Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/050/KinGzb304_05058.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

12 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、護衛業を始める決意を固めたようだ。
51TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、護衛の仕事を売り込みに向かった。ウォーラーの残響にいる「ペルペル族」と話そう。
62TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_02ペルペル族の釣り人と話した。オルコ・パチャのカーヴァーフー湖南東側へ向かった「ムーフールー」と話そう。
73TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_03ムーフールーと話した。カーヴァーフー湖周辺を見回り、おかしな魔物がいないか探そう。
84TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_04モルボルの幼体を発見し、ペルペル族の釣り人らしき悲鳴が聞こえた。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」たちの様子を確認し、魔物に襲われていたら撃退しよう。
95TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_05<Sheet(BNpcName,13487,0)/>を討伐した。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」を救助しよう。
106TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_06ムーフールーを救助し、ペルペル族の釣り人を守りきった話を聞いた。カーヴァーフー湖西側にいる「ペルペル族の釣り人」の釣果を聞こう。
117TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_07ペルペル族の釣り人は釣果に満足し、集落へと戻った。ウォーラーの残響にいる「ムーフールー」と話そう。
128TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_08ムーフールーと話し、護衛として初仕事を終えた。「誰かを護る仕事」に働く意義を見いだしたムーフールーは、これからも力を発揮し続けることだろう。
139TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_09
1410TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_10
1511TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_11
1612TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_12
1713TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_13
1814TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_14
1915TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_15
2016TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_16
2117TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_17
2218TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_18
2319TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_19
2420TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_20
2521TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_21
2622TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_22
2723TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_23
2824TEXT_KINGZB304_05058_TODO_00ペルペル族の釣り人と話す
2925TEXT_KINGZB304_05058_TODO_01ムーフールーと話す
3026TEXT_KINGZB304_05058_TODO_02カーヴァーフー湖付近で異変を探す
3127TEXT_KINGZB304_05058_TODO_03カーヴァーフー湖付近で魔物を討伐
3228TEXT_KINGZB304_05058_TODO_04ムーフールーを救助
3329TEXT_KINGZB304_05058_TODO_05ペルペル族の釣り人と話す
3430TEXT_KINGZB304_05058_TODO_06ムーフールーと話す
3531TEXT_KINGZB304_05058_TODO_07
3632TEXT_KINGZB304_05058_TODO_08
3733TEXT_KINGZB304_05058_TODO_09
3834TEXT_KINGZB304_05058_TODO_10
3935TEXT_KINGZB304_05058_TODO_11
4036TEXT_KINGZB304_05058_TODO_12
4137TEXT_KINGZB304_05058_TODO_13
4238TEXT_KINGZB304_05058_TODO_14
4339TEXT_KINGZB304_05058_TODO_15
4440TEXT_KINGZB304_05058_TODO_16
4541TEXT_KINGZB304_05058_TODO_17
4642TEXT_KINGZB304_05058_TODO_18
4743TEXT_KINGZB304_05058_TODO_19
4844TEXT_KINGZB304_05058_TODO_20
4945TEXT_KINGZB304_05058_TODO_21
5046TEXT_KINGZB304_05058_TODO_22
5147TEXT_KINGZB304_05058_TODO_23
5248TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_000では、護衛として自分を売り込んでみようと思うが…… 貴殿に見届けていただけるなら、私としては大変心強い。
5349TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_001ペルペル族は主に商売を目的にこの集落にやってくる。 ほかには、あちらに漁場が少ない関係で、 釣り人も訪れることがあるな。
5450TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_002どちらにしても、私を護衛に雇ってくれる相手かどうか。 「ウォーラーの残響」にいるペルペル族に声をかけてみるので、 貴殿も来てくれるだろうか?
5551TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_003こちらの方から、依頼をいただけそうだ。 すぐに見つかってよかった。
5652TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_010アンタ、こっちのヨカフイ族のダンナの知り合いか? 護衛として雇ってほしいんだってな。
5753TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_011ういうい、ありがたいから頼んだところだ、今ちょうど! 誇り高いヨカフイ族に護衛を頼むなんて、 怒らせそうで、今まで言えなくてさ。
5854TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_012俺っち、「カーヴァーフー湖」で目一杯釣りがしてえのよ! あの辺にゃ危ねえ魔物も多いが、 守ってもらえるなら釣りに集中できる。
5955TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_013それにあの湖にいる怪魚がかかったら、こえぇしな。 ペルペル族よりでっけぇ魚に、竿ごと引きずり込まれるとか……。 連れもなしに、あんな場所じゃ釣れねえって!
6056TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_014はあ、うずうずしてきた、釣りがしたくて! ういうい、早く行こうぜ~!
6157TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_015「カーヴァーフー湖」か……。 確かにあの辺りは、エーテルの動きが不安定で、 厄介な草花の魔物が現れることも多い。
6258TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_016護衛として初仕事なので、どうかご同行いただけるだろうか? 極力自分の力で対応するつもりだが、 無理をして、雇い主に被害が及ぶことだけは避けたいのでな。
6359TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_020つえぇなぁ~、ヨカフイ族って……!
6460TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_021来てくれたか。 今しがた、襲ってきたコイツを倒したところだが…… 妙な興奮状態にあったような気がする。
6561TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_022気にしすぎかもしれないが、警戒するに越したことはない。 私は依頼主とともに先に向かうが、 貴殿は周辺を警戒しながら、後をついてきてもらえるだろうか?
6662TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_023(★未使用/削除予定★)
6763TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_024(★未使用/削除予定★)
6864TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_030モルボルの幼体だ。 この辺りにモルボルが現れるのだろうか……?
6965TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_031(-ペルペル族の釣り人の声-)助けて、誰かぁーーーーーーーっ!!
7066TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_032西側から、ペルペル族の釣り人の声が聞こえてきた……! すぐに向かおう。
7167TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_035(★未使用/削除予定★)
7268TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_036も、もう一安心……? って、ダンナは大丈夫か!?
7369TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_040助けられてしまったな……。 誠に面目ない……。
7470TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_041魔物が活性化していて、嫌な予感はしたが…… あのような異常成長した個体まで現れるとは。
7571TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_042しかし、強敵が現れたことは言い訳にできない。 私ひとりでは護りきれなかった……。 これでは、護衛失格だ……。
7672TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_043何言ってんだ、そんなことないぜ!
7773TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_044ダンナ、俺っちをかばうのを優先してたろ? だから攻められずに、少しずつ後退して、 でけぇ一撃も食らっちまった……。
7874TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_045ういうい、そんな状況でも、俺っちには傷ひとつねえ! ってことは、十分果たしたってことだろ、仕事を!
7975TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_046確かに、見方によってはそうかもしれないが……。 貴殿から見て、この働きはどう思う?
8076TEXT_KINGZB304_05058_Q1_000_000何と言う?
8177TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_001依頼人が無事なら上出来だ
8278TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_002次はしくじらないように
8379TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_003依頼人がそう言うなら……
8480TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_047ほらほら、このつえぇ人もそう言ってるし! 課題はあるだろうけどさ、いったん合格ってことで!
8581TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_048それよりも…… あんなのを倒したら、さすがにしばらくは安全だよな?
8682TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_049こんなチャンス、滅多にねぇ! ういうい~、釣れるだけ釣ってから帰るぜ!
8783TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_050……ペルペル族というのは、小さいのにたくましいのだな。
8884TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_051ペルペル族はなかなか釣りがうまいな。 いつか教わりたいものだ。
8985TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_052ういうい……! こりゃあ大漁だぜ、ゆっくり釣りができたおかげで!
9086TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_053アンタたちについてきてもらえて、本当によかった! もう十分だし、そろそろ「ウォーラーの残響」へ戻るとするか!
9187TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_054はあ、楽しかった……!
9288TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_060戻られたか。 貴殿には情けないところをお見せしたが…… おかげで依頼主に傷ひとつなく、護ることはできた。
9389TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_061此度の反省を活かし、より研鑽に励もう。 魔物相手に苦戦する姿を見せれば、依頼主も不安だろうからな。
9490TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_062ういうい、その心意気だぜ、ダンナ!
9591TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_063昔のあれこれを爺さんたちから聞いて、 ヨカフイ族のことを怖がってる同胞も少なくねえ。 ただでさえ、見た目がイカついしな。
9692TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_064でもよ……ダンナは身を挺して俺っちを護った! この話を広めりゃ、きっと同胞たちの心も変わるはずさ!
9793TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_065ペルペル族のみんなに、ダンナのことを伝えよう! 心強い巨漢の護衛、ムーフールーの名前をな!
9894TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_066この護衛を、無事に終えられたこと…… いや、ここまで私に寄り添ってくれたことに、 感謝の念が尽きない。
9995TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_067貴殿に憧れ、そして、今しがたの話を聞いて、 なぜ自分が祭拝殿の守り手から身を引いたのか、 本当の理由がわかったよ。
10096TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_068私はずっと、誰かを護りたかったのだ。 今はもう空っぽの祭拝殿を護るよりも。
10197TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_071今後は、「護衛のムーフールー」として、 ペルペル族たちの信頼を勝ち得ていこうとも。 教えてくれた貴殿に、報いるためにもな。