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40TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのモヴァムクは、次の仕事に取り掛かりたいようだ。
51TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 仕事の依頼人は、勇連隊のナハンシェらしい。コザマル・カの朋友の灯火で「ナハンシェ」と話そう。
62TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_02勇連隊の装備を最初に作った職人は、当時壺匠だったようだ。コザマル・カの割れた水瓶付近で「モヴァムク」と話そう。
73TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_03モヴァムクによれば、以前、割れた水瓶で出会った老人が件の職人らしい。割れた水瓶で「ロスタンド」と話そう。
84TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_04冒険者の発案により、ハヌハヌ族に協力を仰ぐことになった。割れた水瓶付近で「ナハンシェ」と話そう。
95TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_05各位に準備を進めてもらい、オック・ハヌで集合することになった。コザマル・カのオック・ハヌで「ラヌハヌ」と話そう。
106TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_06ロスタンドの作業を見守り応援し、装備を完成までこぎつけた。今後は、製作作業にハヌハヌ族の協力も得られるようになるかもしれない。オック・ハヌの「アンフォイ」と話そう。
117TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_07アンフォイは、トラル大陸を巡る旅に出ることも考え始めたようだ。冒険者の行動をきっかけに、ハヌハヌ族とモブリン族の交流も活発化していくかもしれない。
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2824TEXT_KINGZC401_05089_TODO_00ナハンシェと話す
2925TEXT_KINGZC401_05089_TODO_01モヴァムクと話す
3026TEXT_KINGZC401_05089_TODO_02ロスタンドと話す
3127TEXT_KINGZC401_05089_TODO_03ナハンシェと話す
3228TEXT_KINGZC401_05089_TODO_04ラヌハヌと話す
3329TEXT_KINGZC401_05089_TODO_05アンフォイと話す
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5248TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_000さて、自由をどこで謳歌しようか……。 故郷はウルダハなのだが、 特に、砂都でやりたいこともないしねえ。
5349TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_010アンフォイと 別れの言葉 交わしたし 次の仕事に 取り掛かる~!
5450TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_011今後 世話する壺匠 誰になるかは あいにく未定! しばらくモブは 依頼受付 担当よ~!
5551TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_012さっそく 最初の依頼人 朋友の灯火 来ているそう! 「ナハンシェ」という 勇連隊の 隊士さん!
5652TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_013<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん もしや お知り合い? それなら ぜひぜひ 一緒においで! ご挨拶して いくといい~!
5753TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_030フゴォ……フゴォ…… 依頼内容 思ったよりも 難しそう……!
5854TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_050ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! まさかこんな幸運があるなんて……! お願いです、どうか手を貸してください!
5955TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_051僕は、あれからも変わらず、 各地を巡り、勇連隊の装備に使うための材料を集めていました。
6056TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_052そして、無事に通過儀礼を終えたと思ったら…… ここにきて、王都の武具職人が怪我をしてしまったんです! 材料があっても、このままではしばらく装備が作れません。
6157TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_053そんなとき、年老いた隊士が思い出したんですよ。 「勇連隊の装備を最初に作った職人は、壺匠だった」って! そこで、こうして訪ねてきたのですが……
6258TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_054モブからも お願いよ その壺匠 一筋縄では いかない相手…… 貴方の力 きっと必要 なるはずよ……!
6359TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_055まずまず みんな 「割れた水瓶」 移動しよう。 件の古株壺匠 今もそこで 暮らしてる……!
6460TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_060やれやれ、別れを告げたはずなのに、 モヴァムクから、一緒に来るよう頼まれた。 いったい、ここで何が始まるんだね?
6561TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_065たしかここって、元壺匠の人が暮らす集落ですよね? じゃあ、装備を作り上げた職人って今は……。
6662TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_080アンフォイにも 手助け頼んで 連れてきた。 装備を作った壺匠…… その名もずばり 「ロスタンド」!
6763TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_081元々は 海の向こうの 甲冑職人! その腕前を 見込まれて 連王の依頼も 引き受けて 大事な装備の 製作手がけた 偉大な職人!
6864TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_082でもでも 数年前 腕が落ちたと 契約解除…… この集落へと 移住した!
6965TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_083装備作ってと お願いしても きっとすぐには うなずかない。 彼の友人 アンフォイと 交渉長けた 貴方のふたりで なんとか 説得してほしい~!
7066TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_084なるほどね、だから僕も呼んだのかい。 そういうことなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、 ロスタンドを訪ねようじゃないか。
7167TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_090モヴァムクへの贈り物を作ったとき、君も会っただろう? 僕に作業場を貸してくれたのが、ロスタンドさ。
7268TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_095ロスタンド 腕が落ちたと 契約解除…… 装備作って お願いしても きっとすぐには うなずかない。 なんとか 説得してほしい~!
7369TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_100勇連隊が組織されたのは、トライヨラ建国の直後と聞いてます。 その頃に、壺匠として契約を結んだのなら、 ロスタンドさんも、かなりの高齢ということになりますね。
7470TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_120やあ、おおよその話はアンフォイから聞いたが…… 今さら、この老いた腕が役に立つとは思えないな。
7571TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_121壺匠になってからは、彫金の仕事が主だったし、 年をとって衰えたのは、腕前だけじゃない。 トライヨラまでの長旅も、御免被るよ……。
7672TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_122……たしかに、旅ともなると体力が心配だね。 ここまで材料を運んでもらおうにも、相当な量だろうから、 トライヨラの船とプヌティーを総動員して、何往復するやら。
7773TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_123せめて王都との中間に、作業できるような場所があれば…… 君にも、何か思い当たる説得材料はないかい?
7874TEXT_KINGZC401_05089_Q1_000_100何と言う?
7975TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_100オック・ハヌまでなら行ける?
8076TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_100ハヌハヌ族にも相談しよう
8177TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_125なるほど……オック・ハヌなら船ですぐだし、 滝下までなら、トライヨラから輸送する負担も減るだろう。 だが、ハヌハヌ族が話を聞いてくれるだろうか……
8278TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_126どうやら、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には勝算があるらしい。 ハヌハヌ族まで巻き込んで、今回の装備を作ってほしいとは……
8379TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_127……この気持ち、応えないわけにはいかないようだ。 本当に、オック・ハヌまで材料を運んでもらえるのなら、 私も、そちらで腕をふるいましょう。
8480TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_128そうと決まれば、旅支度を……。 外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう? 彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。
8581TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_130ここまで来たら、僕も最後まで付き合うよ。 ロスタンドも補佐がいたほうが安心だろうしね。
8682TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_135外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう? 彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。
8783TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_140ロスタンド お答え いったい どんな感じ~? 必要な 道具や準備 あるのなら 何でもモブが お世話する~!
8884TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_150……なるほど、承知しました! ハヌハヌ族に協力を求めるということは、 お世話になった、ラヌハヌさんのところへ行くんですね。
8985TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_151運搬の手配くらい、お安い御用ですよ! モヴァムクさんたちと手分けして進めておきますので、 ラヌハヌさんへの説明はお願いします……!
9086TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_180おや、おや、なんだか大変なことになっているねえ……。 壺匠が来るのは初めてだけど、もちろん協力するよ!
9187TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_181集落のみんなには僕から話しておくから、 ここで、ナハンシェたちと材料の到着を待とう!
9288TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_182これよりロスタンドによる装備作りが始まります。 すべての装備が完成するよう、彼の作業を見守り応援しましょう。
9389TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_183イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
9490TEXT_KINGZC401_05089_Q100_000_100ナハンシェたちが来るまで、待機する?
9591TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_200さあ、皆さん揃いましたね! ロスタンドさんも、道中お疲れ様でした。
9692TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_201なんの、おかげさまで体力も気力も十分に残っている…… さっそく製作に取り掛かるとしよう。
9793TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_202装備にはいくつか種類があるので、 さっそく、それぞれの試作品を作っていこう。 まずはナハンシェ君も纏っている、守り手の装備から……。
9894TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_203ううむ、最初の試作品が完成したが…… ブランクが長かったので、どうにも自信がないな。 君の目からは、どう見えるかね……?
9995TEXT_KINGZC401_05089_Q2_000_200何と言う?
10096TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_201勇連隊に相応しい、素晴らしい出来栄えだ!
10197TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_202正直、よくわからない…
10298TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_212おお、そうかね……!? 君のような、戦い慣れた者に太鼓判を押してもらえると、 失っていた自信を取り戻せる気がするよ。
10399TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_213装備の出来が、兵の生命を左右するからね。 当時もグルージャジャ様に、剣や魔法を打ち込んでもらい、 戦場で戦うに足る強度があるか試したものさ。
104100TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_214ときには攻撃が苛烈すぎて、跡形もなくなってしまったり…… 懐かしい日々だが、思い出に浸っていては仕事が進まない。 君が与えてくれた自信を胸に、次の試作品に取り掛かろう。
105101TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_215そうか……ならば、 イチから作り直したほうが良いだろうか……?
106102TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_216ひと目見てピンとこないようなら、それは凡作の証。 より細部まで、こだわって仕上げるには……。
107103TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_220むう……役割によって意匠も異なるので、 先ほどの装備と同等の出来栄えになっているか掴めないな。 何故、各装備にこれほど違いがあるんだ……!
108104TEXT_KINGZC401_05089_Q3_000_300何と言う?
109105TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_301自分がデザインしたんじゃ……
110106TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_302それぞれの役割にあった、素晴らしいデザインだ!
111107TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_227嬉しい言葉をありがとう……! ケーツハリーの姿をかたどるにあたって、 どうすれば各装備に映えるか苦心したものさ。
112108TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_228神の姿をそのまま取り入れることが、 装備の意匠として適しているとは言い難いからね。 調和する色合いや形状を見つけるまで、ずいぶん試行錯誤したよ。
113109TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_229こうしていると、思い出まで鮮明に蘇ってくるな。 当時の記憶と、君の言葉が、今の私の原動力……。 さあ、最後の試作品を作っていこう。
114110TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_230むう、そのとおりだ……。 己が胸を張って再現できない物を作ってしまうなんて、 私は、過去の自分に敗北してしまったのか……。
115111TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_240……ふう、これで試作品はすべて揃ったな。 全身全霊をかけて取り組んだつもりだが、どう見えるね?
116112TEXT_KINGZC401_05089_Q4_000_400何と言う?
117113TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_401自分も1着ほしいくらいだ!
118114TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_402あとは量産するだけだな
119115TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_245そう言ってくれるか……! 勇連隊の装備ではあるが、製作方法が秘匿なわけではない。 もしかしたら、手に取る機会もあるかもしれないね。
120116TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_246<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、格別の感想ももらえたし、 ここから、各装備を量産していくとしよう……! すまないが、アンフォイも手を貸しておくれ。
121117TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_247そのとおりなんだが…… 試作といえども、渾身の作品であることに変わりはない。 一言でいいので、感想をもらえると嬉しいな……。
122118TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_250最後の一箱も、トライヨラへ発送しましたし…… これで、作業はすべて完了です!
123119TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_001_250使い手に 寄り添い こだわり 作った装備! モブの目にも 見事な出来栄え 素敵な装備! 勇連隊も きっと 大満足モブ~!
124120TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_251ロスタンドさんの腕前は、本当に見事なものでした。 よければ、この先も手伝ってほしいくらいですよ。
125121TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_252この老骨でも、まだ役立てることがある。 そう思わせてくれたのは本当にありがたいが…… 王都の喧騒に身を置くのは、体力的にもやはり難しいかな。
126122TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_253それなら、それなら、今後もオック・ハヌで作業をすれば? 大階段の先まで物資を運ぶのは大変だけど、 ここまでなら来られるでしょう?
127123TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_254ハヌハヌ族しかいないことが不安なら、 他部族も集まるオック・ベックべに作業場を構えてもいいしさ。 ロスタンドさんさえよければ、僕らは歓迎するよ!
128124TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_255ロスタンド、君は腕が落ちたと言いながら、 割れた水瓶でも、金槌を手放さなかったじゃないか……。 普段はあちらで暮らし、要請があれば移動するようにすればいい。
129125TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_256モブも 同感 大賛成~! 船や道具 必要ならば モブたちが 用意をしても 構わない~!
130126TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_257ああ、みんながそうまで言ってくれるのならば……。
131127TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_258ええ! 勇連隊の仲間も王都の職人たちも、 きっと喜びますよ!
132128TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_259同じコザマル・カに暮らしていながら、 モブリン族とハヌハヌ族には、特別な交流もなかったけどさ。 こうして新たな繋がりができると思うと、ワクワクするね!
133129TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_260ロスタンドを きっかけに モブリン族も お邪魔する機会 増えるかも! 交流増える 嬉しいモブ~!
134130TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_270割れた水瓶とアースンシャイア お互い見て見ぬ 遠いふり。 ロスタンドとハヌハヌ族 交流続けば 変わっていくかも~ 元壺匠とも お話や ちょっぴりお世話 できていくかも~!
135131TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_275君には、世話になったね。 それにしても、腰が痛い……今日はよく眠れそうだ。
136132TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_300製作に夢中で気付かなかったが、 この集落……興味深い建造物がいくつもあるよ。 今後の人生、こうして大陸内を旅するのも悪くないかもね。
137133TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_301それなら、モヴァムクやロスタンドにも時々会えるしさ。 荷物をまとめるため、僕もアースンシャイアに戻るし、 道すがら、少し考えてみるとするかな……。
138134TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_302しかし、モブリン族どころかハヌハヌ族まで巻き込むとは、 君のアイディアと交渉術には、本当に感服したよ。 この出会いに、心からの感謝を贈らせてくれ!
139135TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_210(★未使用/削除予定★)
140136TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_211(★未使用/削除予定★)
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