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40TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャの心配性の村人は、友人の身を案じているようだ。
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2723TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_23
2824TEXT_KINGZD003_05092_TODO_00新米の漁師を探し、魔物に襲われていたら討伐
2925TEXT_KINGZD003_05092_TODO_01新米の漁師を救助
3026TEXT_KINGZD003_05092_TODO_02心配性の村人と話す
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5248TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_000ああ、ちょうど良いところに旅人さん! ごめんなさい、力を貸して!
5349TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_001って事情の説明が先ですよね。 友人が、セノーテに釣りに行くと言ったまま帰らなくて、 魔物にでも襲われていないかと心配なんです。
5450TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_002どうか、気球発着場の東側にある、 「イクラシュ・ゾユ」を見てきてくれませんか? 私は、ほかのセノーテを確認してきますので!
5551TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_010ああ、助かりました! 友人に頼まれて、助けに来てくださったのですか……!
5652TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_011ここに留まっていては、 血の匂いに誘われ、ほかの魔物が集まってくるかもしれません。 礼はイクブラーシャでお伝えさせてください。
5753TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_015助けてくださり、ありがとうございました。
5854TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_020話は聞きました、彼を助けてくださってありがとうございます! 本当に、間に合ってよかった……。
5955TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_021いやはや、僕のことでふたりに迷惑をかけて申し訳ない。 イクラシュ・ゾユ……「赤き血のセノーテ」で襲われるだなんて、 注意が足りなかったですね。
6056TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_022旅の方はご存じないと思うのですが、 あのセノーテには、ある逸話が残っていまして……。
6157TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_023マムージャ族との戦いで、追い詰められた人々が身投げをしたり、 戦死者の遺体が投げ込まれたりしたらしいんです。 そこに魚の魔物が群がり、水面は真っ赤な血に染まったとか。
6258TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_024逸話を忘れていたわけではないですが、油断大敵ですね……。 今後、漁に出るときは必ず狩人たちに声をかけることにします。 本当に、ありがとうございました。
6359TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_003(★未使用/削除予定★)