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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのゴトージャは、煙玉の効果を確認したいようだ。
51TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャと話し、<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を受け取った。ヤクテル樹海のマムーク付近をうろつく野生のウィヴルを探し、近くにある「<Sheet(EObj,2014152,0)/>」に向かって<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を投げ込もう。
62TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_02<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使って、ウィヴルを追い払えることを確認した。効果を報告するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
73TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。
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2824TEXT_KINGZD304_05117_TODO_00<Sheet(EObj,2014152,0)/>に<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使いウィヴルを追い払う
2925TEXT_KINGZD304_05117_TODO_01ゴトージャと話す
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5248TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_000この煙玉で、狙いどおりウィヴルが追い払えるのかを試したい。 だが、もし相手が激昂して襲いかかってきたら、 倒さなくちゃならんからな……。
5349TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_001そこで、戦闘に秀でたアンタに確認役を頼みたい。 この街の近くをうろついている野生のウィヴルを見つけたら、 この煙玉を投げ込んでみてくれ。
5450TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_002煙と一緒に、例の刺激臭が拡散する仕掛けになっている。 ……手間をかけるが、頼んだぞ。
5551TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_005街の近くで、うろついている野生のウィヴルを見つけたら、 渡した煙玉を投げ込んでみてくれ。 ……うまく追い払えるといいんだが。
5652TEXT_KINGZD304_05117_WIVREA05117_100_006グルルル…
5753TEXT_KINGZD304_05117_WIVREB05117_100_007グルル…ッ!
5854TEXT_KINGZD304_05117_WIVREC05117_100_008グルゥ…
5955TEXT_KINGZD304_05117_WIVRED05117_100_009グ、グル…ッ!
6056TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_010時間がかかってしまったけれど、 私にもなんとか煙玉が作れるようになりました。 それで、効果は……?
6157TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_020どうだった……? ちゃんとウィヴルは追い払えたか?
6258TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021よかった……! この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、 ウィヴルから身を守れるのですね!
6359TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_022エオルゼアにいた頃に、コボルド族の爆弾にヒントを得て、 敵の目を欺くために作ってみたものなんだが…… 思わぬところで役に立ったな。
6460TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_023シーディジャだけじゃなく、ほかにも必要な人の手に渡るよう、 夫婦で協力して増産してみよう。 戦えなくなったオレには、それくらいしかできんからな……。
6561TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_024へえ、面白そうな話をしているじゃないか。 その煙玉、俺たちにも分けてくれよ。
6662TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_025アンタたちに……? だが、これはウィヴルを追い払うためのものだぞ。 ウィヴル使いの役に立つとは思えんが。
6763TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_026そうでもないさ。 仲間の中にも、興奮した野生のウィヴルに襲われた者がいてな。 念の為に持っておけたら安心だ。
6864TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_027……役に、立つって言うのか……? こんな、戦いから逃げるための道具が……。
6965TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_028あなた……。 そう卑下しなくても、傭兵時代の知識は、 無駄にはならないってことじゃないかしら。
7066TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_029……そんな風に考えたことがなかった。 戦う力を失ったオレは、役立たずだとばかり……。
7167TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_030そうか、培った知識はまだ役立てることができるのか。 それなら、まだオレは捨てたもんじゃないな。
7268TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_031そうか……そうか。 はは、なんだ、そう考えたら気が晴れてきた。
7369TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_032よし、そうと決まれば、もっと煙玉を作らなくちゃな。 落ち込んでいる暇はなさそうだ。
7470TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_033ええ、一緒にやりましょう。 双頭に頼らなくても、マムークの者として誇りを持っていたい…… そのために、自分でも頑張らないと。
7571TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_034ああ、そのとおりだ。 オレたちはオレたちにできることをしていこう。
7672TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_035アンタも、オレたちに付き合ってくれて感謝するよ。 こんな街だが、これから変わっていくと決めたからな…… オレも、新しい街のためにできることをしよう。
7773TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_040じゃあ、バコージャさんに渡すための煙玉を、 家に取りに行くとするか。 アンタも、達者でな。
7874TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_050では、私は家に戻って、こちらの方に煙玉をお渡ししますね。 さようなら旅の方、どうかお元気で……。
7975TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_027(★未使用/削除予定★)
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