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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ショブリト灰戦場のチャタローは、緊張が抑えられないようだ。
51TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 チャタローと話していると、魔物の群れが出たとラルバーが駆け込んできた。チャタローのブラーシャ狩猟団への入団試練は、現れた魔物の群れに対処することになった。ショブリト灰戦場の南へと進んでいった「チャタロー」と話そう。
62TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_02チャタローと話した。ジャティーカ央森から来ている魔物とチャタローが戦っているが、取りこぼしてしまった魔物がいるらしい。ショブリト灰戦場で「青花の魔物」を探して倒そう。
73TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_03現れた魔物を倒した。ショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。
84TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_04チャタローが周囲を見て回ったところ、ジャティーカ央森から来ていた魔物の群れはもう見当たらないようだ。ヤクテル樹海のイクブラーシャに戻り、ラルバーに報告している「チャタロー」と話そう。
95TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_05チャタローと話し、チャタローがブラーシャ狩猟団に入団するところを見届けた。補佐役としての役目は無事に終わった。チャタローがブラーシャ狩猟団の一員として活躍できることを祈りつつ、旅を続けよう。
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2824TEXT_KINGZD204_05113_TODO_00チャタローと話す
2925TEXT_KINGZD204_05113_TODO_01青花の魔物を探して討伐
3026TEXT_KINGZD204_05113_TODO_02チャタローと話す
3127TEXT_KINGZD204_05113_TODO_03チャタローと再度話す
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5248TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_000う~、どうしよう……。 こうして、じっと待っているだけだと、 緊張がおさまらないや……!
5349TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_001その辺にいる魔物でも狩ってこようかな……。 いやでも先輩たちと入れ違いになっちゃったら、 申し訳ないし……!
5450TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_004(-精悍な男の声-)チャタロー!
5551TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_005ラルバー先輩! あれ、おひとりですか? 試練はふたりずつの手合わせだって……
5652TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_006予定変更だ! 南の方に、この辺りでは見かけない、 「青花の魔物」が現れた!
5753TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_007急いで対処しなければ、村にも被害が出るかもしれない。 悪いが、この魔物に対する作戦への加勢を、 入団試練の代わりとする!
5854TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_100_007お前がチャタローの補佐役だな? あのウクラマト様がお連れしていた方…… それなら腕も申し分ないだろう、悪いが協力してくれ!
5955TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_008俺たちは、村の方へ向かった魔物たちを駆除しておく! お前らは南に進んで、残った「青花の魔物」を倒しつつ、 どこから侵入してきたのか探ってくれ!
6056TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_009わかりました! 先輩もお気をつけて!
6157TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_100_009行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6258TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_020とりあえず1体倒したけど、 どうやらジャティーカ央森から来てるみたい! 次々出てくる……!
6359TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_021ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって…… 俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い! この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!
6460TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_025ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって…… 俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い! この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!
6561TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_030倒してきてくれたんだね、ありがとう!
6662TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_031ざっと周囲も見回ってみたけど、もう大丈夫そう……。 いったん落ち着いたかな。
6763TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_032ラルバー先輩たちも村に着いた頃合いだろうから、 俺たちも戻って報告しよう!
6864TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_035お前にも世話になったな。 おかげで魔物による被害を最小限に抑えられたよ。
6965TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_040おかえり! 今、先輩にも報告してたところなんだけど、 村のほうの被害も無事に抑えられたそうだよ。
7066TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_041君も手伝ってくれてありがとう!
7167TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_042でも……俺の入団試練だったのに、 最後は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼っちゃったな……。 目の前の1体に必死になって、敵を取りこぼしちゃうなんて……。
7268TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_043おいおい、チャタロー。 お前、大事なことを忘れてないか?
7369TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_044え?
7470TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_045独りで狩りに出るべからず…… この掟が、何のために定められていると思う? 試練に補佐役をつける理由は?
7571TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_046魔物だって、生きるために必死なんだ。 そんな相手と命のやり取りをするからには、油断は禁物…… 独りで人々を、森を護れるなんて思い上がりも甚だしい!
7672TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_047……っ! す、すみません……。
7773TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_048だが、お前は自分だけでは対処できないと悟り、 すぐさま<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力を依頼した。 その判断は的確だったと思うぞ。
7874TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_049結果的に、青花の魔物をすべて打ち取り、 魔物がジャティーカ央森から来てることも突き止めた。 つまり、俺が出した指示は問題なく達成されたということだ。
7975TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_050それじゃあ……!
8076TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_051これからは、ただの狩人の後輩じゃなく、 同じブラーシャ狩猟団の一員として、ビシバシ鍛えてやるよ。
8177TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_052はい、よろしくお願いします!
8278TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_053お前も、うちの問題に巻き込んですまなかったな。 だが、おかげで人的被害を出すことなく、 こうして新しいブラーシャの狩人を迎えることもできた。
8379TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_054補佐役、務めてくれて本当にありがとう! 俺、狩猟団の一員として、絶対に活躍してみせるから…… 君も応援しててね!
8480TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_055よし、さっそく狩猟団の務めを果たしに行くぞ! ついてこい!
8581TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_056じゃあ、また会おうね!
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