ製の装備に雷の力を溜めて、 変幻自在に攻撃を繰り出してくる。
5854TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_006専用のリングは、空想の巨大都市を模してて、 その力を存分に発揮できるような構造になってるんだ。 あまりに激しい闘いになるから、客席すらないんだよ。
5955TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_007相手は実の姉さんだけど、私はアンタのセコンド。 当然、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を精一杯応援してるから、 どうかウィケッドサンダーに負けないでくれ!
6056TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_010ウィケッドサンダーは、これまでの相手とは格が違う。 厳しい闘いになるだろうけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか姉さんに負けないでくれ!
6157TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_020よかった、無事みたいだね。 本当にウィケッドサンダーに勝つなんて…… アンタの実力は、ライトヘビー級どころじゃなかったってことか。
6258TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_021姉さんはどこかへ消えてしまったし、 次の階級の試合まで、しばらく時間も空く。 ひとまず、ジム・トライテールに戻るとしようか。
6359TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_030ネユニも中継で見て驚いてるはず。 さあ、ジムに入ろう。
6460TEXT_KINGRA106_04965_NEYUNI_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが無事でよかったですが、 まさか、ユト姉が現れるなんて……
6561TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_101なんで、あなたがここにいるの……?
6662TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_102ま、いいわ。 ここには、闘いに来たわけじゃない、 妹たちに話があっただけ。
6763TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_103私も姉さんには聞きたいことがいっぱいある。 ねえ、なんで急にいなくなって…… いままで何をしていたの?
6864TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_104全部これから話すけど…… まずはヤーナ、死にたくなければ、いますぐ闘士をやめなさい。
6965TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_105ど、どういうこと……?
7066TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_106そのままの意味よ。 肉体が変異するほどの魂の注入を繰り返すと、 自己の魂が蝕まれる病、「<RubyCharaters>FF0AE9AD82E89D95E79787FF19E38193E38293E38197E38287E3818FE38197E38287E38186</RubyCharaters>」を発症するの。
7167TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_107そして、いずれは魂が腐り果てて死に至る。 私もすでに病に冒され、余命もわずかしか残されていない……。
7268TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_108ま、まさか…… 身体に負荷がかかるからこそ、引退制度があるはずでしょ! なのに、どうして……!?
7369TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_109ヤーナ、あなたは引退した闘士と会ったことはある? 絶対にないはずよ。
7470TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_110彼らは高層にある高級居住区に移住したと言われてるけど、 実際には、魂蝕症の犠牲になっている。 引退制度そのものが、死を隠すための手段だったのよ。
7571TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_111で、でも、私は引退した闘士たちのことを覚えている! 死んだのなら、忘れてるはずじゃないか!?
7672TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_112引退した闘士たちは移住だと騙されて、 アルカディアが運営する施設に連行されていたのよ。 そこでレギュレーターを外され、死ぬまで監禁されていたの。
7773TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_100_112レギュレーターがなければ、 エバーキープの基幹システムは死を検知できないから、 死者の記憶が雲の上に預けられることもないというわけ。
7874TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_113私は発症前に、身体の異変に気づいてね……。 引退した先輩闘士に相談しようと思って行方を調べるうちに、 忍び込んだオーナー室で、不都合な真実を知ってしまったのよ。
7975TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_114このままじゃ殺される。 そう思ってアルカディアから姿を消し、 身を隠しながら、魂蝕症の治療法を探っていたの。
8076TEXT_KINGRA106_04965_NEYUNI_000_115そ、それは見つかったの……?
8177TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_116魂蝕症を治す唯一の方法は、 理論上、「人の魂」を注入することだとわかったわ。 それも普通の魂じゃなく、並外れて濃い魂を……。
8278TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_117その持ち主こそ、あなただった。 恨みはないわ、でも私が生きる道はほかにない……。
8379TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_118乱入してみせたのも、街中で奇襲して騒ぎになるよりも、 むしろ確実に魂を奪えると思ったから……。
8480TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_119オーナーの性格なら、盛り上がる試合は逃さないだろうとね。 誤算だったのは予想以上に、私の身体が弱っていたこと…… そうじゃなければ、負けなかったはずよ。
8581TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_120でも、次は必ずその魂をもらい受ける!
8682TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_121待ってくれ、姉さん! いくら生きるためでも、人の魂を奪おうなんて…… 絶対に間違ってるよ!!
8783TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_122あなたにわかるの!? 病に蝕まれ、生きながらに魂が腐る恐怖が……!
8884TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_123邪魔するよ。 お姉さんが現れたことでキミが動揺してないか、 心配で来てみたんだけど、大変なことを聞いてしまったな……。
8985TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_124アンタも知らなかったのか? アルカディアの運営に関わってたのに……。
9086TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_125ああ、知っていたら、 嬉々として実況なんかできないよ。 死が回避できているから、試合を楽しんでいられたんだ。
9187TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_126姉さんのことはショックだし、 仲間である、ほかの闘士たちにも死んでほしくない。 この真実を公表して、アルカディアを閉鎖させよう……!
9288TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_127それはかえって危険だ! ウチのオーナーは興行の邪魔をする者には容赦しない……!
9389TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_128真実を公表したり、闘士たちを逃がそうとしたりしたら、 それこそ彼らも無事じゃ済まないはずだ! ユトロープが黙っていたのも、それがわかっていたのだろう。
9490TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_129たしかに…… 姉さんも、独りで真相を探っていたような口ぶりだった……。
9591TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_130まあ、そういう冷徹なオーナーだからこそ、 魂蝕症のことを、平然と隠していられたのだろうが……。 とにかく、今やるべきことはひとつ!
9692TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_131ズバリ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! キミがアルカディアの頂点、至天の座に上り詰め、 統一王者になることだ!
9793TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_132統一王者は、アルカディアが保管するすべての魂を、 自由に用いる権利が与えられる。 つまり、すべての魂を解放することができるのだよ!
9894TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_133そうすれば、闘士たちはもう魔物の魂が使えなくなり、 魂蝕症になることもないだろう? ライトヘビー級を制したキミなら、それができるはずだ……!
9995TEXT_KINGRA106_04965_Q1_000_000何と言う?
10096TEXT_KINGRA106_04965_A1_000_001望むところだ!
10197TEXT_KINGRA106_04965_A1_000_002どのみち、そのつもりだった
10298TEXT_KINGRA106_04965_A1_000_003報酬がもらえればいい……
10399TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_134なかなか頼もしいじゃないか……。 それでは慌ただしいが、ここらで失礼させてもらうよ。 あまり長居すると、私まで怪しまれかねない。
104100TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_135負けた私は、しばらく試合に出ることはできない。 だから、闘いをアンタに託す形になってしまうけれど、 引き続きセコンドとして、全力でサポートするつもりだ。
105101TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_136もちろん、その傍らで、 ネユニと一緒に魂蝕症の治療法についても探ってみるよ。 アンタを犠牲にせず、姉さんを救う方法を見つけたいからね。
106102TEXT_KINGRA106_04965_NEYUNI_000_137(★未使用/削除予定★)
107103TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_150はあ…… 正直、まだ事態が飲み込めない。
108104TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_151妹の手前、強がってみせたけど、本当は不安で仕方がないんだ。 でも、この状況にアンタがいてくれて心強いよ。
109105TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_152もう、ただの闘技ショーじゃなくなってしまったけど…… クルーザー級の試合が始まる頃合いに、 またここに来てくれ。
110106TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_153(-????-)初戴冠、おめでとう! ライトヘビー級、新王者のキミをぜひ取材させてほしい……!
111107TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_154やあ、また会ったね……僕の名は「ガブロ」。 絵で語られる物語、漫画というものを描いている者さ。
112108TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_155主にアルカディアの闘技を題材にしていてね。 ぜひとも、生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の闘いを、 取り上げたいと考えている。
113109TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_100_156ただ、取材にあたって少し準備をしておきたい……。 それが終わり次第にはなるが、 よければ、時間があるときに訪ねてきてくれ。
114110TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_156僕はすぐそこで待っているから、 時間があるときにでも、声をかけてくれ!
115111TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_157ガブロの漫画は、ソリューション・ナインで大人気なんだ。 取り上げられるのは、アンタもスター闘士になった証拠…… せっかくだし、取材を受けてみるといいよ。