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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。
51TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。
62TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「<Sheet(EObj,2014276,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。 ※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。
73TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「<Sheet(EObj,2014277,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。
84TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。
95TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。
106TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。
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2824TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00ムーフールーと話す
2925TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01<Sheet(EObj,2014276,0)/>までムーフールーを護衛
3026TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02<Sheet(EObj,2014277,0)/>までムーフールーをさらに護衛
3127TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03ムーフールーと話す
3228TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04ムーフールーと再度話す
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5248TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000さて、戦いの腕を活かしつつ、 人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、 集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。
5349TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001お知恵を借りてばかりで悪いのだが、 貴殿はどうすればいいと思う?
5450TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000何と言う?
5551TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001ほかの集落で雇い主を探すとか
5652TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002誰かの護衛になるとか
5753TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003…………
5854TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、 仕事には困らないかもしれない。
5955TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003なるほど、人を護る仕事か。 護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。
6056TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003ううむ、自分で考えろということか。 ならば……人を護る仕事…… ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう?
6157TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。 依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、 戦いの腕を活かすこともできよう。
6258TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005しかし、ペルペル族か……。 彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。
6359TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006重ね重ね、恐縮なのだが……。 ペルペル族へ話を持っていく前に、 まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか?
6460TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007よければ、集落を出たところ、 「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。 詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。
6561TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010付き合っていただき、本当にありがたい。 私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。 力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。
6662TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、 その振る舞いをお見せ願いたい。
6763TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、 かつて我らが暮らしていた場所……。
6864TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。 今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。
6965TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015どうか、よろしく頼む
7167TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016護衛とは 難しいのだな…
7268TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017護衛について、どうか学ばせてほしい。 「哀苦の影」へと向かうとしよう。
7369TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
7470TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019ムーフールーがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
7571TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030(-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。 いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。 続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか?
7672TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。
7773TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法…… どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。 力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。
7874TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041そして、行き先にここを選んだ理由だが…… 崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか?
7975TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042「哀苦の影」と彼らの集落とは、 かつては、山道で繋がっていたらしい。 我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。
8076TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、 彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。 保護と引き換えという名目でな。
8177TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、 生き続けている同胞もいるのだ。
8278TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。 できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。 頼りになる、良き護衛として……。
8379TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046ああ、すまない、話し込んでしまった。 「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。
8480TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。 おかげで、護衛という理想が見えてきた。
8581TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。 ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、 彼らに示せるといいのだが。
8682TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052もっとも、雇い主を見つけねば、 生業を見いだせたとは言えないがな……。 さっそく動き始めるとしよう。