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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。
51TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。
62TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「<Sheet(EObj,2014272,0)/>」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。
73TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。
84TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。
95TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。
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2824TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00ムーフールーと話す
2925TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01<Sheet(EObj,2014272,0)/>で見渡し、現れた魔物を討伐
3026TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02ムーフールーと話す
3127TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03ムーフールーと再度話す
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5248TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000私はムーフールーと申す者。 貴殿……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のことは、 ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。
5349TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。 しかしヨカフイ族の戦士として、 貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。
5450TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002我らより小柄ながらも、 「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。 少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?
5551TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003ご厚意感謝する。 最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、 通行人を襲うことがあるらしい。
5652TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。 現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、 来ていただけると助かる。
5753TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010来ていただけたのだな。 ……この魔物のことなら、 私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。
5854TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。 まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。
5955TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。 苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。
6056TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。
6157TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。
6258TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。 私も腕には自信があったが、 貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。
6359TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022その実力、しかと見届けさせてもらった。 この辺りも落ち着いたようだし、 「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。
6460TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。 実に得がたい経験だった。
6561TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。 私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、 封印を見守る、守り手を務めてきた。
6662TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、 本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。
6763TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033ちなみに封印の守り手は、 ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、 魔物を退治する危険な役職でもあってな。
6864TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、 氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。 あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。
6965TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035だが、ヴァリガルマンダは倒され、 もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。
7066TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、 オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。
7167TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。 強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、 私は自ら、職を辞したのだよ。
7268TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000何と言う?
7369TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001自分が倒したせい?
7470TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002覚醒はバクージャジャのせいだ
7571TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003無職、いいな……
7672TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038断じてそんなことはない……! 貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。 感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。
7773TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039お気遣い痛み入る、だが……。 無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。
7874TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。 休息を求める気持ちもわからなくはないな。
7975TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041とにかく、そういうわけで、 私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。 まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。
8076TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。 まさか<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>こんな華奢な者が</Case><Case(2)>こんな華奢な者が</Case><Case(3)>ペルペル族より小さき者が</Case><Case(4)>こんな華奢な者が</Case><Case(5)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(6)>こんな華奢な者が</Case><Case(7)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(8)>こんな華奢な者が</Case></Switch>、これほど精強だとは。
8177TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。 ただ目の前の敵と戦うだけでなく、 どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。
8278TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044どうか教えてほしい。 その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。
8379TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045ほう……冒険者として、経験を積んできたと! それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。
8480TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046もっと話を聞いてみたいが…… 貴殿にも都合というものがあるだろう。 よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。