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40TEXT_KINGZD007_05096_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イヨンアソの家々の悔しそうなシュバラール族は、困っているようだ。
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2824TEXT_KINGZD007_05096_TODO_00<Sheet(EObj,2014264,0)/>を見渡し魔物が現れたら討伐
2925TEXT_KINGZD007_05096_TODO_01悔しそうなシュバラール族と話す
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5248TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_001あなたはウクラマト様と一緒にいたお方! 僕よりもはるかにお強いようですし、 どうか力をお貸しください。
5349TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_002この廃墟には魔物が住み着くことがあるため、 持ち回りで巡回して、異常がないか確認しているんです。 それで、今回は僕の番なんですが……。
5450TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_003来て早々魔物と戦闘となり、武具を壊してしまいまして。 口惜しいことに、これ以上戦うことは難しく、 巡回もままならない状態なのです。
5551TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_006なので、不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回し、 魔物が潜んでいたら、討伐していただければと。 どうかよろしくお願いします!
5652TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_007不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回して、 魔物が潜んでいたら、討伐をお願いします。
5753TEXT_KINGZD007_05096_SYSTEM_000_010近くに魔物の気配はない……。
5854TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_020おつかれさまでした。 戦闘音が聞こえましたが…… あなたのおかげで、この廃墟にも平穏が戻ったようです。
5955TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_021ここはかつて、シュバラール族の集落だったんです。 木の実や山菜といった森の恵みを糧とする、 採集民が暮らしていたのだとか。
6056TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_022だけど、マムージャ族との戦いが激化していくにつれ、 戦う力のない住民は、ひとりひとりと集落を捨て……。 最後にはご覧のとおり、廃墟となりました。
6157TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_023この場所をイヨンアソ……「いまも傷が残る」と呼び、 取り壊すことなくそのままにしてあるのは、 戦火に追い立てられた住人の悲哀を、忘れないためなんですよ。
6258TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_024さて、僕はそろそろ帰って狩猟団に報告しなくては。 手を貸していただき、ありがとうございました。
6359TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_000(★未使用/削除予定★)
6460TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_004(★未使用/削除予定★)
6561TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_005(★未使用/削除予定★)
6662TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_025(★未使用/削除予定★)